【特定】貴族令嬢でお酒をつくる
原作:オリジナル
なろうの小説です。
長編でした。
どんな話かは忘れたのですが頭に残ってたのが父親と母親にお酒を飲んでもらう所です。
貴族令嬢が主人公です。
転生しているかどうかは忘れました。
まだ、お酒が飲める年じゃなかったです。
それぞれ違う品種の葡萄をお酒にしていました。
三種類ぐらいあったと思います。
この世界で同じお酒はなかったと思います。
葡萄やお酒の情報は割と詳しく書いていたと思います。
初めて作ったお酒を老年の執事にお酒とお酒の情報を書いたメモを渡して父親と母親に良いようにサーブしてくれ、みたいな感じで頼んでいました。
もしかしたら錬金術ものかもしれません。違うかもしれません。
これだけしか覚えていませんがよろしくお願いします。