【済】【特定】物語の中盤で敵国の女軍人の足に塩を揉み込む
原作:オリジナル
なろう
おそらく数年前に見た
おそらく200話以上
未完
異世界ファンタジー
断片的に覚えているエピソード
・100話ほどで、主人公が北にある国から何度も暗殺?されかけたため報復しに国境の砦に行く。
そこで夜に潜入し、宿舎に眠る兵士から暗殺していくが、男?仲間がしくじり宿舎に戻る兵士が宿舎の様子に気づき潜入がみつかる。
そこで主人公は皆殺し?にし、もっとも地位の高い30から40代の女軍人を捕らえる。
そこで彼女を拷問し、情報を吐かせようとするも喋らず、足の皮膚を○して塩を揉み込む。
拷問された女軍人は、もう殺せとしか言わなくなった。
主人公がムカデなどの虫を用意し始めたところで、主人公の女仲間が虐殺や拷問は相手にばれたときに今後の関係が修復不可能になるのでやめるべきだ、というようなことを言う。
・そこから主人公は雪がふる砦(ここを落とせば敵国が介入する足がかりがなくなる)に向かう。
そこでは敵国の女英雄視点に移る。警備していたとき遠距離から光線?魔法で攻撃される。不審な男が一人向かってきた。英雄は所属する冒険者?パーティと砦の兵士ともに主人公と戦う
主人公視点に戻る。敵と戦い隊長格に接近して重症を負わせるもそのまま救助され砦まで退却されてしまう。全員を仕留め切れず殺されそうになるが、遠方から敵が莫大な魔力がこちらに向かってくることを感じたことに驚きなんとか助かる。
現れたドラゴンは砦に着地し破壊と殺戮を行った。
ドラゴンは主人公の魔力を記憶しており隠蔽していない状態でいると遠距離から察知し殺しにくることを利用して、主人公は敵の隊長格に接近したときに自身の魔力を腹に仕込んだ。
・世界の崩壊?のために全世界で協力しなければならないことが発覚する。
主人公の女仲間は過去の所業に後悔?する主人公にやってしまったものは仕方ないので最善を尽くすべきだと言う。
主人公は崩壊を防ぐために動き始める