ハイスクールD×D ~それは現か幻か~ 作:DDX
もっとも、具体的に何かはわからないとは思いますが・・・・
それでは本編どうぞ
「イッセー、行こうぜ」
「ああ」
授業が全て終わり、早々に帰り支度を済ませた俺とイッセーは足早に教室をあとにする。というのも、今日は大事なやることがあるのだ。
「くくくっ、楽しみだなぁ・・・・・今日は朧のお気に入り持ってきてくれたんだろう?」
「ああ。俺を唸らせた至高の一品だ」
俺はソレの入った学生鞄を軽くポンと叩きながら自慢げに言い張ってやった。
今日、俺とイッセーはイッセーの家でAV鑑賞会を行うことになっていた。鑑賞するのは俺のとっておきのAV。先日手に入れ、拝見して速攻で俺のお気に入りとかした至高の一品である。
・・・・・まあ、わかってるよ。親友とは言え女の子の家でAV鑑賞など世界規模で見てもそんなにないってことは重々承知している。やるなら一人暮らしである俺の家でやるのが普通だと言われてもしょうがないだろう。え?俺が一人暮らしだなんて聞いてないって?別にいいだろう聞かれなかったんだから。
まあ、それはともかくとして、わざわざイッセーの家でやるのには理由があるのだ。AV鑑賞を始めてしまったら、少なくとも日が暮れるまでは終わることがない。イッセーの家の近くはともかく俺の家の周辺は人気が少ないのだ。そんな夜道を女の子であるイッセーに一人歩かせるのは中々に問題だろう。まあ、ならば送っていけばいいのだがそれにしたって遅くなればイッセーの親御さんに心配をかけてしまう。というわけでAV鑑賞会はイッセーの家で行うのが通例となっているのだ。
「で、今回のはどんなジャンルなんだ?」
興味津々かつ、下心を一切隠すきのに表情で尋ねてくるイッセー。
「年上のお姉さんモノ。しかも巨乳」
「もう最高です!」
イッセーは人目をはばからずに敬礼しながら断言した。うん、さすがはイッセー。俺の期待を裏切らない反応だ。
「お前のその反応を見るとAVを学校に持ち込むというリスクを犯した甲斐があるな。まあ、たとえ持ち物検査が行われようと絶対に見つかって没収なんてことにはならないがな」
「朧ってなぜかそこ自信満々だよな・・・・・実際持ち込んでる時に持ち物検査があっても本当に見つかってないし。私なんて何度没収されたことか・・・・・」
くうっと拳を握り締め、涙を流しながらこれまでに没収されてきた宝物の事を思うイッセー。よほど辛く、悲しい別れを体験してきたのだろう。きっと俺も一つでも没収されていたら同じように涙したに違いない。
だがまあ、俺が没収されるなんてことには絶対にならないだろう。その絶対的自信が俺にはある。まあ、その自信の正体が何かまではイッセーには口が裂けても言えんがな。
「なあ朧、一体どうやったら持ち物検査に引っかからずに持ち込むなんてことができるんだ?」
「残念だがそれには答えることはできないのだよイッセー。たとえ親友であっても企業秘密だ」
「む~・・・・・・オープンエロ癖に秘密主義とか似合わない・・・・あ」
「どうしたイッセー・・・・って、ああ。そういうことか」
言葉を途中で区切り、視線を俺から逸したイッセー。気になって俺も視線をイッセーと同じ方を向けると・・・・・・その理由に合点した。
イッセーの視線の先にいたのは鮮やかすぎる紅の長髪を持つ麗しい女性。我が駒王学園が誇るアイドルにしてお姉様、リアス・グレモリー先輩だ。
「ああ・・・・・相変わらず綺麗だなぁ。おっぱい大きいなぁ」
「綺麗の次に出てくる感想がおっぱいなところに感心するぞイッセー。まあ、確かにあのおっぱいを見れば好きにしてみたいという欲求が湧いてくるから仕方ないが。それにしても本当にあの人美人だよな」
まさに美の象徴。彼女を一言であらわすのなら美しいという言葉がふさわしいだろう。身にまとう空気も優美で近寄りがたいほどの気品がある。
その佇まいは・・・・・
「本当に・・・・・・まるで悪魔みたいだ」
「・・・・・・え?悪魔?」
俺の一言がよほど意外だったのか、イッセーはきょとんとしてしまっている。
「悪魔って・・・・そこは普通天使とかじゃないか?」
「いやぁ。あの人の美貌はどっちかって言うと妖艶って言ったほうがいいものだと俺は思うぞ?それに考えてみろよ・・・・・あんな先輩に悪魔のように誘惑されて心も体も骨抜きになれるとかどうだ?」
「朧・・・・・お前は天才だ」
俺の肩をがしっと掴みながらいう俺の親友の鼻からは赤い液体が垂れ流されていた。
「イッセー、鼻血鼻血」
「おっと、私としたことが・・・・・」
慌ててティッシュを取り出して鼻血を拭き取るイッセー。というか鼻血が吹き出すほどってどんな妄想してたんだ・・・・・まあ焚きつけた俺が言うのもなんだが。
「いやぁ、もう考えただけで私の中の熱いパトスが暴走してしまうほどだったよ。さすがは先輩だ。だけど・・・・・私とは縁遠い存在なんだろうなぁ」
イッセーはがっかりと肩を大きく落としながら落ち込む。まあ、仕方がないだろう。相手は学園のアイドル。対してイッセーは容姿はともかくとして学園内では相当有名なエロエロ女子。
・・・・・うん、どれだけ大目に見ても覆りようのない溝が出来てるのは否めないな。
だが・・・・・それでいいのだ。イッセーには悪いが、リアス・グレモリーと関わる必要などない・・・・・関わって欲しくなどない。
関われば・・・・・戻れなくなるかもしれないからな。
「・・・・朧?」
「ん?なんだイッセー?」
「いや、なんか変な顔で先輩のこと見てたからどうしたのかと思って」
おう・・・・・表情に出てしまっていたか。ポーカーフェイスを売りにしたい系男子としてはアカン失態だ。
「別に何でもない。ただ床を同じくするならどんなプレイがいいかなと思ってただけだ」
「なるほどな」
その一言で片付くのか・・・・・・別に狙ってやってるわけじゃないけどエロゲスキャラで良かったと切に思う。
「それよりも近づけもしない高嶺の花を眺めるより、俺達にはやることがあるだろう?」
ぽんとまたしてもAVの入った鞄を叩きながら俺は言う。
「と、そうだった!早く帰ろう朧!」
「ああ」
俺達はイッセーの家へと目指して再び足を動かし始めた。
「う・・・・ぐすっ・・・・」
イッセーの家につき、2時間近くかかったAV鑑賞が終わるとイッセーが泣いていた。別に悲しいことがあったわけではない。辛いことがあったわけでもない。
ただ・・・・・
「朧・・・・・こんな素晴らしい作品を見せてくれてありがとう!」
イッセーはAVのあまりのクオリティの高さに感激して涙を流していたのだ。
「やはりイッセーならこいつの良さがわかってくれたか・・・・・俺も初めて見たときは涙を流したものだよ」
あの時は俺も若かった・・・・・まあ、ほんの1週間前のことだけどな。
「おっぱいが艶々でたゆんたゆんでぷるんぷるんでもにゅんもにゅんだった・・・・次元超越して画面の中にダイブして触りたかった!ツンツンしたかった!揉みしだきたかった!もっと言えばしゃぶり尽くしたかった!」
と、熱く語るおっぱい星人イッセー。おっぱいに対する執着は女子高生・・・・・いや、全国の高校生一であると俺は思っている。
でもまあ・・・・・ぶっちゃけ服の上から見た目算の話になるんだけどイッセーの胸もAVに出てた女優に引けを取らないレベルだと思うけどな。でもこれ言ったらイッセーほぼ確実に落ち込むから黙っておこう。
「確かにいいおっぱいしてたよな。でも俺は乱れる黒髪も中々唆られるものがあったな」
「ああ・・・・・朧黒髪フェチだもんな」
そう。俺は自他共に認める黒髪フェチなのだ。黒髪マジサイコー。それだけでステータス・・・・・いや、やっぱ黒髪でも可愛いor美人がいいです。まあ、黒髪だけに固執してるってわけでもないが・・・・・それでも黒髪は俺にとって一番重要な要素だ。
「でもなぁ・・・・・AVの女優は好みよりも髪が少し短かったんだよなぁ。それが残念でならない」
確かにこのAVは至高だ。女優は綺麗な黒髪を持っていた。だが、それでも俺にとってはまだ足りない・・・・ゆえに至高止まりなのだ。真に素晴らしいものは至高をこえ、言葉で言い表せないものなのだ。
「贅沢だな・・・・・と言いたいところだが私も気持ちは分かる。私としてもこう・・・・胸の形がもうちょっとこう・・・・・いや、まああれはあれで良かったんだけど」
ふむ、イッセーも同じ気持ちか。
確かに上を見ればキリが無いかもしれない。ときには妥協しなければならない時もある。だが、それでも・・・・・
「イッセー・・・・俺達は必ず見つけよう。俺は俺好みの黒髪を持つ女の子を」
「俺は俺好みのおっぱいを持つ女の子を」
「「見つけて・・・・ハーレムに加えてみせる!!」」
俺達は心に誓った。自分好みの至高を超えた女の子を必ずやハーレムに加えることを。
「よし、それじゃあ俺はそろそろ帰るよ。夕飯の支度しないとだし」
「夕飯の支度か・・・・・一人暮らしってやっぱり大変か?」
「それなりにはな。だがまあ、慣れれば快適ではあるぞ?自分勝手し放題だし。特にエロ方面」
「それは本当に羨ましい・・・・・でも、気になってたんだが朧の両親って・・・・」
「んじゃあまたなイッセー」
イッセーの言葉を遮るようにして挨拶をしたあと、俺は部屋を出て行った・・・・・すまんイッセー。お前相手でもそれはあまり話したくないんだ。
あれは・・・・・思い出したくもない。
「あら?もう帰るのかしら朧くん?」
物思いにふけりながら玄関で靴を履いていると、イッセーの母親が声をかけてきた。
「はい。お邪魔になりましたおばさん」
「いいのよ。こんなイケメンが遊びに来てくれるなんておばさんも嬉しいんだから・・・・・やってる事はあれだけど」
笑みを浮かべながらも、最後の方は小声で困ったように呟いていた・・・・・ごめんなさいおばさん。人の家でAV鑑賞会なんてやって本当にごめんなさい。反省はしています・・・・・まあ、これからもやめることはないだろうけど。
「でもまあ、これからもイッセーの事よろしくね?イッセーてば女の子なのにああいう性格・・・・というより性癖をしてるから昔から友達が少なくて白い目で見られることも多くて・・・・口調まで男の子っぽいし」
「あはははは・・・・・まあ言ってはなんですが女の子であれは中々受け入れがたいものがあるかもしれませんからね。でもまあ、俺はイッセーのああいうオープンなところ好きですよ。親友として好感が持てます」
俺とイッセーが親友としてうまくいってるのはイッセーのあの性格によるところが大きいからな。
自分の欲望に忠実で、それを隠さずおおっぴらにして、それを恥じることのない・・・・・そういう人間らしいところを俺は気に入ってる。だからこそ親友でいられるのだ。
「そう・・・・ありがとうね。でも、どうせなら親友じゃなくて恋人の方がおばさんとしては嬉しいのだけど?」
「すみません、それは無理です。決してイッセーに魅力がないわけではありませんが・・・・・俺はあくまでもイッセーの親友ですから」
そう一言言った後、俺は玄関の扉を空けて外に出た。
そうだ・・・・・俺はあくまでもイッセーの親友でしかない。今までそうだったし、これからもそうだ・・・・・俺はただ、死ぬまでイッセーの親友であれればそれでいい。
「あの~、ちょっといい?」
「はい?」
俺が頭の中で夕食の献立を考えながら歩いていると、何やら色っぽい女の声が・・・・振り返ると予想通り嫌に色っぽいおそらく年上であろう女の人がいた。
にしてもなんという過激な服を・・・・・スカート短いし大きいおっぱいを強調するように服の胸元開けてるし。残念ながら髪は金髪だけれど・・・・・うん、それでもドストライクでないにせよ俺の好みではあるな。
「なんでしょうかお姉さん?」
俺はなるべく好印象を与えるべく紳士的な態度で応えた。普段オープンで下品なことを言いまくっている俺であるが・・・・・まあ、こういう時はね?やっぱり最初が肝心だし。
「知り合いの家に行ってたんですけど気がついたらこんなに暗くなっちゃってて・・・・急いで帰ろうと思ったけど一人じゃ怖くて・・・・・」
お?これはもしや・・・・
「その・・・・・大変申し訳ないのだけど家まで送ってくれないかしら?」
キタ━(゚∀゚)━!
いいねいいね!こういうイベント大歓迎よ!ここから恋愛に発展してそして・・・・・ぐふふふ。妄想が止まりませんな!
「ええ。俺でよければ喜んで」
「本当ですか?」
下心満載な気持ちの一切を自分の内に隠して俺は了承の旨を伝えると、女性はパッと表情を明るくさせる。そんな女性の反応に、下心を抱いてることに罪悪感を・・・・・覚えたりはしない。そんなもん感じててハーレムなんて築けるか。
「それじゃあよろしくお願いします。家はこっちです。ついてきてください」
「はい」
歩き出す彼女の隣りに回った俺の心中は、今日一でウキウキ気分だった。
「あの・・・・・お姉さん?お姉さんは家に帰ろうとしていたのでは?」
「ええ。そうよ」
「では・・・・なぜこんな人気の少ない公園に?」
彼女の案内で到着した場所は、人気の少ない公園であった。今は既に日が暮れてしまっているから当然であるが、この公園は町のはずれにあるせいか昼でも人通りは少ない。そんな公園になぜ・・・・?
「家に帰らないんですか?」
「帰るわよ。でもその前に・・・・・エスコートしてくれるあなたにお礼をしたくてね」
そう言いながらお姉さんは俺の首に手を回し、上目遣い気味に俺を見つめながら俺の胸にその豊満なおっぱいを押し付けてきた。
これは・・・・・まったく予想していなかったわけじゃないがまさかこのような展開になるとは・・・・・
まあ実はこういう展開もあるだろうなぁと歩きながら考えていたのでそこまで動揺はしなかったんだけどね。そんなことより今は押し付けられているおっぱいの感触を楽しみことに意識を集中させなければ。
「あなたよく見ると中々のイケメンね・・・・・私好みだわ」
お姉さんはそう言いながら俺に顔を近づけてくる。普通に考えればこれはキスの流れだろう。
そう・・・・・普通に考えれば。
「お姉さんの方から迫ってくれるだなんて嬉しいですね。ですけどこういうことするなら・・・・・・爪のケアぐらいしてくださいよ」
「!?」
俺は首に回されていたお姉さんの手を掴み、引き剥がした。その手の先の爪は・・・・・おおよそ人のものとは思えないくらいに長く、鋭く尖っていた。
「ちっ!」
お姉さんは俺の手を振りほどき、後ろに跳躍して距離をとってくる。
「貴様・・・・・なんでわかった?」
先程の色っぽさとは裏腹にお姉さんは怒気と殺気を含んだ声色で俺に尋ねてくる。
「お姉さんが短気だったからだよ。俺の首に手を回したとき・・・・鋭く尖った爪が見えてたよ」
「そう・・・・気が早ったわね。でも、それを見ても驚かなかったっていうことは・・・・・私がなんなのかわかっているということかしら?」
「もちろんですとも・・・・・・はぐれ悪魔のお姉さん」
俺が言うと、お姉さんは背中からコウモリのような黒い羽を出現させた。やっぱりはぐれ悪魔だったか。
「ふふふっ・・・・・あなた普通の人間じゃないわね。悪魔のことを知ってるなんて・・・・・あなた何者?」
「そんなことどうでもいいじゃないか。それよりもほかに重要なことがある」
「重要なこと?」
「ああ。お姉さん、俺は美少女が好きだ。美女も好きだし美幼女も好きだし美老女も好きだ。そして美天使も好きだし美堕天使も好きだし・・・・・・美悪魔も、美はぐれ悪魔だって大好きなんだ。そしてあなたは美はぐれ悪魔・・・・・だからさお姉さん。よければ俺のハーレムの一員になってよ。可愛がってあげるよ?」
俺はお姉さんに向かって手を伸ばしながら、ハーレムに勧誘した。ストライクゾーンド真ん中ではないにしてもおこの姉さんも中々の上玉だ。ハーレムの一員に加えてもいいと思うほどに。
この申し出、受けてくれるといいんだけど・・・・・
「・・・・ふふっ。あははははははっ!いいわねあなた!中々私好みの欲の深い人間だわ!」
お?これは好印象?いけるか?
「本当にいいわぁ。私はね・・・・・そういう欲の深い人間を殺すのが大好きなのよ!」
はい、ダメでしたー。このお姉さん中々歪んだ趣向してやがんなー・・・・いや、オープンエロでこの状況でハーレムに勧誘しようとした俺が言えたことでもないけども。
でも、そっか・・・・・・ハーレムに入ってくれない上に俺を殺したいのかぁ・・・・・そうかそうか・・・・・
「それは残念だ。本当に残念・・・・残念すぎて涙が出そうだよ。正当防衛とはいえ美はぐれ悪魔なお姉さんを・・・・・・殺さないといけないなんてさ」
「・・・・え?」
俺の発言に一瞬フリーズしてしまったお姉さんに構うことなく・・・・俺は
あ~あ・・・・・これどうしよう。
ことが終わり、俺は思わず頭を抱えてしまっていた。そんな俺の目の前には、無傷で死に絶えたはぐれ悪魔のお姉さんが倒れている。
人気が少ないとはいえここに放置してたら、そのうち誰かに見つかっちゃうだろうなぁ。そうなったら・・・・・ダメだ、スッゲェ面倒くさいことになるのが容易に想像できる。
くそっ、俺は平穏無事にハーレムを築きたいっていうのになんでこんな面倒事に巻き込まれるんだ!この町で暮らすようになってこれで三回目なんだぞ!
と、まあ嘆いていても仕方がない。ここはやはり前の二回と同じようにあそこに連れて行こう。そうすればあとは向こうで何とかしてくれる。
そうと決まればお姉さんと背負って・・・・・死んだ人間、いや悪魔か。ともかく意識のないやつを背負うのって意外と大変なんだぞこんちくしょうめ。それにこちとら死体に興奮するようなやばい性癖抱えてるわけじゃないからただただ疲れるんだぞ。
・・・・・俺、今日はいつ家に帰れるのかなぁ?
この貸しはいつか返してもらいますからね、グレモリーさんとその眷属の悪魔さん達。
とりあえずプロローグはここまでです
次回からは原作一巻の内容に入っていきます
どのようになるか・・・・どうかお楽しみに
それでは次回もまたお楽しみに