今日も俺のサーヴァントはフル回転だ()   作:マチャリ

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こんにちは、マチャリです。
少し前からFate/GrandOrderも始めました。
清姫と頼光ママのヤンデレ力高すぎて萌え死ぬ(確信)
各クラス星5女の子サーヴァントヤンデレハーレム計画を勧めておりますww

あと残すは…フリー枠!できればジャンヌオルタを手に入れたいところ…!がんばるぞい!

文章は妄想の産物ですので()それでもいい方は読んでみてくださいw




ファースト

 

 

 

 

 

 

ーーーーー自室ーーーーー

 

 

 

 

 

たまたま面白そうだなって登録したサイトががまさか世界を救う団体(?)だったなんて…(呆れ)

 

 

手荷物しか持ってなかったなぁ、せめてオカズになる同人誌は持っておきたかった…()

 

 

短期間で色んな事があった…そして信頼できる仲間も増えた。これからも世界を救うということは続くのだろうか…

 

 

??「フォーウ!フォウ!」ウィーン(自動ドアくん迫真の演技)

 

 

??「先輩、おはようございます。朝ごはん食べに食堂へ行きましょう!」

 

 

銀色に淡い紫が美しい髪をもつこのメガネっ子はマシュ・キリエライト。

デミサーヴァントとして一緒に冒険をしてきたよき後輩であり、大切な仲間だ。

 

 

そしてこの白い犬のような動物はフォウ。うちで飼ってたペットにそっくりである←どうでもいい

 

 

「ウーン…もう少し寝たい」

 

 

マシュ「ダメです!ちゃんと起きてください!」フトンハガシ

 

 

「('A`)眠い(確信)」

 

 

ああ、紹介が遅れたな。

俺はマチャリ・アッサム

みんなからは色んな呼び名で呼ばれてるけど基本はマスターって呼ばれてる

。鍛錬大好き、紅茶に目がない。

はーい、よろしくぅ!オナシャス!

 

 

 

 

 

ーーーーー食堂ーーーーー

 

 

 

「うん!美味しい!」モグモグ

 

 

マシュ「エミヤさんの作る料理はどれも絶品で美味しいですね」モグモグ

 

 

??「ますたぁ^~」('ω')スッ

 

 

「やあ、きよひー。おはよう」

 

 

清姫「おはようございます、ますたぁ♡」

 

 

清姫「ますたぁ?私というものがありながらどうしてマシュさんと一緒に食べてるんです?」

 

 

「ん?マシュが朝起こしにきて一緒にきたからだよ」

 

 

マシュ「そうです、後輩として先輩の寝顔を…じゃなくて起こしにいくのは当然です!」エヘン

 

 

清姫「へぇ…マシュさん、そんなことまで…」

 

 

清姫「ますたぁ、だめですよぉ?私…憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて憎くて…焼いてしまいますわ♡もっと私と触れ合ってくださいな♡」

 

 

「ハハハ、わかったよ。善処しよう」(汗)

 

 

清姫「や く そ く ですからね、ますたぁ?もし破ったら…ウフフ」

 

 

この着物の娘は清姫。こう見えてクラスはバーサーカーである。そして見事なまでのヤンデレである。

前世の恋人、安珍様という人に俺は似ているらしい。

さいですか…(困惑)

 

 

突然だが、俺にはとてつもなく好きなものがある。

それは重い愛、つまりヤンデレが大好きなのだ

ずっと非リアだったことからの反動だろう(自己分析)

1度でいいから命まで捧げる深く重い愛を感じてみたくなったのだ。

監禁されてもいい、縛られてもいい

手足切られてだるま?解体?一緒に心中?そんなの御褒美に決まってんじゃねえかこの野郎(歓喜)

 

正直手足切断してだるまや心中はやりすぎだと思うがなww

 

監禁されたり縛られたりがベストやな(確信)

 

 

 

喜べ諸君、ヤンデレのサーヴァントはほかにもいるゾ

 

 

 

 

 

マシュ「せんぱーい!そろそろ種火集めのクエスト行きますよー!」

 

 

おっと、これから種火集めの時間だ。

 

 

ほかの子達の紹介はまた今度にしよう。

 

 

「おう、いまいくー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

??「フフフ…マスター…♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

果たして俺は誰のモノになるのだろう

それは神のみぞ知ることだろう(小並感)

 

 

 

 

 

 

 

 

 




いやー、fateもヤンデレがいて楽しい、楽しいぞぉ!
これからも艦これ同様不定期に更新していきますので
よろしく、オナシャス!
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