SHFエグゼイドのビギニングセット買わないと(謎の使命感。)思ったけど、ガシャットは抜き差し出来るのかな?SHFエグゼイド。価格15000円。高いけど三体セットのお得なやつ。エグゼイド、ブレイブ、スナイプがセット。(三体ともレベル2)
・・・うっす。僚です。何故テンションが低いのか?それはもちろん。
「貴方の名前を聞いていなかったわね。そこの黒い人?」
紅い~紅い~紅い髪のお姉さんがいたから。ことの始まり?そうだなぁ・・・前回も公園での話だからね。妖怪カラスババァを殺しnん゛ん゛っ取り逃がして約1~2週間したくらいかな?金髪美少女と「変態覗きおっぱいバカ」の兵藤一誠君が公園でイチャイチャしてたから問答無用で「嬲り殺しにしてやるぜ!」とか言いそうになった。ほんで、其処に妖怪カラスババァが!オイラは即座に変身した。
〔マイティーアクション!X!〕
・・・変身。
〔ガシャット!レッツゲーム!メッチャゲーム!ムッチャゲーム!ワッチャネーム!?アイムア仮面ライダー!〕
かーらーのー!2THEon!!
〔ガッチャーン!レベルアーップ!!マイティージャーンプ!マイティーキーック!マイティーアクション!X!〕
・・・行くぞ!
〔チュ・ドーン!〕
牽制やでぇ!
バババババババババ!!!(発射音)
「!?アンタ!ゲンム!?チィッ!」
・・・何が目的だ?
ってちょい待て。何故に「変態覗きおっぱいバカ」が生きてんの?死んでたやろ?白目向いたアへG(ryだったはずやで!
「アンタにわかるわけないわ!私が「至高の堕天使」になるために彼女が必要なだけ!」
・・・彼女が死ぬ可能性があってもか?
オイラは二人を見ながらカラスババァに言ってみる。
「可能性?死ぬのはしょうがないでしょうね!でも、私が至高になれるのなら彼女は本望じゃない!」
うーわ。最低だよコイツ。他力本願かよ!オイラはガラメカや他の装備に頼ってっけど、かけがえの無い大切な戦友だ!基本素手で殴ったりしてたけどね。弾は節約してなんぼや。
・・・来い!デュアルバイパー!
ご飯の時間だ!撃って撃って撃ちまくるぜ~!!
・・・止めれるのならば、止めてみるがいい!
パパパパパパッ!(発射音)
お次はこれだ!コラァ!>(゚Д゚#)
〔ゲキトツ!ルォボッツ!!〕
とじーの
〔ガッシューン!〕
さし込みーの
〔ガシャット!〕
開き~の!
・・・3・・・THE・・・on!
〔ガッチャーン!ルェベルアーップ!〕
〔マイティージャーンプ!マイティーキーック!マイティーアクション!X!〕
これに更なる力が!
〔アガッチャ!〕
〔ぶっ飛ばせー!!突撃ー!ゲーキートツー!パンーチ!ゲキトツロボッツ!〕チキリチキリコイーン!
・・・我が拳に砕けぬ物無し!
隣で
「うおおおお!?カッケエエエエ!!!」
とか言ってるが、無視だ無視。ってあれ?どこ行った!くッそ!爆煙がちょうど目眩ましになっちまったか!そういや金髪美少女は!?チィッ!あのときどさくさで!
・・・逃げた。
というのが先ほどな訳だ。ほんで、今はーーー
「無言?失礼しちゃうわね。」
レッドウーマンがいる。
・・・ゲンム。
「ゲンム?」
・・・私の名前だ。だが、ひとつ言おう。
「何かしら?」
・・・まずは自分から名前を言うのが礼儀ではないのか?
「・・・そうね。私の名前は「リアス・グレモリー」。」
グレモリー?ソロモンの72柱のひとつか。いや、中二病患者か。
・・・変わっているな。悪魔の名前を名字にするとは。
「私は正真正銘「グレモリー」家の娘よ!」
そうかいそうかい(棒)話はないからさようなら!
ドゴォン(左手に装備されたメカニカルなグローブで地面をパンチ)
煙に巻かれてさようなら!オタッシャデー!!!
僚の家
〔ガッチャーン!〕
〔ガッシューン!〕
はぁー・・・しんどい!(;´Д`)ハァハァレベル3は中々疲れるね。50メートル軽く走った感じのキツさだった。
でも、中々楽しめるねぇ!ぐふふふふふふふ!!
2THEonは「レベル2への扉オープン」です。
(level 2 THE gate open)
仮面ライダーばっかり?正体を掴めなくするためです。
え?「それならアーマー着ればいいじゃん?」だよねぇ。