REAL LIFE   作:雪見だいふくん

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いよいよ新しい物語を投稿しますwww


第1話

いつも通りの朝だ

カーテンから少しの光が差し込む

いつも通りの聞いた事のあるアラーム音

ピッピッピッピーとずっと鳴っている

俺はそれを止めた

 

 

 

 

そして、いつも通りテレビを付けた

今日は4チャンネルにしよう

などと思いながらテレビをつけた

 

 

 

俺はテレビを見ながら

朝ご飯を食った

食パンとベーコンと目玉焼きとサラダ

 

 

いつもどーりの暇な1日だ

俺はついつい

 

俺「あぁー暇だなぁー」

 

などとつぶやいた

 

 

 

すると、 ドン!

という音がした

そして、家が揺れた

俺はそれに驚き

 

 

地震か?いや、違う

などと思いながら

 

俺は必死に考えた

 

 

 

すると、テレビから

 

ニュース「速報です!速報です!」

 

などと慌てた声で話していた

そして、続きを聞いてみると

 

ニュース「ただ今、私は東京都、新宿区にいます。ただ今の情報によると、私の目の前にある黒い玉みたいなのが、全県の県庁所在地に落ちてきました!これは、いったい何なのか今調べてい・・・」

 

すると、途中で声が途切れ画面が真っ赤に染まった

 

そして、謎の声が聞こえる

 

謎の声「よいしょ、よいしょ。画面見えるかなぁー??それでは、皆さん!こーんにーちわー!!

私の名前は、ビブバンでーす!私は凄く退屈なので

今からあなた方でゲームをしてもらいまーす

その名も REAL LIFE ゲーム

負けたら、死が待っており。勝ったら褒美が待っていまーす」

 

などと言ってきたが

俺は全然理解出来なかった

 

 

 

色々と考えていると

1本の電話が来た

 

 

その、発信源は

俺の親友のリョウからだった

 

リョウ「おい!アキラ!お前、大丈夫か?何かさっきの揺れでかなりの人が死んだらしいけど。」

 

俺「あぁー大丈夫だよ!てか、なんだよ!あのビブバンってのはよー」

 

リョウ「あぁーそれ俺も知りてえわ」

 

俺「とりあえずゲームって何なのかが知りてぇーな」

 

と、話しているとテレビから

 

ニュース「日本政府が何をしようと、あのビブバンに傷1つ付ける事ができま、ぎゃーー!!」

 

その映像を見ると戦闘機10機でも平然としてる

ビブバンはどれだけ強いか

人類は思いしった。

 

そして、日本の攻撃が終わると

ビブバンが、

 

ビブバン「ゲームをしろ!出なければ、皆こうなる!」

 

と言ってビブバンは自分より背の高い女性の

首元を持って持ち上げた

そして、持ち上げたて2秒後

 

その女性は爆発した

何故、爆発したかはわからない

辺りは、血が飛び散っているだけで臓器が無い

 

 

 

その爆発のせいで人類はもっと恐れた

 

 

 

そして、人類は決心した

ゲームに参加すると。

 

すると、ビブバンが突然

 

ビブバン「おやおや?皆さん!決心がついたようですねぇー。それでは早速ゲームに移りたいと思います。

そのゲーム名は・・・」

 

 




次回も見てくれると嬉しいです!
これからもよろしくお願いします!
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