【済】【特定】昔読んだ現代ファンタジー小説を探しています
原作:オリジナル
ストーリー(うろ覚え)
主人公は両親と暮らしており、妹が二人いる。
祖父母と協力しながら、ダンジョンに潜っていた。(詳細な地図などを自力で作成をし、魔石とかモンスター素材を取ったら祖父母に渡して研究してもらっていた)
詳細な地図を作る人は全然いなかったためこのダンジョンだけできたため掲示板やダンジョンの管理者の一部のやつが他のダンジョンの地図を作らせようとか言ってもいた。
片方の妹がダンジョンに潜ると言い始めたのでノートを読めと渡したが読まれずにダンジョンにいく。
主人公はダンジョンに潜ろうとしていた所で学生たちのグループが帰ってこないと聞き探索へ。妹は助かるが片腕を無くす。
主人公は両親と距離を置くため田舎の祖父母のところへ。(もう一人の妹もついていく)
高校の同級生からダンジョンの事を教えてほしいと言われて教導することになったら、その同級生の父親と叔父がついてきた。
ダンジョンにいたらモンスターが溢れるという状態が全世界で発生をしシェルターに向かうが人数が多すぎて入りきれず。
ダンジョンから田舎までなんとか移動をして田舎の地下に用意したシェルターにこもって1年くらい?たってから外に出て田舎を拠点にして周辺の奪還を行っていく。
あと魔法を覚えれるが、魔法の本があり、魔力の流れを観測できるアイテムがないとその本で魔法を覚えれない。
1度使うと消滅するが、模写?すると簡易的な魔法は使用可能になる
ダンジョンには特色があり、特定の物が産出しやすいダンジョンなどもある。
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