【不特定】自称稀代の産屋敷家好き
小生は産屋敷家の魔力に取り憑かれてしまったしがない一般男性である。
産屋敷様のような聖母の如き優しさと、産屋敷様のように大海の様な広く深い心を持った、まさに神の如き主人公を求めて止まず、日々
悶々としている次第である。
それ故に、上記の様な主人公の作品に思い当たる節がある者は、是非とも小生に紹介して貰いたい。
鬼滅の世界でアシタカの腕を授かったので旅に出ることにした
https://www.pixiv.net/novel/series/1200799
t i k u w a (編集:2020/04/20 03:10) 返信:0件 UA:537 報告 投稿一覧 Good:0