【特定】勉強面で凪誠士郎をライバル視する凡人
原作:ブルーロック
pixiv作品
主人公は同じ中学校でたしか首席。初めは凪誠士郎のことを特に気にしてなかったが、凪誠士郎がゲームを取られるからかなんかで珍しくやる気を出したテストの結果で首席の座を奪われ、それからライバル視をしさらに勉強をするようになる。
しかし次のテストでは凪誠士郎は1位どころか上位に入っておらず怒る
白宝高校に必死に勉強して合格するが、凪誠士郎も白宝にいることに驚き、珍しく1週間勉強したと宣うまた驚く
凪誠士郎は最初主人公をウザがっていたが、途中から名前をわざと?間違えたり上手く丸め込んでパシらせようとしてた。
凪誠士郎がサッカーをはじめ、試合を見に行った時、その天才性に張り合おうとするのが間違えだったと落ち込んだのだが、凪誠士郎に勉強しか取り柄がないんだから頑張らなきゃ的なことを言われてました。
最終的に凪誠士郎を驚かせるため?だったかにファンクラブ会長?になったが、それが原因で熱心なファンと世間に浸透してしまう。
?はうろ覚えのところです。もしかしたら違うかも
小説の題名が分からず、でもまた読んでみたいと思い探してます。よろしくお願いします。