【特定】確かなろう小説。少女転生、言葉が不自由。クマを手なずける
原作:オリジナル
かなり昔に読んだ小説で、確か小説家になろうの小説だだと思います。
主人公は転生、TSだったか忘れましたが、女の子に生まれて、貴族の娘だだと思います。
転生先の言葉が難しすぎてカタコトでしか喋れません。途中で他の国の軍隊か何かに加入して、その国の言葉は流暢に喋れるようになってました。
すごいでかい熊、名前はミケベツ?だったかを手なずけてて、襲う時や怖いって意味で『ミケベツ、がおー!』とカタコトで喋ってました。
だいぶ昔に読んでてかなり曖昧なのですが、久しぶりに言葉不自由系小説読みたいなー、と探したのですが見つからず、どうか皆様のご助力いただけると幸いです。