swordarton-line 特典の力でギリギリ生き残る奴の話 作:二刀流に憧れた中二病
なんか頭にこれだぁ!って浮かんだので書きます。
あらすじ見たら分かりますが、今回の神様の正体は女性です。まあ、Fateのエクストラに出てくるとあるキャスターさんですね。
では、どうぞ。
俺の名前は白雪凛だ。
え?なんでそんな他人行儀なんだって?
ハハ...笑えよベジータ...
その人曰く
「どもども〜!私が神様ですよん。間違えて殺しちゃいました☆テヘッ☆」
「あの...言ってる事がよく分かんないんすけど...不審者ですか。そうですね。警察に連絡しなきゃ(使命感)」
そこには、某有名な聖杯を巡る決闘(デュエル)のぶりっ子で知られるあの人が居た。
誰かだって?ハハ。冗談言うなよ。あの人の名前呼びたくない...
「なっ!?なんで〜!私普通じゃないですか!?そりゃ殺しちゃった事は本当にいけないと思ってますけども...でも酷くないですか!?」
「すいません。からかいました。面白そうだなーって思って。」
「もうっ!プンプンしちゃいます!
それはそうとですね、私が間違えて殺してしまったので、
第二の生を歩む気はありませんか?どんな世界でも行けますよ?」
「どんな世界でもかぁ...じゃあ、SAOの世界でお願いします。」
「早いですね〜。じゃあ特典は?」
「えっと、ランダムで。そっちの方が面白そうですし。」
「もの好きな人ですね〜。では、第二の生を楽しんできてください!」
すると俺が目覚めると知らない天井だった。
起き上がると
「お目覚めのようですね?朝風呂にします?ご飯にします?支度します?それとも、わ・た・し?」
そこには、某有名なアニメの最強を冠する生徒会長が居た。
「えっと〜、おはよう...」
「誰かって思ってますよね?ざんねーん!私でした!」
「神様ですか?いやキャスター...」
「神様ですよん。これが私の地上での姿です。
もうナーヴギアは二つあります。さあ、行きましょう!」
「ちょっと待った!貴方が居るのは特に気にしませんが、僕の家族は居るんですか?」
「家族に関しては私が姉で、妹が簪ちゃんです☆」
「苗字ってもしかして...」
「もしかしなくても更識ですよん。さあ、早く行きましょう!」
「「リンクスタート!」」
すると俺たちはゲームの中だった。
神様視点
いや〜この方は可愛い方ですね〜。お忍びで世界に加わってた時に居た一夏君よりからかいがいがあります。
おっともつゲームの中ですね。
では、また後ほど〜
凛視点
「来たんだ...この世界に...!」
俺はキャラネームはRineにした。
楯無さん?に関してはSaraにしていた。
おっと、噂をすれば
「あ!そこにいましたか。さあ、早く武器買ってレベル上げに行きましょう!」
「しょうがないなぁ。行くぞー。」
「はい☆」
なんやかんやでデスゲームを楽しむ事にした。
さてどうだったしょうか?
主人公の特典は、これだぁ!
スキル:英雄王 慢心 カリスマ 心眼 鍛冶EX 白疾風
こんな感じです。
楯無さんは回復系などなど、沢山あります。本人曰く
「ヒースクリフ?たかが知れてますね。よっぽど凛さんの方が強いです。」
との事。
では、感想やお気に入り待ってます。
今回は終わりです。