マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了)   作:時雨の思い

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待たせたな   (ス○ーク風)

と言うことで行くぜ!

注意!!

さてさて一時は艦これの小説と交互に投稿するのでよろしく


番外編男子女装大会2!

メ「・・・・・」

観客達「誰!?」

マ「メッサー選手ですよね?」

メ「いや、私意外誰がいる?頼まれて出ているが、何だこの反応」

レ「本人でした」

審査員の皆はと言うと

ア「似合ってるぞプッ、メ・メッサープップッ」

カ「アハハ」

美「・・・プッ」クスクス

チ「ブアハハハ!腹が痛いw」

ミ「・・・」プルプル

こんな感じて、笑っていたミラージュは我慢しているらしく体がプルプル震えてる。

 

マ「採点の結果は!」

レ「隊長五点、カナメさん二点、美雲さんゼロ点、チャック五点、ミラージュ三点で合計十五点」

メ「カナメさんに二点しかつけてもらえなかった」ガックシ

メッサーはトボトボと裏側へと戻った。

 

マ「さーて!次はいよいよはるはるじゃなかった春音選手の出番だー!」

 

観客達「うぉーー!!!!」

 

レ「それではどうぞ!!」

 

パサァー

 

春「歌は命!なんちゃて」ビシッ!

マ「おーとこれはカナメさんの衣装で登場だーー!!(ヤバイよはるはるもう!チョーゼツ可愛いよ!!!)」

レ「これは、高クオリティー(似合いすぎ!)」

 

マ「(これは、歌ってもらいたいな・・・・・よし!)はるはる、何か一曲歌ってみてくれないかな?」

春「歌ですか?う~ん・・・いいですよ。あまり上手くないと思いますけど」

 

美「歌ね。面白いじゃない。聞かせて、春音の歌を!!」

美雲は、何処からか取り出したマイクを春音に投げ渡した

春「取れた。美雲さんが期待してるやるしかないかな」

 

レ「それでは、春音選手による<一度だけの恋なら>どうぞ」

 

そしてスピーカーから曲が流れはじめた。その曲に合わせて春音は踊り、歌った。

 

カ「凄い・・・・・・振り付けや呼吸のタイミング全てがばっちり」

 

美「綺麗な歌声ね」

 

フ「ルンがルンピカッやね」

 

ハ「凄いな春音のやつ」

 

メ「カナメさんが二点・・・」

 

ハ「まだ落ち込んでるのか?メッサー見てみろ春音を」

 

 

メ「カナメさん!じゃない春音かヤバい鼻血が・・・ドバー」チーン

 

ハ「おい、メッサー何してんだよ。はぁ・・・・」

 

春「はぁはぁ、ありがとうございました」ペコ

 

マ「さーて採点の結果はなんと!満点です」

レ「納得の点数でも、点数つけることできないほど凄かった」

 

 

そして男子女装大会は幕を閉じた

 

夜女子寮春音の部屋

 

春「今日は楽しかったな。こんな日が続くといいのに」

コンコン

美「春音、入ってもいい?」

春「はい、どうぞ」

美「今日はよかったわ。それでもしよかったら今度のワクチンライブ一緒に歌わない?」

春「ライブですか?そうですね、考えてみます」

美「そう、分かったわ。それじゃ春音お休み」

 

美雲さん何か嬉しそうだったな雰囲気がいつもより柔らかったし、僕も寝ようかな

 

この美雲の発言がきっかけであることが起きる      

これは本編ににもつながることでもある。

 

 




終わったー

さぁ次回から本編にもどるでー!
次回は模擬戦本番!さーて次回もサービスサービスゥ!

全コメント待ってます!!
バイバイ
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