マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了)   作:時雨の思い

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帰ってきた・・・私は!帰ってきたぞ!!!!!


と言うことでお遊びは置いといて中編だぜ!

まぁ誤字とかあるけどね多分。


第十四話大き過ぎる力の代償と覚醒の予兆中編

ここは?確か頭が痛くて過去の映像が流れてきてそして確かそのまま気を失って・・・そうかそうだったのか思い出した・・・《全てを》、僕が忘れていた記憶、転生してか

ら曖昧だった過去忘れていた彼女の名前そして僕の“罪を”・・・

 

春音が一人黒い空間で全てを思い出したことに暗い顔をした

すると目の前に突然と光が現れて人の形に成り始めた。

 

?「やっと思い出してくれたんだ春音君酷いよ忘れないって言ってたのに」

春「君はまさか!ーーーなの!」

 

?「そうだよ春音君、恋人でもあり君の罪でもある私は紛れもなく“ゆかり”だよ」ダキッ!

 

春「本当にゆかりなんだね、また・・ゆかりヒッグ・・・会えてヒッグ・・良かった・・・涙がヒッグ止まらないよ・・・」ポロポロ

 

春音に抱きつきながら言うゆかりに、例え現実じゃなくても嬉しさと後悔の涙を流していた。

 

ゆ「春音君、お願いが有るんだけどいいかな?」

 

耳元で囁きながら聞くゆかり

 

春「何?」

 

ゆ「あのね次ゼロに乗るときにゼロネックレスの鍵をさして欲しいんだ」

 

春「ゼロに鍵をさす?、でも何処にもさせる所無いよ」

 

ゆ「大丈夫ちゃんと有るから」

春「分かったよ」

 

ゆ「そろそろ時間ねまた会いましょう春音君」

 

春「また」

 

この時春音は気付かなかったゆかりがマルデ三日月の様な笑顔に成っていたことに。

 

ゆ「フフフフこれで春音はもうすぐこっち《闇》側にこれる絶対に離さないからね、たのしみに待ってるね」

 

一人黒い空間で言葉をはいた後その場から消えた。

 

美雲サイド

 

美雲「春音・・・私やっと決めたよだから貴方が目を覚ました時に、だから早く目を開けて」

 

そう美雲は、ベッドに寝てる春音の手を握りなから言っていた。

 

何故此のような状況になってるかと言うと数時間前。

 

私は、偶然レッスン室に向かう途中で春音が倒れてるのを、見つけた急いで駆け寄って抱き寄せて見ると意識ご無かったしかもスゴイ汗をか呼吸が荒かった、私は春音を抱きかかえて医務室に走ってつれていった、そして今に至るのよ。

 

プシュー

 

マ「やっぱりクモクモもはるはるのこと好きだったんだね」

 

マキナが予感的中したような顔で医務室に入ってきた。

 

美「マキナ」

 

マ「相手がはるはるなら仕方ないよね、クモクモもし告白したとき春音が受け入れたならその時わ・・・、一緒に頑張ろうね!それだけ言っときたかったからじゃぁね!」

 

マキナが、医務室から出ていってから美雲はさっきの言葉を聞かれていた事には恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にして固まっていた。

 

春「ンッ~~ン?ここわ?」

 

美「春音良かった目が覚めて、ここわ医務室よ」

 

春「そうですか・・・」

 

そう言えば、さっきまでの頭痛が無い、ただ全てを壊して壊シテコワシテコワシテコワシテコワシテコワシテコワシテコロシテコロシテコロシテコロシテコロシテコロシテ僕ノ物ハ誰々ニモワタサナイ鎖二繋イデモマキナサンヤ美雲サンレイナサンカナメサン達ヲ守ル・・・・・・はっ!僕一体何を考えていた何か自分の黒い感情が出てきたようなわからない。

 

美「春音?どうしたの急に黙って」

 

春「ちょと考え事してただけだよ」

 

今は考えるのを後にしよう

 

その時の医務室は、丁度夕日が見えていて室内がオレンジ色になっていたただこの時の美雲と春音自身は気付かなかった目の色が黒紫色に染まっていたことに・・・

 

続く




次回は遂に戦闘書くでー!!!

次は艦これかプリキュアのどちらかを投稿します

次回《省略》後編!!

感想、意見、評価まってるぜ!!!

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