【不特定】王道を征く黒髪文学系少女のお話
黒髪で地味目で大人しく目立たず眼鏡をかけてて図書委員で放課後は図書館で委員の仕事をしながらカウンターで本を読んでて窓から差す夕日がその子の長い前髪を照らしててその姿に「あれ?…こんなに可愛かったっけこいつ…?」とか思っちゃってそれ以来その子のことが頭から離れず次の学期で自分から図書館委員に立候補して最初は警戒されるけどおすすめの本を聞いたら律儀に答えてくれて読んだ後に感想を伝えるとびっくりするけどどこか嬉しそうな顔になったりして徐々に仲を深めるけどその子は自分に自信がないから関係は発展できないけどある時勇気を絞ってほしい本があるから本屋まで一緒にしてくれないですかと誘ってくるそんな女の子がヒロインの話…自分読みたいです!
【除外条件】
NTRは絶対悪だから許さないし赦さない
ここいらないって百万回言ってる