ヒーローの冒険:ガノンドロフの攻撃戦 伝説の剣編   作:ヒロナル&ソード

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ヒーロー(智哉が)最高な大冒険を繰り広げる。それがヒーローの冒険だ!


ヒーローの冒険 第1話 冒険の始まり

俺の名前は正義 智哉この冒険の世界ではヒーローだが現実では正義

智哉っていう名前だ。では小説始まります。

 

智哉「なぁーお母さん、俺ってそろそろ一人暮らししていいよな?もうそーゆう年頃だからさ〜。。」

お母さん「そうね。もう1人で寝れるの?1人でちゃんと料理作れる?1人で洗濯物できる?全てできる自信があるなら一人暮らししていいわよ?」

智哉「はーい。。でも、もう洗濯物も料理も皿洗いとかも全部できるよ!そんな大学生だしさー心配しなくたっていいよ!寝る自信はあれだけどま、まあ大丈夫だよ!もし許可してくれるなら、俺、あさってから家出るぜ?家の場所決まってるし。(嘘をつけばとりあえずなんとかなる。あとはスマホ重視でいくぞ!w)」

お母さん「いいわよ本当にできるのね?ママ信じてるは。頑張ってねちゃんと大学行くのよ?あさってからじゃなくて明日からでいいのよ?」

智哉「はい!お母さん!明日から行きます!」

 

智哉は調子に乗り、明日から家を出て一人暮らしを始めることになる。。しかしこれが最悪の始まりの予感を感じる。

 

明日になり、智哉は大学に行く今週はもう金曜なので最後である。

 

生徒全員「おはようございます!」

先生「はいおはようございます。今日はいい天気ですなー。さて授業も張り切って行きましょう!」

授業は今日も情けなく終わり、僕は帰ろうとしたその時。先生に捕まった。なんの理由だが知らないが。

 

先生「正義君。ちょっと待ちなさい。話がある。裏校庭の真ん中に来い。」

 

智哉「えー。。今日は忙しいのですが、まあとりあえず行きます。。」

裏の校庭に来た。

智哉「んで先生。何か重要な話とかですか?それか勉強についてとか?」

先生「その通り。重要な話だ。お前家出するんだろ?家出はな、冒険の始まりだと思った方がいいぞ。これはまだ序章に過ぎないからな。智哉。」

智哉「。。。。なぜその話を??先生って僕の行動を読めてるのですか?それに先生なぜ僕のことを智哉と。。。正義君とは呼ばないんですか?」

先生「お前。一人暮らしじゃなくただの家出だろ?それなら君に言いたいことがある。。君には冒険してもらいたい。お前はこの学校の生徒の中に、暗闇に包まれてる人を見たことがあるか?智哉よ。」

智哉「いえ。特には。。そのー先生の話してることが読めないのですが。。二次元系とかやめてくださいよ?信用できないし。」

先生「。。。まだ信じられない?この世界は終わりに近いと。。。お前らにこの世界を守って欲しいのだ。これを見ろ。この生徒を見たことがあるか?」

 

そういい、先生は謎のワープのようなものを出した。

 

智哉「うわ!こ、これって幻覚??ありえない。。。二次元に来たのか俺って。。。いや違う現実だ!なあ先生!なんなんだよ!頭が。。。

あ、そろそろ真剣に話すとその生徒見たことあるぞ。。確か名前は、波野 龍之介と、三浦 健二と佐賀 智ですよね。。その人たちさっき俺のことを見つめながらどっか行きましたけど。。。俺、ビビっちゃって。。。焦っちゃったよ。。。んでその人たちが暗闇に包まれてるとでもおっしゃりたいのですか?」

先生「。。。ああ。まさにその通りだ。それで君に彼らを助けてやって欲しい。君ならできるだろ?彼らはこの現実世界でも暴れてるが、とあるゲームの世界でも暴れてる。君が助ければきっと仲間になってくれるぞ!だから助けてやって欲しい。そして助けたら。この世界を破壊するもの。を倒して欲しい。それが言いたいんだ。二次元については信じてくれたかな?」

智哉「うーん。なかなか難しいな。しかも相手って強そうだし。。まあなるべくやれるだけやって見ます!剣は?というか武器はどこで?ナイフなんかじゃ勝てませんよ?先生。」

先生「ああ。そうだな武器はこの先にある森を超えたところに眠ってる剣がある。それを取ってくるんだ。相当なれると強い剣だぞ。あ、だが大蛇が眠ってるって噂を聞いたことがある。くれぐれも気おつけろよ。智哉。それと奴らのゲーム世界バージョンの名前は、ソードとみうらとスプラだ。いいな?お前のゲームの名前を聞いておこう。どーするんだ?」

智哉「うーん。。。。。。。。。。。。。あ!じゃあ正義って俺の苗字に着くのでヒーローで!お願いしますwそれじゃ頑張って来ます!」

先生「くれぐれも死なない程度で攻めろよお前は初心者に過ぎないからなそれに敵にとってはこれは序章に過ぎないことだ。油断するなよ!それじゃファイトだ!」

智哉「はい!わかりました!それではまたいつかお会いしましょう。この世界とゲームの世界は俺が暴れてやるよ!じゃあな!先生!」

 

こうして智哉は世界を救うために一人暮らしから目的を変えた。そしてついに次回急な展開に?!。

 

次回、森に眠る大蛇と聖剣をもつ謎の勇者。

 




どうもーなかなか時間なくて書けなかったんだけどその分上手く描きました!自分的にはいい作品にしようと思ってます!ヒーローの冒険今後ともよろしくお願いします!次回楽しみにしてなー。 ヒロナルより
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