【特定】なろうだった思うんですが…タイトル思い出せなくて
主人公が貴族の次女で長女と双子の弟妹がいた気がする。
婚約破棄されて両親が怒っているんですがいままで双子にかかりきりで次女の存在を忘れていて、双子に言われるまで存在を思いだせなかったのに今更かかわられても…って両親に対し無関心気味になっていた気がします。
長女が起こした事件で両親が双子と関わらないように次女に言っていた気がします。
長女はその件などを次女に謝っており、双子たちとも両親の目を盗んで交流していて姉妹仲は良好だった気がします。
上記の印象が強くてまた読みたいなと思ったんですがタイトルなどが思い出せなくて、わかる方いてくださると助かります。
あと、短編だった気がする