思いつきのネタを書いていくかもしれない集(予定)   作:カラナシ

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あれから少し後の話。


野良さば。 〜???編〜

これは人理を守ろうとする者へのありえない、しかしありえたやもしれなく……

又は未だに、既に。

そんなとある一幕……

 

 

「ああ、こんな所に居たんだね! すぐ来てくれ、新たな揺らぎを観測したんだ!」

「揺らぎといっても少しばかり妙でもあるんだけれどね。なあに、この天才の手にかかれば誤差だよ」

 

── カルデアに戻ったマシュと皆織。

そんな彼女達は、またも何かイベントが起きたかと思っていたが……

 

「────ここは、この都市は……?」

「やれやれ……森が一つも見当たらないとか、俺のお株がしょっぱな無いんですけど」

 

── 分断されるサーヴァントとマスター

 

「ちょ、冗談じゃないっての!」

 

「──せん、ぱい?」

 

── 一向に姿を見せない敵

 

「ったく、一体どうなってるんだ……」

 

「不思議ね、まるで白兎を追ったアリスみたいだわ」

 

── 迫りくる危機

 

「霊脈が、無い──!?」

 

『ちょ、皆大丈夫かい?! 物資は届いたかい!?』

「すまない、俺では役立てられない……」

 

── 見つからない聖杯

 

「ここは、おかしい──」

 

「アステリオス! もう少し上よ!」

 

「ええ? 本当にござるかぁ?」

 

── 現れた謎の男

 

「…………あ? 何してんだアンタ」

「──!?」

「治安が良い日本とは言うが、女一人で夜に出歩くもんじゃねえぞ」

 

── 彼は一体──!?

 

 

「サーヴァントじゃ、ない……!?」

 

「生憎、俺はアンタに用はねえ」

 

『逃げるんだマシュ!』

 

「フォウ、キュー……キャーウ」

 

「…………そうか、ここは──」

 

 

 

 

 

 

 

 

特ヰtE%『記憶ゆ≠幻■市 ォ£rあ▼』tえI理値 #:k

 

 

 

 

 

 

 

 

「遠い、遥か、遠い……話だ──遠い未来の、昔の……」

 

 

 

「簡単な話だ。聖杯戦争は()()()()()()()()──」

 

 

 

 

「私は、退葉皆織……私と契約して、サーヴァントになってよ」

 

 

 

 

 

「蠢動しな、死棘の槍──』

 

 

 

 

 

 

 

 

coming soon……?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     *      *

  *     +  うそです

     n ∧_∧ n

 + (ヨ(* ´∀`)E)

      Y     Y    *

 

エイプリルフール!!

いっつあ、エイプリルフール!!!!

ところでこれは本当の話なんですけどね!!!!

亜種特異点、実装前に書いたんだコレ!!!!!!!!!!

舞台が都市とか!!!公式だだかぶっても!!投稿出来なきゃ!!!!!

意味が!!!ない!!!!!よね!!!!!!!!

 

え!!!なにこの後半って!!!?????!????

 

文字数!!稼ぎ!!!!デスネ!!!!!!!!!!

 

いや、ほんと申し訳ない。上記の文面コピペったら制限ひっかかって投稿できませんでした。

本編書けってツッコミ来そうなんですけどすいません鯖の皆さん筆者のド低脳だと知力が……!

ちまっちま書いていきますんで……気長に……お願いします……

 






非公開設定の仕方がわからんのじゃが???(白目)
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