東方恋戦録 場面ごとの詳しい話   作:姫奈

1 / 1
こんにちは!姫奈です!今回は、恋戦録の場面ごとの細かい?せつめいです!まずはじめに1話から!


東方恋戦録

1話目

 

小魂:1話目では、私と紫の謎の会話があるわね。

紫:そうね。

小魂:幻想郷の監視。というところがみなさん気になっているのかな?

紫:そこについては、10話目を過ぎたあたりでわかる予定よ。

小魂:ちなみに人里の方と、迷いの竹林の方面がわかる理由は…

紫:それ以上言ったらダメよ。

小魂:そうだったわね。

紫:というわけで1話目の謎は、全部投稿した後もう一度投稿しようと思うわ。

小魂:次は、2話目ね。

 

2話目

 

小魂:2話目では、妹紅たちが登場するわね。

妹紅:そうだな。

小魂:あの時は、やりすぎたわ。

輝夜:怖かったわね。あの時の小魂は

小魂:うるさい!

妹紅:ここで、小魂が、子狐家の跡取り娘だということがわかるんだよな。

輝夜:あの時は、本当に驚いたわよ。

小魂:この恋戦録では、外の世界の情報がかなり入ってきます。

妹紅:メタイな

小魂:しょうがないじゃない。

輝夜:ふふ、能力にも驚いたわよね。

妹紅:そういえばそうだな。

小魂:はぁー

妹紅:ありとあらゆる能力を扱う程度の能力か…

 

3話目

 

魔理沙:3話目は、私の登場だぜ!

霊夢:いつもの倍時間をかけて、飾り付けしたのよ。

小魂:すごい豪勢でしたよね。

霊夢:あの時は、いつも以上に客が来たのよ。

魔理沙:この時に私も子狐家の娘だということを知ったんだよな。

霊夢:そういえば、あの後妹紅と何を話していたの…

小魂:それは、その…

 

4話目

 

霊夢:あの時は驚いたわよ

魔理沙:霊夢かっこよかったよな

妹紅:そして、小魂もな

小魂:ずっと思っていたんだけども『グルルガー』って何なのよ

霊夢:敵の鳴き声?

魔理沙:あまり気にするな

妹紅:それより、あそこで、だした幻想鏡と、万華鏡かっこよかったな。

紫:ここで、私たちが姉妹だということがわかるのよね〜

小魂:そうね

紫:冷たくない?

小魂:次へ行きましょうか。

 

5話目

 

小魂:本当に妹紅って鈍感よね。

妹紅:うるさい!

紫:大切な話ね〜気になるわね教えてよー

小魂:い・や・だ♡

妹紅:というかこの話ただの日常だよな

紫:いやでも、一緒に入ったんでしょ♡

小魂・妹紅:うるさい。

紫:というか、私でさえ小魂と一緒に入った記憶なんてないのに〜!

小魂:次行くわよ。

 

6話目

 

小魂:告白したのよね…

妹紅:そうだな

小魂:というか紫すぐ来すぎでしょ!

妹紅:そうだよな…

小魂:ここで美鈴にあうのよね。

妹紅:そうだな

 

7話目

 

小魂:前回ほとんどのろけ話じゃない!

妹紅:まぁまぁ

チルノ:ここであたいたちが出るんだよね!

小魂:もう少し待って。先に美鈴に会い入れてもらえたが何か紅魔館では、用事があったらしくダメで出直すことにしたのよね。

チルノ:そしてあたいたちに会う!

ルナ:そして私たち3妖精解散

妹紅:そして、一緒に暮らすメンバーが増えたんだよな。

チルノ:あの時の小魂かっこよかったよね。

小魂:今回はこの辺にしておきましょうか。




はい。裏の話です。
また、少し続いた後に投稿します
それでは、また今度!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。