1話目
小魂:1話目では、私と紫の謎の会話があるわね。
紫:そうね。
小魂:幻想郷の監視。というところがみなさん気になっているのかな?
紫:そこについては、10話目を過ぎたあたりでわかる予定よ。
小魂:ちなみに人里の方と、迷いの竹林の方面がわかる理由は…
紫:それ以上言ったらダメよ。
小魂:そうだったわね。
紫:というわけで1話目の謎は、全部投稿した後もう一度投稿しようと思うわ。
小魂:次は、2話目ね。
2話目
小魂:2話目では、妹紅たちが登場するわね。
妹紅:そうだな。
小魂:あの時は、やりすぎたわ。
輝夜:怖かったわね。あの時の小魂は
小魂:うるさい!
妹紅:ここで、小魂が、子狐家の跡取り娘だということがわかるんだよな。
輝夜:あの時は、本当に驚いたわよ。
小魂:この恋戦録では、外の世界の情報がかなり入ってきます。
妹紅:メタイな
小魂:しょうがないじゃない。
輝夜:ふふ、能力にも驚いたわよね。
妹紅:そういえばそうだな。
小魂:はぁー
妹紅:ありとあらゆる能力を扱う程度の能力か…
3話目
魔理沙:3話目は、私の登場だぜ!
霊夢:いつもの倍時間をかけて、飾り付けしたのよ。
小魂:すごい豪勢でしたよね。
霊夢:あの時は、いつも以上に客が来たのよ。
魔理沙:この時に私も子狐家の娘だということを知ったんだよな。
霊夢:そういえば、あの後妹紅と何を話していたの…
小魂:それは、その…
4話目
霊夢:あの時は驚いたわよ
魔理沙:霊夢かっこよかったよな
妹紅:そして、小魂もな
小魂:ずっと思っていたんだけども『グルルガー』って何なのよ
霊夢:敵の鳴き声?
魔理沙:あまり気にするな
妹紅:それより、あそこで、だした幻想鏡と、万華鏡かっこよかったな。
紫:ここで、私たちが姉妹だということがわかるのよね〜
小魂:そうね
紫:冷たくない?
小魂:次へ行きましょうか。
5話目
小魂:本当に妹紅って鈍感よね。
妹紅:うるさい!
紫:大切な話ね〜気になるわね教えてよー
小魂:い・や・だ♡
妹紅:というかこの話ただの日常だよな
紫:いやでも、一緒に入ったんでしょ♡
小魂・妹紅:うるさい。
紫:というか、私でさえ小魂と一緒に入った記憶なんてないのに〜!
小魂:次行くわよ。
6話目
小魂:告白したのよね…
妹紅:そうだな
小魂:というか紫すぐ来すぎでしょ!
妹紅:そうだよな…
小魂:ここで美鈴にあうのよね。
妹紅:そうだな
7話目
小魂:前回ほとんどのろけ話じゃない!
妹紅:まぁまぁ
チルノ:ここであたいたちが出るんだよね!
小魂:もう少し待って。先に美鈴に会い入れてもらえたが何か紅魔館では、用事があったらしくダメで出直すことにしたのよね。
チルノ:そしてあたいたちに会う!
ルナ:そして私たち3妖精解散
妹紅:そして、一緒に暮らすメンバーが増えたんだよな。
チルノ:あの時の小魂かっこよかったよね。
小魂:今回はこの辺にしておきましょうか。
はい。裏の話です。
また、少し続いた後に投稿します
それでは、また今度!