圧倒的な才能に恵まれた一番手がいて、それになんとか追いつき追いすがろうとする二番手主人公。才能に嫉妬し、非才の自分に絶望し、それでも手を伸ばそうと足掻く様を見たい。
パッと思いつくのは紫煙燻らせ迷宮へ
Tera_18 2022/06/11 15:28 (編集:2022/06/11 15:28) 返信:0件 UA:882 報告 投稿一覧 Good:0