【特定】過去に読んだ戦記物の小説を探しています
原作:オリジナル
申し訳ない事にどこのサイトに投稿されていた小説かも思い出せませんが、なろう、カクヨム、ハーメルン、アルファポリスのどこかだと思います。
領主の息子に生まれた主人公が領地立て直し?嘗められてるので再支配?する為に戦争したりしてる作品でした。
割と序盤で騎士崩れを叙勲を餌に集めて冒険者と一緒にスタンピード鎮圧に向かい、その最中に出てきた悪魔の口に土突っ込んで窒息死させて、その首を王都でオークションに掛けたりするエピソードがあったと思います。
後はその時の悪魔狩りで叙勲された騎士が主人公の妹の決闘裁判で複数人出てきて負けたら相手を袋叩きにしてやろうと思ってるみたいなエピソードもありました。
他の登場キャラとしては絵画に目が無くて領地の仕事はほぼしない主人公の父親、家の金横領したり正妻殺したりで作中で始末される母親、城を落とした際に管理を任されそれをプロポーズと受け取った寄家の娘、婚約者を寝取られて復讐の鬼みたいになってる部下、竜の首を主人公から買って大喜びの某国の王族なんかがいた気がします。
心当たる作品があれば教えてください。