先日投稿いたしました作品のために特殊タグを用いて作成したモモトーク風レイアウトについて、該当部分のみ抜粋して共有いたします。
特殊タグ練習として投稿するにあたり、せっかくなのでおまけも作りました。

2026/4/19追記:
感想にてご質問をいただきましたので、明記いたします。
一次創作でも二次創作(原作問わず)でもご自由にご利用ください。
作品に合わせたレイアウトのカスタマイズもご自由に。
また、本レイアウトを利用した作品で、本レイアウトへのリンクを紹介することも止めはしません。ただし、特段こちらからリンクや紹介をするよう要求することはありませんので、連絡等なく勝手にご利用くださって結構です。

1 / 1
先日投稿いたしましたいぬのおまわりさん(ブルーアーカイブ思い付き単発ネタ)のために作成したモモトーク風レイアウトです。


モモトーク風レイアウト

MomoTalk

_リコ

◀︎
先生、何か事件はありませんか

先生_

▶︎
いきなり物騒だね

▶︎
どうしたの?

_リコ

◀︎
少々暇でして

◀︎
シャーレなら何かしら事件を抱えている

だろうと

先生_

▶︎
今はないかな

_リコ

◀︎
そうですか

◀︎
それは良いことです

絆イベント

リコの絆ストーリーへ

既読

返信する

既読以降は簡単な改変で作れそうだった

ので作ったおまけです。

以下に簡単な説明も用意しました。

_生徒の名前(その前の_は位置補正用)

◀︎
leftで始まる欄は生徒側の文章入力欄と

なります。特殊タグにmax-widthがない

ので、お手数をおかけいたしますが全角

18文字で手動改行してください。

◀︎
連続でトークを送信した場合に◀︎が見え

ないようにしていますが、背景と色を合

わせただけです。消すと位置がずれま

す。禁則処理も手動で行ってください。

先生_

▶︎
rightで始まる欄は原則として先生側の

文章入力欄となります。実はこの上に先

生側の名前入力欄もあり、背景色と同化

させて非表示化しています。必要であれ

ば色を変更して使用してください。

▶︎
「返信する」で文章が中央揃えになって

いる部分はゲームでのモモトークの挙動

に合わせています。




2024/01/09 22:15
「既読」にmarginを設定し忘れていたので修正いたしました。

2024/01/11 00:00
「返信する」を選択タイプに変更し、marginを追加設定しました。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

お姫様のナイトであろうとした女が聖園ミカのために死ぬまで(作者:恥谷きゆう)(原作:ブルーアーカイブ)

お姫様のような少女、聖園ミカのナイトを自称する生徒、士道チサキはエデン条約の混乱に巻き込まれる。▼主君への忠誠と己の正義。盲信が正しいか、主君の未来のために行動するのが正しいのか。▼憎悪と不信渦巻くトリニティ学園は選択を迫る。▼板挟みになり、苦悩し、失敗し、傷ついた彼女が選んだ最後の決断は、殉死だった。▼※ブルーアーカイブメインストーリーに関するネタバレあり


総合評価:4973/評価:8.56/完結:14話/更新日時:2023年11月19日(日) 19:49 小説情報

ティファレトだったら美少女だろうがッ!!(作者:思いつきで書き出す見切り発車の化身)(原作:ブルーアーカイブ)

鋼鉄の心臓にアンチしようとしたら逆に脳を焼かれたアホの話▼※他作品ネタのタグを追加しました


総合評価:2519/評価:8.48/短編:6話/更新日時:2026年04月28日(火) 12:12 小説情報

まずい、皆の好感度を上げ過ぎた(作者:ヘルタ様万歳)(原作:ブルーアーカイブ)

トリニティ総合学園。白く完璧に整えられたこの学園で1人の生徒が静かに舞台を降りようとしていた。彼女はかつて、ティーパーティーの中枢に立ち、合理的で冷静、そして多くを切り捨てることを厭わないその姿勢は、後輩たちに大きな影響を与えていった。▼誰かに何かを託し何も言わずに去ることを選んだ一人の人間が、最後まで「自分である」ことを貫こうとする、別れと擦り切れた物語。…


総合評価:3924/評価:8.53/連載:8話/更新日時:2026年01月02日(金) 16:45 小説情報

元宮チアキではなく、“元”チアキ(作者:元宮チアキ以外の誰か)(原作:ブルーアーカイブ)

あなたは、元宮チアキをご存じだろうか▼私は、知らない▼けれど、許してほしい▼ここに居るのは元宮チアキではない▼中身が違うのに、彼女のことを何も知らないのに、成り代わろうとする▼ああ、なんて烏滸がましいことだろうか▼曇らせとか、そういうのではなく、愛しているが故に苦しむ誰かの話▼【注意】▼本作品には薬物使用を想起させる描写がありますが、作劇上の演出であり、薬物…


総合評価:9661/評価:8.99/連載:35話/更新日時:2026年02月17日(火) 08:03 小説情報

例えば人間みたいにさ(作者:泡沫)(原作:ブルーアーカイブ)

雨上がりの空に浮かぶ虹を見て綺麗だねって言える様な人間になりたかった。


総合評価:4215/評価:8.89/連載:8話/更新日時:2026年05月07日(木) 12:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>