おそらく、やる夫系作品です。主人公は邪ンヌこと、ジャンヌ・オルタだったと思います。プロローグで冷徹な復讐者として存在感を示し、シリアス作品になると思いきや、一話目では復讐完了済みで明るい作風となっていました。明るい話なのに、ところどころで復讐者時代が垣間見えて、毒を吐いているところがいいアクセントとなっていました。
よろしくお願いします。
歪曲王 2020/04/13 11:26 返信:0件 UA:2359 報告 投稿一覧 Good:0