遠明寺 美夜【とうみょうじ みや】 ♀
種族:桜神(英雄)
年齢11歳
性格 対人恐怖症
(人混みは気絶、学校レベルは堪えれるらしい)
美夜自身の能力 【宝具顕現】
(ほぼ全ての宝具を顕現させて使用出来る。出す宝具によって魔力量変化)
桜神の固有宝具【
(
カード化:不可能
(存在上、英霊ではないため)
(存在上、英雄として君臨しているため)
※美夜は英霊ではなく、現存している生きた英雄なので霊体ではありません。なので存在上は英雄として扱われる事になり、英霊の座にはまだ居ないのでカードとして出ることはありません。
元々、聖杯としての力を持っていたが現在は封印。
神稚児としては扱われず天才児として扱われる。
持ち前の運動能力と記憶能力でほぼ全ての知識が詰め込まれた。
結果的に精神崩壊し遠明寺家に捨てられた。
人間不信となったが衛宮切嗣に引き取られイリヤスフィールと打ち解けあううちに家族として入ることになった。
聖杯機能は自己封印のため、自分でいつでも解放可能。
聖杯の力はかなり強く、無制限になんでも叶えれるぐらい強力。
運動能力は美遊とほぼ互角。
記憶能力は『一度見たものは想わないかぎり忘れない』程度。
意識さえすれば基本的に忘れないが、無意識で見たのは基本的に覚えてない。
イリヤと美遊の事はとても大事想っている。
かけがえのない親友で、誰かに奪われたら取り返すぐらい。(地味に独占欲が強い美夜さん)
救ってくれた自分に感謝してもしきれないぐらい。
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン ♀
種族:???
年齢11歳
性格 明るく誰とでも打ち解けれる性格。
原作での主人公。
今回の小説ではサブ主人公として登場。
美夜とは幼い頃から一緒におり、仲がとてもよく姉妹並。
また運動能力も高く、自転車に勝てるぐらい速い。
美夜・美遊は大切な友達。暴走美夜の時に理解し合え大事な友達となった。
美遊・エーデルフェルト ♀
種族:???
年齢11歳
性格 基本的に無関心。時々冷たい感じでもある。
今回の小説では重要なポジションにいる登場人物。
運動能力がかなり高く、イリヤ以上で美夜と良い勝負。
記憶能力も高いが、時々忘れていたりと天然ぽい。
イリヤ・美夜は大事な友達。
かけがえのない生涯を共にしたいぐらい。
一先ずこれでこの小説の第一期編が終了致しました。
しばらくまた投稿が遅くなります。
ていうか次があるかわかりません。
なので一先ず休止となります。
また続きを書くかもしれませんが、そのときはよろしくです!