Fate/TriangleOrder 〜三位一体のサーヴァント〜 作:白花 頼羅
とりあえずBLタグとGLタグ追加してきました!
(大体仁くんとぐだ子の設定のせい。)
2016.11.5 仁くんの設定文修正+オリキャラ挿絵追加
クラス:ルーラー
真名:ヒスイ・クラインシュミット
身長:172cm / 体重:63kg
出典:なし(オリジナルキャラクター)
地域:ドイツ・日本
属性:秩序・善 / カテゴリ:人
性別:男性
イメージカラー:臙脂色
ステータス
筋力:C 耐久:C 敏捷:B 魔力:A 幸運:D 宝具:EX
バトルスキル
・真名看破:EX 敵全体の宝具威力をダウン(3ターン)+自身に全クラス特攻状態を付与(1ターン)
(ヒスイが扱う魔術の影響で独自の追加効果がある。)
・高速詠唱:A NPがものすごくアップする。
・夢幻召喚:A- 味方単体に全クラス特攻状態を付与。
デメリット:自身のNPが減少。
(彼曰く、英霊になってから他人にも夢幻召喚を行うことができるようになったらしい。)
コマンドカード
Buster:1 Arts:3 Quick:1
宝具:『
カード種別:Arts 対界宝具 ランク:EX
敵全体に超大ダメージ&弱点攻撃+自分以外の味方全体にダメージアップ&ダメージカット状態付与(3ターン) デメリット:自身を即死させる(ガッツ無効)
(全ての英霊と繋がることができる彼の心象世界を具現化する固有結界。星の輝く夕暮れの空と真っ白に輝く丘に様々な武器が突き刺さっていたり、道具が散らばっていたりする。ちなみに、すべて英霊の宝具の精巧なレプリカで、某赤い弓兵と似た感覚で高度な投影魔術を行使することも可能。
ただし、固有結界の圧倒的な情報量に彼の肉体が持たないため、この宝具を使うと確実に死ぬ(消滅する)。…カルデアの召喚システムがあるからこそ安心して使える宝具。)
今作の主人公の1人。肉体年齢は16歳の金髪緑眼細身のイケメン。そして魔術師にしては珍しい常識人。
幼い頃に衛宮 士郎に弟子入りして投影魔術を学んだ結果、「英霊の力そのものを自分に被せたらどうなるだろう」というとんでもない発想をしてしまい、見事その魔術を形にした少年。結果、魔術協会に封印指定され、追われる身に。逃亡生活中に冬木で起きた第6次聖杯戦争に幼馴染の間桐姉弟と共に巻き込まれ、間桐姉弟の姉で初恋の少女、一葉を失う。その6年後、狂った彼女の弟仁に殺される。その頃には“自然”に喧嘩を売れるぐらい強くなりすぎたため、死ぬと同時に世界の裏側に引きずり込まれるはずだったが、正気に戻った仁が世界と契約した結果、彼とセットで活動する英霊となった。
クラス:アヴェンジャー
真名:間桐 仁
身長:167cm / 体重:56kg
出典:なし(オリジナルキャラクター)
地域:日本
属性:混沌・悪 / カテゴリ:人
性別:男性
イメージカラー:群青
ステータス
筋力:B 耐久:C 敏捷:A 魔力:C 幸運:C 宝具:B
バトルスキル
・使役術(蟲):B 自身に防御力無視状態を付与(3ターン)+毎ターン確率でスター獲得(5ターン)
(蟲に偵察させ、相手の魔力を奪う魔術。)
・
・投影魔術(黒鍵):C 自身の全コマンドカードの威力アップ(2回)+スター少量獲得
コマンドカード
Buster:1 Arts:1 Quick:3
宝具:『
カード種別:Quick 対人宝具 ランク:B
善属性特攻状態を付与&敵単体に超大ダメージ&呪い付与+確率で即死
(黒鍵を大量に投影し、狂った笑い声を上げながら敵に突き刺していく。その姿は実に狂っている。)
今作の主人公の1人。肉体年齢は16歳の青髪白メッシュポニテの男の娘。間桐 桜の実の息子。
生まれつきちょっとネジがぶっ飛んでいる。間桐の魔術を修行した結果、非童貞非処女ビッチに…。大体ヒスイを襲う。人の不幸でメシウマな愉悦部員。
幼い頃に言峰 綺礼に弟子入りして武術をを学び、人体破壊はお手の物になった。黒鍵投影はヒスイの投影魔術の見様見真似。第6次聖杯戦争に姉の一葉、幼馴染のヒスイと共に巻き込まれ、双子の姉、一葉を失う。その6年後、狂って親友だったヒスイを殺害。直後ヒスイが世界の裏側に引きずり込まれそうになったのを見て正気に戻り、それを阻止するために世界と契約して、彼とセットで活動する英霊となった。
投影魔術特化礼装“双極の巫女”
間桐 仁の双子の姉、一葉の粉々になった魂の欠片を継ぎ接ぎして、あらゆる双極の属性を秘めた双剣、“対束”と“夢慈”を投影する術式を組み込まれた自律型礼装。
言葉を発することはないが、豊かな表情変化で自分の気持ちを伝える。
紫髪のぱっつんツインテの幼女。
3人組の主な経歴
・第5次聖杯戦争はUBWルートに限りなく近い英霊全員受肉して、全員生存できた平和時空→5年後、3人組が生まれる→さらに13年後、第6次聖杯戦争発生→冬木の聖杯完全破壊に成功した。しかし、どさくさに紛れて一葉がヒスイをかばって心無い魔術師に殺される。→仁が執行者になる。→ヒスイと仁が殺し合い(心中)して仁が世界と契約し、間もなく抑止力“アラヤ”側の英霊の座に招かれた。→英霊、抑止の守護者として経験を積む→炎上都市冬木に召喚される。(←イマココ!)
人類最後のマスター
名前:
性別:女性(特異体質によって時々男性になる)
年齢:16歳
この世界の衛宮 士郎の実の妹。基本的には女性(原作女主人公)なのだが、“あるきっかけ”で性別が変わってしまう特異体質の持ち主である。女性の時はリトと名乗り、一人称は“私”。男性(男主人公)の時はリヒトと名乗り、一人称は“僕”。困っている人は放っておけないお人好し。この世界の養父衛宮 切嗣は一般人なので、カルデアに来るまで魔術のまの字も知らなかったし、正義の味方なんていう大層な理想も抱いていない。
とんでもない天然人たらしでもあり、男女問わず貞操を狙われることになる…かもしれない。
個人的にぐだーずは受けだと美味しいです。
異論は認める。
次回から本編入ります!