【未完・更新終了】ポケットモンスター 新たなる旅路   作:よっしい

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みなさんこんにちは。見に来ていただいてありがとうございます!

今、ポケマスの本祭ガチャを引いていたのですが、貯めていたダイヤが底を尽きました⭐︎全部カイちゃん先輩のせいですね。合計12000ダイヤ溶かしました。本当にドォシテダヨォ。ちなみにですがマジコスホミカさんとシュウメイさんも一向に出てくる気配なし!本当にナニヲシタッテイウンダヨォ…。まぁ僕の引き運の悪さは今に始まったことではないですけどね。

さて、正直どうでもいいポケマス話が終わったところで、本編に移っていきましょう!


第四話 降臨!カロスの女王‼︎

《ホムラ視点》

 

バトルが終わった僕たちは、ブロックタウンに向けて霧が深く、少し寒気もする『とこしえのもり』の中を歩いていた。

 

「うぅ、なんか出てきそうで怖いよぉ…ホムラぁ…。まどろみのもりも実は内心ビックビクだったけどこっちの方が怖いよぉ…。」

 

隣でウルウルした上目遣いでこちらを見上げてくる少女は、ユウリ。

先程熱いバトルをしていたガラルチャンピオンの姿はどこへやら、今僕の隣にはホラー映画を見て怖がっている幼い少女の様な雰囲気を醸し出しながら僕の腕に必死にしがみついている女の子の姿しか見当たらなかった。

 

え?しがみつかれていて何も気にしていないかだって?そりゃあ気にするに決まっているさ⭐︎

正直今物凄い冷静さを失っている自分がいる。

 

だって、同い年(どちらも冒険を始めてから2年目の13歳)の女の子が半泣きでしがみついてきて、しかも涙目の上目遣いでこちらを見上げられてみろ⁉︎全国の健全な紳士男子諸君じゃなくても死ぬぞ⁉︎

しかも正直に言わせてもらうと、めっちゃ甘い匂いがする。うん、これはマズい⭐︎

このままじゃあこの作品がR -15になっちまうZE⭐︎

 

「ユ、ユウリ…。僕の精神が持たないからとりあえず離れて    

 

「え?あ、ご、ごめん…。ちょっと距離感近すぎたね…。いいじゃん別に…怖いんだからさぁ…。

 

「あ、あの〜…ユウリ?一応言っておくけどその独り言全部聞こえて      

 

ガサガササッ…

 

突然の音にビックリして、僕たちは後ろを振り向く。すると、背後から…

 

「あ、み〜つっけた…!」

 

葉っぱだらけになった少女に肩を掴まれる。

この深い霧の中ということもあり、僕は一瞬ビビったがどうやら幽霊とかじゃ無いみたいだ。あれ?この人どこかで…

 

「お…おおおおお…おばけ〜⁉︎」

 

一方その頃ユウリは、あまりの衝撃に肩を掴んできた人を幽霊だと誤解して、悲鳴をあげる。

どうやら彼女は本当にホラー耐性がないようだ…。

 


 

《セレナ視点》

 

アタシはセレナ。今はカロス地方のチャンピオンとしてカロスに名を馳せている。

そんなアタシは今、2人の有名人の肩を掴んでいた。片や公式戦無敗及びジム戦に関しては戦闘不能回数脅威の0回のパルデアチャンピオンランクに、片や最強と呼ばれていたガラルの無敵のダンデ選手をチャンピオンの座から引きずり降ろし、なんとそのダンデ選手相手に5連勝中という歴代最強と呼ばれているガラルチャンピオンだ。

彼らは現在一緒にこのデルタの地を旅しているようで、アタシと同じ理由でこの地に来たという。

そう何を隠そうアタシがこのデルタ地方に来た理由は強いトレーナーと戦ってより高みを目指すため。その強いトレーナーである彼らをみすみす逃すわけにはいかない。

しかもまとめて2人もいるときた。ということは、普段あまり経験できない()()()()()の経験値を積むチャンスな訳であって。

そんな理由があって、今アタシはこの2人をたまたま近くにあった町の『クライムシティ』バトルコートに強制連行している。

 

「おいおいちょっと、どうゆうつもりだ⁉︎カロスチャンピオンさん…。」

 

「えっ!嘘⁉︎…あ、確かに言われてみればそう…というかそうじゃん‼︎」

 

お、どうやら2人もアタシの正体に気づいたようだ。

 

「2人の甘々タイムだったのにいきなり連れてきちゃってごめんね?アタシはセレナ。カロスでチャンピオンやってまーす!」

 

アタシの『甘々タイム』という言葉に反応して一気に顔が日照っていくお2人さん。パルデアチャンピオンランク…いや、ホムラくんの方は顔を少しだけ赤くしながら黙っており、もう片方のユウリちゃんは小声であたし達はまだそんな関係じゃないとか言ってる。…まだって言っちゃってんじゃん。ホムラくんの反応的に多分ホムラくんにがっつり聞こえちゃってるし。最初はちょっと近寄り難いかなとか思ってたけどこんな姿みせられちゃったらなんか親近感が湧いてくる。それにしても2人とも可愛いなぁ…。めっちゃ初々しい反応するし。これはかなりからかいがいがありそうだ。

 

「…そ、それで?何の用で僕たちをここまで連行したんです、カロスチャンピオンさん?」

 

「…誠実な性格してるね、ホムラさん。アタシに対しては別に敬語じゃなくていいよ。あとアタシはセレナだし。呼び捨てでいいよ。…まぁ多分そこのガラルチャンピオンさんにもおんなじこと言われたんでしょうけどね。」

 

「「⁉︎」」

 

おっと、どうやら図星だったようだ。アタシは昔から妙に感が鋭いところがあるからね。まぁ、今回はかな〜り分かりやすかったからなんだけれども。

 

「さて、では一通りからかったところで本題に移るわね。」

 

「「あ、やっぱりからかってたんだ…。」」

 

2人が小声でシンクロしてるけど一通りからかい終わったって言っちゃったしこれじゃあ永久的に話が進まないから(まぁアタシの自業自得なんだけど)置いといて…

 

「アタシとダブルバトルをして欲しいの。2人と同じ理由でここ(デルタ地方)にきたから。でもアタシはまだいい相手に出会えてないから勝負してほしくて…。」

 

「「それなら先に言ってよ⁉︎」」

 

あ、また2人ともシンクロした。どうやらかなり相性がいいみたいだね、この2人。…だったら相手にとって不足なし!

 

「フフ♪さぁて、それじゃあやりましょうか♪」

 

「「無視しないで⁉︎」」

 

「あ、ま〜たシンクロした!…フフフ…アハハハハ‼︎本当に面白いね、あなた達!本当に相手にとって不足なしだよ‼︎」

 

そうしてアタシは()()()()()()()とラブラブボールを構える。

 

「バトルは2対2のダブルバトル!じゃあ、はじめよ!いっておいで、ニンフィア!()()()()!」

 

「フィア!」

「ゼドドォン!」

 

一方彼らは…

 

「頼むよ、ららるん!」

「お願い、ザシアン!」

 

「ゼグレル!」

「ウオールド!」

 

特性『ふとうのけん』で、あいてのザシアンのこうげきがあがった!

 

確かセグレイブとザシアンだったはず。…いい勝負になりそうだ。

 

「さぁ、最高のショーの始まり(バトルスタート)よ‼︎」

 

パルデアチャンピオンのホムラと

ガラルチャンピオンのユウリが 勝負をしかけてきた!

 


 

《ホムラ視点》

 

「フィア!」

「ゼドドォン!」

 

(相手はニンフィアと…ジガルデか。

ジガルデね〜…。よっしいから聞いたことはあるけど、実際に見るのはこれが初めてだな…。)

 

ジガルデ、ちつじょポケモン。ドラゴン・じめんタイプのカロスの伝説のポケモン。特性は、『オーラブレイク』もしくは『スワームチェンジ』。

 

犬、蛇、巨人の3つの姿で戦うポケモン。セレナが繰り出してきたジガルデは蛇の様な姿をしているから、50パーセントフォルムのジガルデか…。

 

「ホムラ、来るよ!」

 

「っ!ああ、ありがとう。」

 

「えへへ、どういたしまして。」

 

少し自分の世界に入り込みすぎてしまった様だ。さて、こちらはようきな性格のセグレイブのららるんと、特性『ふとうのけん』でこうげきを1段階上げたザシアン。どう戦っていこうか?

…まあまずはジガルデから優先的に攻撃していくのがセオリーだろう。

 

「ららるん、『つららおとし』でジガルデを狙って!」

 

「ザシアンは攻撃に気をつけながらジガルデの方に接近して!」

 

ワザ『つららおとし』で4倍弱点の大ダメージを狙いにいく僕と、僕のららるんが鈍足だと即座に判断してできるだけ攻撃が飛んでこないように援護をするユウリ。うん、ここまでは順調だ。だが…

 

「ニンフィア、『ハイパーボイス』!ジガルデは『サウザンアロー』で6割をザシアンに、残りの4割をセグレイブに撃ち込んで!」

 

やはり出た。ニンフィアの真骨頂である、隠れ特性『フェアリースキン』で威力の上がったタイプ一致『ハイパーボイス』だ。

音系のワザなので『みがわり』やポケモンを貫通してダメージが入る。これはららるんにはマズい。

 

「ららるん、応急処置で『つららおとし』のつららの裏に隠れて!」

 

「ゼグッ!」

 

僕の指示で足早に避難をするららるん。隠れ終わったタイミングで『ハイパーボイス』が通過し、なんとか凌いだことが分かる。

…まぁ凌げたと言っても『サウザンアロー』の方は防げていないのだが。

 

「ゼドドァッ‼︎」

「ゼグ…ッ!」

 

ダメージをくらって引き下がるららるん。

…そして僕が合図をすると、ららるんが()()()()で動き出す。

 

「ゼグレレレレレレレレ‼︎」

 

ららるんは応用ワザ『極寒氷柱連射(ブリザードつららレイン)』を発動し、上空からジガルデたちに向けて高威力のこおりのつららを大量に落としていく。

そしてこのワザを合図に、停滞していた状況が一気に動き出す。

 

「無駄よ!ジガルデ、『サウザンアロー』で雲を消し去って!ニンフィアはザシアンに『マジカルフレイム』で攻撃!」

 

「ザシアン、ニンフィアに『きょじゅうざん』で攻撃!少しでもららるんの負担を減らして!」

 

「ウルゥフ!」

 

そう高らかに鳴き声をあげると、『マジカルフレイム』で遠距離から攻撃してくるニンフィアにあっという間に接近して、『きょじゅうざん』で攻撃。そのワザはニンフィアにとって甚大な被害となり、ニンフィアは体力の3分の2を一気に削り取られていた。

 

「ニンフィア、無理せずに下がって!…うっ、全然雲が消えないな…。」

 

「そりゃあそうさ。僕にららるんを舐めないでね!」

 

「さぁ、それじゃあどんどん攻めるよ、ホムラ!ザシアン、ジガルデに『じゃれつく』!」

 

「…しかたない。ジガルデ、雲は一旦諦めて応用ワザ『オーダーコアパニッシャー』準備!」

 

つららを諦めたジガルデは、大ワザに向けてドラゴンエネルギーを充填させていく。

エネルギー充填を始めたジガルデに襲いかかるザシアン。だが…

 

べしっ!

 

「ウルゥフ⁉︎」

「ザシアン⁉︎」

 

「どうやらエネルギー充填中は全攻撃が膨大なドラゴンエネルギーに遮られて攻撃が効かないみたいだ!ユウリ、今のうちに『つるぎのまい』で火力強化をしつつ、ニンフィアを倒してくれ!」

 

「うん、わかった!ザシアン、ニンフィアに『きょじゅうざん』!」

 

「…っ!ニンフィア、『シャドーボール』の弾幕で近づけさせないで!」

 

ユウリにベストな状況をつくってもらうべくしてアドバイスしつつ、『オーダーコアパニッシャー』に向き合う僕。ザシアンの攻撃が効かなかったということは、おそらくあのワザでないと厳しいだろう。

 

「ららるん。『きょけんとつげき』でジガルデに突っ込んでくれ。」

 

「「⁉︎」」

 

女子2人からは嘘でしょ⁉︎みたいな目で見られているが、正直今はそれどころじゃない。あの大ワザのチャージ完了まではあと残り15秒と言ったところ。撃たれる前に止めなければいけない。いくらユウリとザシアンと言えど、1対2は本当にマズい。

 

「ゼゴオオオオオオ!」

 

雄叫びをあげてジガルデに神速で突っ込んでいくららるん。そして…

 

「ゼドォ⁉︎」

 

ジガルデのエネルギーを吸収して力にし、チャージしたエネルギーを全て分散させることに成功する。

 

「な、なんですって⁉︎…今まで1回も不発になったことなんて無かったのに…。まぁ、いいわ。」

 

すると、僕たちの足元に緑の光がジガルデの方へと向かっていく。

そうか…。コレが噂の…。

 

「な…なに?この緑の光は…?」

 

「…コレがこのジガルデの真骨頂である特性『スワームチェンジ』…!ユウリ、こっからさらにキツくなるよ。ザシアンに指示を!」

 

「う…うん。ザシアン、『つるぎのまい』3回目〜!」

 

ザシアンの周りにオレンジ色の剣が出現し、ザシアンから薄いピンクの光を発生させる。

 

ザシアンのこうげきがぐーんとあがった!

 

「ららるん、『つららおとし』!」

 

「ザシアン、ニンフィアに『きょじゅうざん』!」

 

「ジガルデ、『サウザンアロー』よ!ニンフィアは『ハイパーボイス』でお願い!」

 

セレナが指示を出した瞬間に、ジガルデを取り囲んでいた緑の光が一気に霧散し、ザシアンとららるんを巻き込む。

 

「ウルゥフ!」

「ゼグッ‼︎」

 

先ほどまでの少しのダメージと比べて、バカにならないダメージをくらい吹っ飛ばされる2匹。そこにすかさず、ニンフィアがピンク色の音波で追加のダメージを与えていく。

 

「さぁ、コレでどうかしら!」

 

そう得意げな顔をして高らかに言い放ったセレナの前に緑の光が再集結し、1人の大きな巨人の様な姿へと成る。

 

「ゼドドォォォォッ‼︎」

 

「どうやらアレが伝説のポケモンの本気みたいだね、ユウリ。…ユウリ?」

 

ジガルデを目にして少し震えているユウリ。すると、

 

「いや、大丈夫。ホムラ。ただちょっと武者震いが止まらないんだ…!」

 

よく見てみると、ユウリはジガルデを見て感激している様だった。

 

「…フフ。興奮するのはいいけど足を引っ張って負けました〜なんてことはやめてね?」

 

「…ウフフ!あたしはそんなヘマなんかしないよ!さぁて、本気でいきますか!」

 

そう言って気合いを入れるユウリ。さぁ、僕も頑張らなくちゃね。

 

「いくぞ!ららるん、ニンフィアに『アイアンヘッド』だ!」

 

「ゼゴオ!」

 

ニンフィアに()()()接近し、『アイアンヘッド』で攻撃する。

 

「っと!こおりで滑って接近したのね。いい案じゃないの!」

 

「フィアッ!フィアアア…。」

 

そして、この一撃でニンフィアは撃沈。元からなかなかのこうげきの能力を持ったららるんの『アイアンヘッド』に加えて、ザシアンの『きょじゅうざん』でもかなりのダメージを受けていた様だ。

 

「ダメージサンキュ、ユウリ。」

 

すると、ユウリは少しキョトンとして、数秒後に我に帰って僕の言葉に反応を返した。

 

「う、うん!ここからも任せて!」

 

…あ、これ純粋に喜んでるな。めっちゃ顔赤いけどめっちゃ嬉しそうな顔してる。…そんなにうれしいか?この言葉…?

 

「う〜ん。いいチームワークね。さぁ、コレで心置きなくボッコボコにできるね、ジガルデ!」

 

「ゼド…ゼドドォ!」

 

流石はカロスチャンピオン、味方のジガルデですら恐怖する恐ろしい笑み…。あれ?気のせいかな?なんかものすごい寒気がしてきたぞ?

 

「それじゃあストレス発散といきましょうか!ジガルデ!いくわよ‼︎」

 

するとセレナは、腕につけている見覚えのあるリングを胸の前に持ってきて、カーソルをZワザのアイコンに合わせる。

 

「それは…!」

「ゼンブイリング!…のZワザのアイコン⁉︎ってことは…」

 

「さぁ、一瞬でケリをつけてあげるわ!覚悟しなさい‼︎」

 

そして、ポケットからじめんZを取り出すセレナ。まだ激闘は続く…!




セレナ

はいということで、もう登場です!
今回はアニポケの世界線ではなくゲームの世界線のセレナさんです。ちなみに年齢の設定は15歳です。
アニポケの世界線だったらどーせあのお方(サトシ先輩)と…よし、やめましょう⭐︎
手持ちはポケマスでバディーズを組んでいる、もうかマフォクシー、スワームチェンジジガルデ、いたずらごころエルフーン、へんげんじざいゲッコウガ、はやてのつばさファイアロー、そしてカロスといえばコイツだろうということでフェアリースキンニンフィアの計6体です。なかなかに強そうなパーティーですね。

ジガルデ
ここで初出演。この世界のジガルデは、『スワームチェンジ』の個体が多いみたいです。

ららるん

パルデア地方で捕まえた個体です。ニックネームは、とっさに浮かんできたこおりっぽいニックネームがららるんだったかららしいです。なんでそんな単語が出て来たかだって?…僕にも分からんです⭐︎

ザシアン

ユウリさんの2番目の相棒。超シンプルに強いです。本当に強いです。
ワザ『きょじゅうざん』が特に強力で、なんでも斬り捨ててしまうと言われています!
ちなみにですが、こいつはダンデさんのパーティーを一気に5タテしたとんでもないポケモンでもあります。恐ろしい…。

ダブルバトル
セレナvsホムラ&ユウリ

•セレナ
ジガルデ(じめんZ)
特性:スワームチェンジ
サウザンアロー
コアパニッシャー
アイアンテール
しんそく
応:オーダーコアパニッシャー

ニンフィア(ようせいのハネ)
特性:フェアリースキン
ハイパーボイス
でんこうせっか
シャドーボール
マジカルフレイム

•ホムラ
ららるん【セグレイブ】(???)←次回判明!
きょけんとつげき
つららおとし
スケイルショット
アイアンヘッド
応:極寒氷柱連射(ブリザードつららレイン)

•ユウリ
ザシアン(くちたけん)
アイアンヘッド(きょじゅうざん)
つるぎのまい
じゃれつく
せいなるつるぎ
応:『きょじゅうざん•豪剣』

あとがき

今回も見ていただき、ありがとうございました!次回でダブルバトルが決着して、森に戻って新しいポケモンを捕まえにいく予定です。…まぁ捕獲どころじゃなくなるかもしれませんがね。
また次回もみていただければ幸いです!
それでは、またお会いしましょう!

ホムラの最初の1匹は誰だと思う?

  • 伝説のポケモン
  • 御三家(最初の3匹)
  • 色違いの伝説のポケモン
  • 幻のポケモン
  • 色違い御三家
  • 色違い幻のポケモン
  • それ以外(コメント欄に記入を!)
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