今更ながらのキャラ紹介です
これからも増える可能性有り
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見せて貰おうか、リア充の性能とやらを!
自称狐=本名???
自称狐を名乗っている人物
黒髪黒目
身長 170㎝前後
本作の主人公的な位置にいる人物で、本名は元帥や夕張や古鷹にも名乗っていないため誰も知らない(元帥は現在進行形で狐の名前を調べているが、未だにわかっていない)。
基本的にフザケているが必要に応じて冷酷になることも厭わない性格をしている。
昔は常識人だった。
稀にツッコミ役になることも。
座右の銘は
『どこにでもいるし、どこにもいない』
基本的に白い狐面を付けている。
トレードマークは白い狐面
提督になる前はなんでも屋を営んでいたが、ある依頼が元で元帥と知り合いになる(地味に元帥の事を気に入っているため、何やかんや文句を言いながらも元帥からの依頼は最後までキッチリとこなしている)
表世界ではなんでも屋ではなく、菓子職人と勘違いされていた。実際に、作る菓子は美味しいと評判
狐印のたい焼き屋が一時期大流行した。今でも一部では、狐印のたい焼きは有名
裏世界では腕利きの殺し屋と勘違いされている。
なんでも屋時代に夕張、古鷹、若葉と知り合いになっている。知り合った経緯は不明
現在は元帥の依頼でラバウル基地の提督
階級は元帥直属完全独立部隊隊長狐少佐に成っているが、ムダに階級が長いために本人は面倒臭がって狐少佐としか名乗っていない(その為、後からラバウル基地に来た艦娘の殆んどが元帥直属部隊隊長だと云うことを知らない)
権限は、元帥未満大将以上の権限を持っている(本人は権力等に対しての興味は持ち合わせていない)
方向音痴が原因で毎日最低でも一回は迷子になってる。
刀やナイフで当たり前のように飛んでくる銃弾などを斬り裂いたりしている。本人曰く、「見えれば誰にでも出来る芸当の一つだ。……まぁ、見えなくても直感で出来るけどな」とのこと。
狐の使用武器
マスブレード
グラインドブレード
ハリセン
刀
ナイフ
アンチマテリアルライフル
元帥
苦労人、狐の被害者
狐に振り回されているが一応これでも海軍のトップである。
この戦いが終結した後をどうすべきか考えを纏めている。戦いの終わりが近付くにつれ、必然と言うべきか、派閥、権力争いが過激かしつつあることに頭を痛めている。
そろそろ本気で心の癒しが欲しいと思い始めている。
狐のことを最初は信用していなかったが、今は表沙汰に出来ないこと等を密かに依頼するぐらいには信用している。
一時期は、狐が原因で本気で海軍を辞めようとすらしている。秘書艦の必死の説得により辞めずにいる。
狐の作る菓子を何気に気に入ってる。
狐が大本営に来る度に襲撃を受けているが、最近は襲撃されることに慣れてきた(実際には慣れてはいけない気がするが)
狐と関わってからは胃薬が手離せない
執務室の扉の改装をどうするか検討中
長門
元帥の秘書艦で、第一艦隊の旗艦を務めている。
バトルロワイヤルにてダメコンを使用するも勝てずにいる
戦闘狂
狐に連戦連敗中
打倒狐の会 会長
別名ながもん
大本営所属
天龍
遠征部隊のリーダー的なポジションにいる。
戦闘狂
狐に連戦連敗中
打倒狐の会 会員
大本営所属
武蔵
第一回、艦娘vs提督バトルロワイヤルにて狐に負ける
その際に思ったことが、ハリセンの一撃ってこんなにも痛かったか?であった。
毎回ハリセンで倒されている為、ハリセンって一体何なんだろうと迷走している。
戦闘狂たちの中では比較的常識人
戦闘狂
打倒狐の会 会員
大本営所属
ゴーヤ
黒鎮守府からユーとイクと一緒に逃げ出す。逃げ出したは良いが、補給や食事をマトモにさせて貰えていなかった為に、普通ならば絶対に食い付かないであろう海の中で防水袋に入っていた、たい焼きに飛び付き狐に釣り上げられる。
その後は、狐の指揮下に入っている。
特別許可証を狐から渡されてからは他の潜水艦娘たちと自由に海を思う存分に泳ぎながら、観光等をしている。
月に一回の頻度で鎮守府に帰ってきてる。
ツッコミ役
別名でち公
ラバウル基地所属
ユー→ロー
狐の元癒し枠
狐の作る菓子が好き。
最近はでち公と一緒に自由に海を泳ぎ回っている。
狐が留守にしているうちに改装され、ユー改めローに成っていた。
ラバウル基地所属
イク
別名歩く18禁
最近の悩みは出番がないこと
ラバウル基地所属
吹雪
ツッコミ役
別名ブッキー
ラバウル基地所属
時雨(改二)
時折暴走仕掛ける夕立のストッパー役
一部からはガンキャノン呼びされている。たまに狐からは、ジムキャノンⅡ呼びされることも。
別名ガンキャノン、ジムキャノンⅡ
ラバウル基地所属
夕立(改二)
狐からは、よく犬扱いされている。
時折暴走するが、暴走前なら時雨に、暴走後は狐によって沈められている。
狐に襲撃を仕掛けているが、現在進行形で成功した試しがない。
過去に何度か上から奇襲気味に飛び掛かった際に服を掴まれ、飛び掛かった勢いを利用して開いていた窓から外に投げ飛ばされたことも。
気づいたら狐に対する好感度がカンストしてた娘。
核弾頭を持って、ソロモンで開催される観艦式を襲撃するように言われたりしている(歴史と世界が違う)
別名ぽいぬ、ソロモンの悪夢
ラバウル基地所属
菊月
狐に拉致られる姿をよく目撃されている。拉致られて戻ってきた際には周りからドンマイと声を掛けられている。
本人は気付いていないが、狐に気に入られている。
遊戯室で狐の膝の上に座らされて抱き締められたり一緒にゲームをしたりしている。
使用武器
12.7㎝連装砲(狐による魔改造済)
短刀 長さ約50㎝(明石&夕張&狐作)
61㎝四連装魚雷(魔改造済)
ラバウル基地所属
長月
ブラック鎮守府に潜入していた狐に勧誘を受け、それを承諾する。
狐の指揮下に入ったことを地味に後悔していた時期も。
狐に気に入られている。
遊戯室にて菊月と共に狐を交えてゲームをしたりしている。
ラバウル基地所属
弥生
狐と一緒にいる所をよく目撃されている。秘書艦時は、執務終了後に狐の膝の上に座って頭を撫でられたり抱き締められたりしている。
姉妹艦のなかでは一番狐と一緒にいる時間が長い。
最初は狐を司令官として見ていたが、触れ合っていくうちに自分の中での狐が兄のような存在に変わってきていることに気付く。
狐の妹枠。
ラバウル基地所属
響(ミニ)
元帥曰く、建造時に手違いがあり、通常の響よりも幼くなっている。
最初の出会いが問題で狐の事を怖がっていた。
狐の作る菓子は好き
古鷹になついている。
お菓子効果で、最近は少しだが狐にも心を許し始めている(周りからは小動物を餌付けしているようにしか映っていない)
別名ハラショー、
ラバウル基地所属
古鷹
狐とはなんでも屋を営んでいた時からの知り合い
どういった経緯で知り合ったかは不明
ある事故(?)が原因で狐の事を実の兄だと思い込んでいる(諸悪の根元は夕張)
狐に対する想いが強い、お兄ちゃん大好きっ娘
ラバウル基地所属
(ラバウル所属ではない方の)夕張
狐がなんでも屋を営んでいた時からの知り合い
どういった経緯で知り合ったかは不明
色々と作っては試したりしている(それが原因で命の危機に瀕することも暫し)
作った薬等を狐で試そうとして悉く失敗に終わっている(試そうとした時は、問答無用でお仕置きをされているが懲りていない模様)
狐からなんでも屋を無期限休業にすると云う手紙が届いたときは、物凄く驚いていた(古鷹と若葉にどう説明すべきかで頭を悩ませたりしていた。夕張の下手くそな説明で古鷹は、狐に再び会うまで半無気力状態になっていた)
若葉
狐がなんでも屋を営んでいた時からの知り合い
どういった経緯で知り合ったかは不明
狐と背中合わせで座り、誰にも邪魔されずに静かに刻が過ぎ去っていくのを感じながら過ごしたり、狐に膝枕をしてもらうのが好き。
狐に面白半分で格闘戦を教えられる。格闘戦能力は並の軽巡相手までならば、善戦できる。
現在は狐の指揮下に入っている。
使用武器
12.7㎝連装砲(魔改造済)
ナパーム弾
破砕球ミョルニル
61㎝四連装魚雷(魔改造済)
ラバウル基地所属
青葉
特別ゲストとして、鎮守府ラジオに狐の出演依頼を元帥に提出する。結果、元帥が狐に対する意趣返しとしてokを出し、謎の逃走中が発生。その後、紆余曲折を経てラジオ出演するが、所々で振り回されていた。
普段はネタ探しをしている。月に一度、ネットを通じて各鎮守府の青葉たちと情報交換をしている。
別名パパラッチ
大本営所属
大本営の扉
最初の頃は蹴破られる程度で済んでいたが、最近は狐が来る度に爆破されている。もはや爆破されるのが様式美になってきている。
扉「解せぬ」
量産型三角サマー
ラバウル基地の門番
頭に灰色のピラミッドを装着している。
戦闘力は真っ向勝負の一対一であれば戦艦クラス相手にも状況次第では勝つことが出来る。
武器は素手、グロウブ、メリケンサック
出番がない
プロトタイプ三角サマー
大本営最強の門番
色は赤茶色のピラミッドを装着している。
戦闘力は、量産型三角サマーの約三倍に相当する。
武器は巨大な大剣で、片面だけノコギリのように突起が付いている為、相手を斬りつける事も、削る事も可能。
リア充よ、後ろに気を付けなければいけないのが月夜の無い晩だけだと思うなよ。