テンプレートはカンテラさんがフリー素材として投稿していたものを使わせていただきました。
リアルネーム
デン(ELダイバーのためダイバーネームと共有)
ダイバーネーム
デン
ダイバールック
へそ出しシャツ(実はへそ出しレオタード)と半袖のパーカー、極めて短いミニスカートとスニーカーの金髪ロング
年齢
数か月(最近生まれた)
性別
女性
誕生日
[削除済み]
身長
157㎝(アバター)
一人称
僕(私)
二人称
君(貴方、貴女)
三人称
あの人
平均ログイン時間
約10時間
使用ガンプラ
エボニーカイザー(EHカスタム)
活動拠点
オーストラリアサーバー→不特定
所属フォース
ロッテンアイアン
好きなもの
白い菊のペンダント、自分用のベッド、コダイ(エクハザール)の掌の上、刃物で金属を斬る感覚
苦手なもの
MtoEの声*1、臓物系の漬物、精密射撃
好きなダイバー
エクハザール
苦手なダイバー
レンダ*2
好きなガンダム作品
サンダーボルト*3
苦手なガンダム作品
SEED*4
好きな機体
ロードアストレイ、アストレイレッドフレーム他、大型近接兵装を主体に戦う機体*5
苦手な機体
射撃特化系の機体
ミッション(誰かを誘う)
「ねえ、良かったら一緒にこのミッション行かない?」
ミッション(誰かに誘われる)
「え?僕でいいの?
…わかった、頑張るよ」
ミッション(開始時)
「来るよ…!
――――――――――――――――MtoE、準備は良い?」
ミッション(終了時)
「お疲れ様、助かった。
――――――――――――――――うん、MtoEも…BorVも」
おはよう
「おはよ、良い朝だね」
こんにちわ
「こんにちわ!元気?」
さようなら
「またね…」
また会いましょう
「また、何処かで会えるかな?」
お久しぶりです
「え…もしかして…!?
…やっぱり!!いつ振りかな!?」
ありがとう
「ありがとう…!」
ごめんなさい
「ご、ごめん…」
よろしく
「よろしくね」
褒める
「すごいなぁ、本当に…。
――――――――――――――――え?MtoE?もしかして褒めてるの?それ」
褒められる
「え、え?あ、あぁ…うん。あり、がト…」
好きな色
黄色
好きな匂い
コダイの匂い
苦手な匂い
排気ガス
好きな場所
コダイの家、RIフォースネストのとある隅っこ
苦手な場所
ある場所の慰霊碑
備考
特異な経緯で生まれたELダイバー。
内部に男女2人の人格を持つ。
リアルネーム
カル(ELダイバーなのでダイバーネーム共有)
ダイバーネーム
カル
ダイバールック
女版の北斗の拳モヒカンヒャッハー
年齢
約1年
性別
女性
誕生日
5月2日
身長
174㎝(アバター)
一人称
私、あたし
二人称
アンタ、お前
三人称
あいつ
平均ログイン時間
約10時間
使用ガンプラ
ステッペンEWAC*6、ステッペンネロ
活動拠点
オーストラリアサーバー→不特定
所属フォース
ロッテンアイアン
好きなもの
破壊、弾幕形成、爆破の連鎖、打ち上げられたICBM、恥ずかしがるデンの顔と仕草
苦手なもの
キレた時のデンの顔
好きなダイバー
キンゴ*7、デン
苦手なダイバー
トビ*8
好きなガンダム作品
鉄血のオルフェンズ、MSイグルー、0083
苦手なガンダム作品
特になし
好きな機体
サイコザク
苦手な機体
EWAC機体*9
ミッション(誰かを誘う)
「よぉお、あんちゃん。
あたしと一緒にどうよ?ミッション」
ミッション(誰かに誘われる)
「おん?
私を誘うなんてお前、良い度胸してんじゃねーの。え?」
ミッション(開始時)
「オラオラオラオラァ!!
ブッ飛ばせやゴラァ!!」
ミッション(終了時)
「FOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!
この爆破半径たまんねェーーーーー!!」
おはよう
「よ!おはようさん」
こんにちわ
「おう!」
さようなら
「じゃあな!」
また会いましょう
「まあたどっかでなー!」
お久しぶりです
「ん?…んんんんんんんん?
お前〇〇〇〇(相手の名前)だよな?結構久しぶりじゃないか」
ありがとう
「サンキューな!」
ごめんなさい
「あ、わり」
よろしく
「夜露死苦!」
褒める
「いいじゃんいいじゃんすげーじゃん!
この調子でたのむぞー!」
褒められる
「おう!ありがとうな!当たり前だけど!」
好きな色
なんかごちゃごちゃした感じの色*10
好きな匂い
苦手な匂い
酒臭い奴の息
好きな場所
フォースネスト内の自分用の椅子<デンの隣ならどこでも
苦手な場所
トビの半径30m以内
備考
やたら世紀末成分の多いELダイバー。
モヒカンには人一倍拘りを持つ。
リアルネーム
マーシレス(マーシィ)
ダイバーネーム
ダイバールック
人格のみの存在であるため無し
↑デンのスケッチ
「…下手過ぎね?絵も文字も」「そんなぁ!」「しかもなんだよこの姿…人と鴉のハーフじゃん…」「だって、本当にこんな格好してたんだもん!」「やっぱヤバい奴じゃん」
年齢
自称26歳
性別
男性
誕生日
4月29日
身長
無し
一人称
俺
二人称
お前、アンタ
三人称
あの野郎(あんにゃろう)
平均ログイン時間
特殊な存在故、常時ログイン状態
使用ガンプラ
エボニーカイザー(EHカスタム)
活動拠点
デンのデータ内部
所属フォース
ロッテンアイアン(非公式)
好きなもの
BorVという存在そのもの、実の娘、なんかジオンっぽい雰囲気のあるモノ、特撮(主に仮面ライダーとゴジラ)、ままかり
苦手なもの
練り物、冷食のミートボール、時間
好きなダイバー
BorV、デン
苦手なダイバー
↑の二人以外よく知らないので居ない
好きなガンダム作品
ジオンが活躍してる作品全般、ガンダムW
苦手なガンダム作品
SEEDDESTINY*13
好きな機体
近接特化機体、ジオン公国製MS・MA全般
苦手な機体
連邦系MS、特に素ジム*14
ミッション(誰かを誘う)
「やあボブ…え?違う?じゃあアンドレイ…じゃなかった、コンドリアーノ?
まあいいや何でも…ともかくアンタの手を借りたい。このミッションだ」
ミッション(誰かに誘われる)
「俺を、か?
おーけーおーけー。いくら払う?」
ミッション(開始時)
「さあ行こうか…三千世界のクソ野郎共の掃討にぃ…!」
ミッション(終了時)
「ああ、終わった。
――――――――――――――――え?三千世界?ナンノコトカナ?」
おはよう
「おう、今丁度お目覚めって感じだな」
こんにちわ
「ちゃすちゃすー」
さようなら
「ほな、さいなら」
また会いましょう
「縁がありゃ、どこかでまた…な」
お久しぶりです
「え?お前生きとったんかワレェ。カイワレェ」
ありがとう
「さんきゅっ」
ごめんなさい
「あー、すまん」
よろしく
「よろしこ」
褒める
「感傷だが別の形で会いたかった――――なんか違うなコレ」
褒められる
「まあな。
場数が違うのよ場数が」
好きな色
灰色*15
好きな匂い
[コンプラ情報]、[コンプラ情報]、[コンプラ情報]*16
苦手な匂い
[削除済み]
好きな場所
BorVの膝の上*17
苦手な場所
[削除済み]
備考
【ナニカサレタ男シリーズ】の主人公・マーシレスの成れの果て。
本編とは違う運命をたどった“もしも”の存在。
リアルネーム
[削除済み]
ダイバーネーム
ダイバールック
無し。
「こっちのは書かなかったのか?」「うん…あんな綺麗な人、もっと絵が上手くなってから…」
年齢
不明、本人の言及無し
性別
女性
誕生日
2月26日
身長
無し(推定150~160㎝)
一人称
私
二人称
あなた
三人称
あの人
平均ログイン時間
特異存在の為、常時ログイン
使用ガンプラ
エボニーカイザー(EHカスタム)
活動拠点
デンのデータ内部
所属フォース
ロッテンアイアン(非公式)
好きなもの
MtoE、実の娘、甘いもの全般。
苦手なもの
煩い人間(例外在り)
好きなダイバー
MtoE、デン
苦手なダイバー
ショーセー*18
好きなガンダム作品
良く知らないので何とも言えない
苦手なガンダム作品
良く知らないので何とも言えない
好きな機体
イフリート*19
苦手な機体
特にない
ミッション(誰かを誘う)
「…」*20
ミッション(誰かに誘われる)
「…ええ。
内容は手短にお願い。条件次第では…どんな任務でも」
ミッション(開始時)
「任務、遂行…!」
ミッション(終了時)
「標的は沈黙。次は、誰…?」
おはよう
「…おはよう」
こんにちわ
「…こんにちわ」
さようなら
「さようなら…」
また会いましょう
「また、いずれ…」
お久しぶりです
「あ…あなたは…!」
ありがとう
「あり、がとう…」
ごめんなさい
「ごめんなさい…」
よろしく
「…」
褒める
「いい腕ね。あなた」
褒められる
「当然…あなたとは違うの」
好きな色
紫(MtoEの予想)
好きな匂い
好きな人の匂い、パンの焼ける匂い*21
苦手な匂い
好きな場所
暗くてジメジメした場所、静かな場所
苦手な場所
やたらにぎやかな所
備考
[データ破損]
もしも貴方がこれ以上の情報を求めるのであれば私も考えましょう、しかし公に出すことは先ずありません。
とはいえ、貴方がここにある先の情報を求める事は先ずないのでしょう。それでいい…それでこそ二人の存在の質が保たれるというものですから。
…失礼、“質”という表現は正しくなかった。
これ以上、規定の目を逃れるための細やかな抵抗は続けるべきではないかもしれません。しかしここで止めてしまうと今後の存続にかかわります。
なので話を続けましょう。
繋がりの主な原因…それは分かりません、そもそも何故起こってしまったのかを追求するだけ無駄なのでしょう。しかしその繋がりによって皆が次のステージへの移行を余儀なくされる未来は確定しているのは事実です。その日は唐突で…それでももっと先の話、今目に映っている彼ら彼女らの役目では先ずありません。そして二人には関係のない話ですし、そこに二人が関わっていはいけないのです。
そもそも二人こそが繋がりの“根”、正確には全て一人に集約されていますがその存在を安定させているのは片割れの役目であるので「二人」という表現にきっと間違いはありません。
実はその根の先に、絡みついた因果を全て解く…いわば“自爆装置”のような役目を持つ存在が居るのです。しかしそれこそ根の根…全ての根端とも言えるもの、しかし同時にそれは単なるきっかけでしかない側面もあります。更に根を辿れば大いなる意思の元へと至るでしょう…しかしそれも今の複雑に絡み合った時空の一部でしかない。
二人がここいらの話を知れば、片方が怒り狂う事は間違いありません…しかし、それでも結局の所何をするかと言えば、そう思って手の出せる存在ではなくそもそも手を出す意味すら今は無いのです。
ともかく私は今、繋がりをより強めなければいけない。
霧の様に霞んだそれを…はっきりと見える確実なものに変えるため。
いい加減に、何年も停滞を続けていたサーガを閉じなければ。