マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了) 作:時雨の思い
キャラクター崩壊などがあると思いますのでご了承の上で読んでください
処女作です
目が覚めると真っ白な世界にいた。はて?ここはどこだ見渡す限り何もないな、すると後ろから声が聞こえた。
?「あの~後ろ向いてくれませんか?」
はー、仕方ないな声からすると女の人だろうこのままではらちが明かないな。よしっ!
?「何ですか?」
?「あっ、やっと気づいてくれましたー、よかったー」
何この可愛い生き物、僕が後ろを向くとピョンピョン跳ねてる眼鏡をかけた女の人がいた
?「え~とどちらさんですか」
?「あっ!、すいませんつい嬉しくて。それでは気を取り直して、はじめまして。私は女神のシーラと言います」
?「へー女神かー」
?「………」
シ「………」
?「てっ!えーーーーー!!女神!まじで!」
シ「まじで」
これ夢じゃないよな、ちょっと頬っぺたつねってみた痛いなうん本当にこんな可愛いシーラさんが女神かーそーいった点では信じるなー僕は。
?「ところでまだ名前を教えてなかったね」
シ「知ってますよ風鳴春音さん」
春「どうやって僕の名前を」
シ「女神ですから心を読む子とができるんですよ」エッヘン
そうなのか、よし試してみようシーラさんマジ可愛いなー付き合うならシーラさんみたいな女性がいいなー、さて反応わ?
シ「ボッン(///∇///)」
春「本当だったー!」
それから数分後
シ「はっ!私はいったい」
春「あの~ところで僕はどうなるんですか?」
シ「忘れてました実は・・・・」
そう言うとシーラさんわ真面目な顔になった
シ「風鳴春音さん、あなたわ私のミスで死んでしまったのです、ごめんなさいっ!」
そう言いながらシーラさんは泣きながら謝ってくれた。こんな僕に謝ってくれたこんなんじゃ怒るに起これないな
春「シーラさん謝らないでください。女神だってミスすることぐらいありますよ」ニコッ
僕は笑顔で言った
シ「その代わりに好きな世界に転生させることができます。」
春「転生かー。そうだなー、マクロスΔの世界でお願いします」
シ「特典も有ります。今回は特別に6個まで大丈夫ですよ」
特典かそうだな何がいいかな・・・・・・・・よしっ、決めた!
春「一個目姿はこのままでお願いします。二個目は身体能力を上げてください。イン○ィニ○トスト○トスの更○楯○ぐらいでお願いします。三個目はユニコーンガンダムとウィングガンダムゼロカスタムで。」
シ「はい、まずはさっきの三つですね」
そう言いうとシーラの前に電子パネルみたいなのが出て何かし始めた
ピッピッピッ
シ「これでヨシッと。残りはなんにしますか?」春「四個目はマクロスΔの世界のお金をお願いします。五個目は護身用の武器で、六個目は・・・・・保留で」
シ「保留ですか?」
春「ダメでしたか」
シ「いえ大丈夫ですよ」
今はこれだけで十分だからな強すぎる力は身を滅ぼすだけだからな
シ「それでは転生させますから次の世界で頑張ってください。あと次に目が覚めたら転生が終わってますから。行ってらっしゃい春音さん」
シーラさんがそう言った瞬間、眠気が来て僕は眠りにつく前に「行ってってきます」とシーラさんにいって眠りについた
初めて書いたので誤字脱字がありましたら意見ください
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