あと、ダブルクロス予約してきました。中古買おうとか舐めたこと言ってたんですがワクワクには勝てませんでした。この春休みはモンハンに捧げます。
今回は3度目のダラ・アマデュラ戦です!いろんな意味での節目のお話!宜しくお願いします!
どうも小人です。
なんやかんや言いながら千剣山でのロケも三回目。
さてどうして僕がこんなふうにやたらと千剣山に来ているかと言いますとですね…
まさかここまでやりこむとは思ってもみませんでした…
そしてその時に出た言わば集会所のラスボスとでも言うべきクエスト、それが!
狩友(男)「千古不易を謳う王、ダラ・アマデュラ強化個体のクエストやね」
僕「なんで先言うん!?もったいぶって1000行くらい引き延ばそうと思ったのに!」
狩友(男)「長いわ!あとなんで先に言うか?そんなもん決まっとるやろ」
そこで狩友(男)は息を吸った。
狩友(男)「お前の俺に対する扱いひどすぎるんじゃ!爆破したり爆破したり人がせっかく掛けた睡眠をパーにしたり唐突の無茶振りしたり!(気になる人は9話、10話、14話を見てください)挙句の果てに最終話とか」
僕「落ち着け、今までのことは謝るからネタバラシは止めろ、死ぬ。今から書き直す余裕とかないから。な?頼むから落ち着いて?」
狩友(男)「分かればいいのさ分かれば」
それはともかく、と狩友(男)は言葉を続けた。
狩友(男)「なんで俺千剣山にいるの?」
僕「いや、ダブルクロス出たらどうせ4なんかやらんくなるやろ?その前にハンターランク100行っとこ?ほらポイントも高いからこのクエスト」
狩友(男)「お前勝ったからもうええやん!俺やらんでも!ハンターランクとかもうええねんって!」
僕「さてやって参りました千剣山。もう早くも3度目の収録になります。僕は1日1アマデュラを心がけているのでもう何度来たか分かりません。」
狩友(男)「ほらな!お前絶対反省してないやろ!?さっきの!あと俺は1日1アマデュラとかいう廃人じゃないから!もうテツカブラ倒して喜んでたあの頃のお前帰ってきてくれや…」
僕「いや、まあ強化個体つってもそんな強ないやろ?ほら、俺護石と装飾品で龍属性攻撃+3やし。」
皆さんお気づきだろうか。
小人が油断し、余裕発言。
これは死亡フラグである。
僕「よっしゃクエスト開始!ってえ?いきなり噛みつき!?」
狩友(男)「小人ーーーーー!?」
僕「いった…これ割とマジでヤバイやつ。くっそ…勝った時はこれ被弾しなかったからここまでやばいとは気づかなかった…」
そしてその後も…
僕「チャージブレスか…え!?こっち狙ってたん!?」
ドカーン
僕「ちょ、メテオ多い多いって狩友(男)の方全然狙われてないやん!?」
ドーンドーン
僕「これは流石におかしい!妖怪のせいだ!」
狩友(男)「んな訳あるか!?理由なんぞ一つやろ!ステータス画面見てみろ!」
僕「え?おう…は!?何で挑発なんかついてるん!?」
聡明な読者様方ならもうお気づきであろう。
僕はジンオウSシリーズを装備してよく狩りに出る。
特にダラ・アマデュラ戦で双剣を使う場合、力の解放+2と業物のスキルが双剣の特性によく噛み合ってとても強い。
その反面、この装備にはバッドステータスとして、「挑発」というスキルがついている。
単に狙われやすくなる、ただそれだけと言えばそれだけのスキル。
二人でプレイする際には敢えて挑発をつけてクエストに行き、適当に僕が逃げ回って狩友(男)がダメージを与えると言った戦術も可能ではある。
しかし、ことダラ・アマデュラ戦において、狙われるということは自分に降り注ぐメテオの量が増えるということで。
メテオが多ければ避けきれず被弾することも多くなり、ましてや強化個体では1発1発のダメージもかなり大きいこともあって…
狩友(男)「小人ーーーーーーーーー!」
僕「挑発スキル…恐るべし…とりあえず今戻る」
狩友(男)「え、今噛みつきが」
僕「え?もう来てる」
ここに宣言しよう。
死亡フラグは回収されたと!
その後の展開はご想像におまかせするが、狩友(男)は未だハンターランク100に到達していないとだけここに記しておこう
お・て!・き・こ・と!