ウルトラビースト取ったし、ネクロズマ取ったし、ジガルデ集め、めっちゃきつかったわ。
今回は、ある程度唐突かもしれません。
ライザーは、驚愕する。面白半分でお助けキャラを呼ぶことを許したからだ。そのお助けキャラは、絶対にライザーが勝てるはずもない見た目は只の子供。だが、実力は手を抜いたとしても魔王の一人である「サーゼクス」を赤子の手を捻るよりも楽に倒せてしまうのだから。
それが、オイラ「美代 僚」でっす☆いゃ~今日で2016年も終わりですね。明日から新年!早いもんですよ。これ書いてるくそ作者はいつになったら完結に持ってくるつもりなのか。ねー?今、校舎屋上にいまーす。
「僚君?さっきから誰にはなしをしているんですか?」
アーシアさん?ほら、これをわざわざ読んでくれる優しい心を持ってくださってる御方にね?
「・・・・・?」
あ、ダメだこりゃ。第四の壁を認識できてないわ。ぶっちゃけ、この作品デッドプールを(ある程度)意識して(ある程度)るわけ。ん?「どこがだよ?」って?ほら、オイラ主人公で強いわけよ。ラチェクラ要素ぶっこんでさ、仮面ライダーとかね?メタ的な?
〔ジャゴン〕(ライノV展開)
ふぉいあ
〔ズァドドドドドドドドドドド!!!!〕
「ぐぉあああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」
ん?「話の途中で悪いけど、今のは誰だ?」って?ほら、ライザーだよ。ぼろ雑巾のゴミムシ。
〔はぁん!〕(ライザーの眉間に銃弾)
〔ビシュウッ!〕(ゼペシウム光線)
〔ビーッ!〕(重力光線)
〔ビシィ!ビシィ!ベシィ!〕(プラズマロープでひっぱたく)
プラズマクラスターッッッッ!〔フヒィ~〕(マイナスイオン的な何か)
イデオンガン発射!〔ボバビビビィーーー!!〕
ホァーッ!ホァーッ!ソニックブーン!ホァーッ!ソニックブーン!ホァーッ!ホァーッ!ホァーッ!竜巻旋風キャッ!ホァーッ!ホァーッ!ジェノサイドカッター!ホァーッ!グレネーダー!ホァーッ!(類を見ない連鎖的多段コンボ)
これでトドメを刺してやるぜ!!
破☆魔☆矢!!(ドスッ)
さ~ら~にイィィ~
〔スチャ〕
〔カッシュウッ〕
バ~グヴァイザ~〔テレレテッテレ~〕
ア~ンド
≪デンジャラァス!ゾンビィ!≫
≪ガッチョーン≫
〔ズッデンズッデン!ズッデンズッデン!〕
・・・・・XTHEON!
≪ガッシャット!≫
≪バ・グ・ル・アァップ!≫
≪デェンジャー!デェンジャー!≫
≪ジェノサイド!≫
≪デス・ザ・クライシス≫
≪デンジャラァス!ゾンビィ!≫
ヴォオオオアアアァァァァァァ!!!
「嘘・・・・・!?僚君がゲンムだったの!?」
うむ。
・・・・・ゲンム・・・・・levelX!!
「何なのだ!お前はァ!」
ゲンム。リアス・グレモリーの助っ人としている。さぁ・・・・・地獄を味わう準備は出来たか?
「クソッ!クソッ!クソッ!クソッ!クッソオオオオ!!!」
炎ぶつけて来てるけどもさ、全然熱くもないしな。むしろ温い。ぬるぬるい。ぬるま湯に浸かっている気分だ。あ~気持ちええがな。うぇ~い!!
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・これでどうだァ!」
・・・・・全然効かぬわ!
〔バギャア!〕(ライザーを殴る)
「ぐふっ!」
〔ドゴォ〕(ライザーを蹴る)
「うぐぁ!!?」
さよならだ。ライザー・フェニックス!
≪クリティカル!エンド!!!≫
「うっ・・・・・うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」
〔(^3^)/ドーン!!!〕
・・・・・終わったな。
『「王」ライザー・フェニックス様の戦闘不能を確認。このゲーム、リアス・グレモリー様のチームの勝利となります。』
わーオメデトー。
「待ちなさい。」
うぃ?
「貴方が・・・・・ゲンムだったのね? 」
・・・・・そのとーり!良くわかったね!(変身解いてない)
「1つ聴かせて頂戴。・・・・・あなたの目的はなんなの?」
・・・・・オイラの目的はただ1つ。寿命で死ぬまでは楽しく過ごすこと!
と言っても、お爺ちゃんに「アレ」飲まされたからなぁ。母さんがお爺ちゃんボッコボコに殴ってたし。
ゾンビガシャット・・・・・面白半分でお爺ちゃんにガシャット突き立てた結果完成した。その時お爺ちゃん「はぅあ!?」って言った。www
取り合えず、
「第二部、完!」
だね!
メッチャしゅーる!
「第二部、完」は僚君が喋りました。