【特定】昔読んだなろう小説
原作:オリジナル
ヒロインが最初はツンデレっぽかったけど、だんだん主人公にデレデレしていく内容です。ヒロインもヒロインの母もめっちゃ強かったです。主人公もそこそこ強かったはず。
一族の女性はみんな愛が重くて好きになると相手の望む体、性格に変わっていくみたいな内容がありました。
ヒロインの母も自分の旦那をかなり愛していて、主人公とヒロイン父が無言で頷いて、お互い大変だな、みたいな感じのやりとりがあった思います。
ヒロインの家柄が公爵とか伯爵とかそんなんだったはず。
魔法のあるファンタジーものだったと思います。
抽象的になっちゃいましたが、上記に当てはまる内容のなろう小説教えて下さい。
よろしくお願いします。