艦これの世界に迷い込んだ自衛隊   作:haruGamesJP

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第3話

佐藤「しなの 接触を試みるぞ」

しなの「了解」

---しなの---

通信士『---- ** **- --* -** -- **--*

*--- -**-* **-** -』

(合流を求)

---愛宕---

伝令「合流を求めてきました」

愛宕「合流しましょう」

通信士『--- ** **- --* -**-- **--* **- *---

-*-** -- **--* *-** ---*- -*--*』

(合流を許可する)

---しなの---

しなの「へんしんきました」

佐藤「なんと?」

しなの「許可するとのことです」

佐藤「全艦α群と合流する」

皆『了解』

 

---合流後---

愛宕「パンパカパーン」

あたご「パンパカパーンお婆様」

愛宕「え?今なんて?」

あたご「お婆様・・・」

愛宕「てことは、もしかして私たちの孫?」

佐藤「そうです」

愛宕「貴方は?」

佐藤「この艦隊の司令で、唯一の人間です」

愛宕「そうだ!!パラオに来ませんか?」

佐藤「ぜひお願いします」

 

---パラオ泊地入港前---

しなの「六隻のSIF反応があります」

佐藤司令「本当か?」

しなの「本当です」

佐藤司令「艦種は?」

しなの「二代目こんごう型護衛艦とあかし・空母型いずもです」

 

---パラオ泊地---

きりしま「司令SIF反応がある艦がこちらに来ました」

由良司令「え!?俺らだけだと思ってたぞ?」

いずも「連絡入れましょうか?」

由良司令「入れてくれ」

いずも「こちら日本国海上自衛隊 第三護衛群第一艦隊応答願う」

 

---しなの---

しなの「どうします?」

佐藤司令「返信してくれ」

しなの「こちら日本国海上自衛隊 第一空母護衛艦隊です」

 

---いずも---

由良司令「こちら司令の由良だ」

いずも「いってよかったんですか?」

由良司令「いいんだ」

 

---しなの---

佐藤司令「由良司令 こちらの司令の佐藤だ」

 

---無線による会話---

由良「そちらの艦隊は 我々の後続にできた艦隊だな」

佐藤「そうだ ところで 由良司令お主巡洋艦由良の孫か?」

由良「よくわかったな」

佐藤「艦息の感じがしてな」

由良「すごいな」

佐藤「それで 入港許可を求」

由良「お安い御用さ」

佐藤「ありがとう」

 

---パラオ泊地---

由良司令「泊地司令 只今こちらに 自衛隊が来ております」

泊地提督「どうゆう事だ?」

由良司令「援軍じゃないでしょうか?」

泊地指令「入港を許可する 

その艦隊をおぬしらの横につけてもらえるか?」

由良司令「了解」

 

---無線にて---

由良「許可が出た我々横につけてくれ」

佐藤「感謝する」

 

---投錨---

皆「投錨よーい」

皆「錨うてー」

皆「司令入港完了しました」

佐藤司令「了解」

 

---歓迎---

泊地提督「ようこそパラオへ」

由良司令「まさか、援軍が来るとわな」

佐藤司令「JAXA妖精が入ってるのは、軍事衛星用だなこりゃ」

由良司令「JAXA妖精がいるの?」

佐藤司令「いるよ?」

泊地提督「JAXAってなんだ?」

自衛隊司令「あ、そうかまだいなかったな」

佐藤司令「日本の宇宙開発機構だ」




流れが違いますねハイ、スカルルーキー様と相談して書き直します。
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