何でこうなった?
キャラ崩壊が加速しました。
まさかこんなことになるなんて
タグにキャラ崩壊つけたそうかな...
オリジナル宝具がでます
─────────────────
~朱乃~~
「撃破。獲物を狩った時が一番油断しやすくて、狙いやすいの。特に素人は〖
「よくもやってくれましたわね」
確かに油断していたわ。
あちらの女王の言ってるとおりこちらは、人数が少しでも減れば勝ちめが無くなっていく。ならせめてここで女王を落とす。
「さあお相手いたしますわ」
「ライザー様の予想通りね。あなたを倒せばこちらの勝ちは、確定よ」
「逆にあなたをここで倒せばこちらに傾きますわね」
2人が激突しようとした時
地上にある異変が起きた.........
「なっ何よあれ」
「キレイ......黄金の壁?一体誰が......まさかイッセーくん」
黄金の壁が消えその下に2人がたっていた
「
王様?一体誰かしら?
「くっありえないわ、この前まで人間風情だった癖に、私の攻撃を防ぐなんて」
「そうか......ならその、元人間様の一撃を喰らえよ」
『Welsh Dragon Balance Breaker!!!!』
「禁手化ですって。もうその段階までいってるというの」
「10日間の特訓は、生半可な物ではなかった、という事かしら」
リアスのような紅い鎧を纏い大量の魔力を放出している。
~イッセー~~
攻撃される前──
朱乃さんが倒してくれたけど何か胸騒ぎがするな。
『キェェェェ』
突然叫び声の様なものが聞こえる。
「なんだこの音。ドライグ何かわかるか」
『分からん。だがこの音は、相棒と俺にしか聞こえて無いらしい』
確かにそうみたいだ。
小猫たんが普通に歩いている。
これはいったい?そういば.....
部室に向かう途中─────
「その盾は、叫ぶ盾です」
「叫ぶ盾?」
叫ぶって何でだろう。
「はい。持ち主に危険がおきそうになると、その盾から叫び声がでて、危険を知らせてくれるのです」
「危険か.........」
俺だけか.....それじゃあロリッ娘達を守れないな。
「はい。それとその盾は真名を解放すれば、ある程度のものは防げる、強力な魔力の障壁が張れます」
「障壁って、別に俺の周りだけじゃなくてもいいのか?」
「はい。しかし余り離れすぎると、張れないので注意してください」
なるほど!けど、使い方がなかなか難いな。
「あっ!そういば俺は、魔力かなりすくないから、無理なんじゃ...」
「その点は大丈夫ですよ。修行のおかげで、ある程度は魔力が増えましたから。今なら竜王のブレスでも、少しなら耐えるぐらいはありますから」
「そっか...なら安心だな」
「まぁ使わないにこした事はないんですけどね」
現在───────────
危険が迫ってるのか...なら小猫たんを優先的に守る。
「宝具解放、標的小猫たん!何者からも、彼の者を守れ
小猫たんの周りに、黄金の障壁が張られる。
その際に、右手の赤龍帝の篭手の甲の部分に、小さな角が4つある、小さめな黄金の盾がつていた。
着けてみて分かったけど、この小さな盾が本体で、これを経由して魔力をとるみたいだ。
障壁を張った直後に、障壁に衝撃がはしる!
「なっ......これはいったい」
「大丈夫だったかい?My,angel、君の命は僕の命にかえても守ってみせる!」
決まったぜ!
「なら、私のために今すぐにでも、死んでください」
「おっふ!そんな.....御褒美もらっちゃたら、嬉しくて力が抜けちゃうよ」テヘヘ
小猫たんが飽きれたような顔をするけど、それも俺にとってはご褒美だ。
けど......攻撃が有ったって事は、小猫たんを狙った誰かがいるって事だよな。
『あぁそうだろな、我らがangelを攻撃した不届き者がいるってことだ...』
「『殺す』」
舞っていた砂埃が収まり、視界が回復する。それと同時に障壁も消える。よく役目をはたしてくれた、障壁さんに敬礼!!ビシッ
衝撃が起こった方を見ると空を飛んでいる奴がいた。
朱乃さんがいるため、一応説明をする。
「
こうかはばつぐんだ!あいてはこんらんした!
後はアイツを殺すだけだな。
「くっありえないわ、この前まで人間風情だった癖に、私の攻撃を防ぐなんて」
人間風情と、俺を馬鹿にするのはいい。しかし小猫たんを狙ったのは、だめだ。だからお前はここで殺す
「そうか......ならその、元人間様の一撃を喰らえよ」
『Welsh Dragon Balance Breaker!!!!』
小猫たんを狙った奴の前に飛んでいく。
「ドライグ左手に魔力を」
『BoostBoostBoostBoostBoostBoost』
『もう溜めているぞ』
「助かる」
「なっあなた程度に負けないわ!これで終わりよ」
イッセーに爆破の攻撃仕掛ける
それをイッセーは、あえて避け無かった。
「ハハッ所詮はザコ......ね...」
そこには傷を一つもおっていない、イッセーがいた。
「貴様がいるから世界のロリが泣く」
『貴様がいるから我らのangelが泣く』
「『貴様がいるからロリが悲しむ。
その命
ロリに返せぇぇぇ!!』」
左手に溜められた大量の魔力を、イッセーは相手に放つ。
世界のため、ロリのため、angelのために、フィールドを揺るがす程の一撃を......放つ。
まだ形があった体育館は、さきの一撃により全てが消え失せ、巨大なクレーターのみがあった。
「.........ラ...ライザーフェニックス様の「女王」1名「騎士」1名戦闘不能」
フー スッとしたぜ。
『そうだな相棒。だがまだ敵はいるぞ』
「あぁわかってる。あの焼き鳥はしては行けないことをした......」
「『YES!ロリータNO!タッチ』」
「キモすぎます」
「あらあらまぁ」ウフフ
~オーフィス~~
おかしい
イッセーってこんなキャラだったけ?
前まではあんな事言ってなかったはず。
ドライグは分からないけど
「こいつは凄いな。あそこまで力をつけるなんて」
「当たり前。英雄王が手伝ったから」
「あいつが手伝えばあの程度はいけるか」
うんそうだこれはおかしくない正常だ。何もおかしい事は無い。ナニモオカシイコトナイok?