【不特定】オリ主「もしかして俺って複製なのでは…?」
【含む条件】
実は本物だった。偽物だけど良い人扱い。勘違い要素。
【除外条件】
オリ主が下種、邪悪。
こういうシチュエーションの物語がないか探しています。
目が覚めたら主人公に憑依や転生した、と思っていたオリ主が、記憶にある逸れていた仲間に遭遇しそうになった時
「あれ?よく考えたらあのゲームって敵キャラに複製(レプリカ、クローンなど)とかそこそこいたよな?しかもそういう奴等って基本悪党だったよな?…そもそも俺って本物扱いされないんじゃね…?」
と言った感じのことを咄嗟に考えてしまい青ざめて逃げ出す話、がないか探しています。
そのあと実は本物だった。偽物だけど良い人扱い。原作キャラと遭遇して勘違いなどがあれば最良です。
単純に主人公に憑依、転生したと思ったけど後々複製だったと知る、とかでもOKです。
既読はありません。見かけた方いましたら教えてください、よろしくお願いします。