【特定】前に読んだ小説のタイトルが思い出せなくて
原作:オリジナル
なろうで多分転生ものだったと思う
理由は覚えてないが戦争の準備をして問題児を見て救おうと思って自分の部下にする。
そいつは無能で上官殺しだかなんだかそれっぽいで誰かが早く処分しろ、そいつは足を引っ張って多くの仲間を殺すとかそういうの言ってて主人公は大丈夫だ、自分が何とかしてそいつを強くするか何かで妙な自信があって俺は見捨てないぞという雰囲気を出してた。
案の定というか訓練中に致命的なことが起きて主人公はそいつに怒鳴って迫っていたところを仲間たちがなだめるように抑えてた。本人は気付かずに既に剣を握っていて無意識に切るところだった。
確か相手は縮こまってずっと謝ってた。
それでなんか白けて読むのやめ、今思い出したので結末が知りたいので大体何話当たりもわかればなおよし