マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了) 作:時雨の思い
戦闘シーンがうまくかけるよう頑張りまりた
僕は目を覚ました。周りを見渡すとコックピットみたいなところに座っていることに気付いた。
春「ここは・・・・・・ん?」
周りを見ていると、手紙が浮いていた。手紙には僕の名前が書いてあった。
春「”シーラです。手紙を読んでると言うことは無事に転生できたみたいですね。今春音さんがいるのはウィングゼロカスタムの中です。ユニコーンは腕にブレスレットになってついてますから乗り換えたい時には機体の名前を呼べば機体が変わりますから。ゼロも同じでネックレスとなって持ち運びができます。何かあったら私の名前を呼んでください。あ、それと頭に変なのがついちゃった”」テヘペロ☆
春「ソウカー頭に変なのがついてるのかー………てっおいいいいいい!変なのってナンだーー!!!はっ、鏡は!」
僕は慌てて鏡を探した。こんなんところに鏡が有るわけがないと思ってたら、ありました。
春「早速見てみよう一体何がついてるんだ?」ピョコンピョコン
なんか僕の頭に不思議な国のアリスの格好をした天災が着けてそうな機械のウサミミがついてました。
春「はっーーーーえっ!どゆこと!何故にウサミミ!まぁ変なのってこれなら許せる・・・・・・可愛い・・・・・・(しまったー!つい自分に似合いすぎて自分に可愛いと言ってしまった――!)」
その頃シーラはと言うと・・・・
シ「春音さん可愛いスギです!」
こちらも鼻血を出しながら悶えていた。
場所は戻ってゼロ内
春「改めてみると本当女にしか見えないな僕は」
そう風鳴春音は所謂、男の娘というやつだ!
春「うん?今変なことが聞こえたような?まぁいいか」
ここで簡単に春音の見ためお説明しよう
まずは髪は腰まで掛かる赤色の髪の毛。クリッとした蒼い瞳
後は設定で
春「さてと、早速行きますか。原作の始まり惑星アル・シャハルへ」
春音はゼロをアル・シャハルへと動かした
春「以外に簡単だなゼロの動かし方・見えてきた。あれがアル・シャハル・・・・・・綺麗な惑星だな」
マクロス・エリシオン
?「艦長!ヴァールを観測しました!!」(以降オペレーター
)
艦「Δ小隊全機スクランブル!!」
オ「了解!」
オペレーターはマクロス・エリシオン内に放送始めた
オ「繰り返します!Δ小隊及びワルキューレはだたちに出撃して下さい!繰り返し・・・・・・」
エリシオン発艦デッキ
?「Δ1。アラド・メルダース発艦!」
?「Δ2。メッサー・イーレフェルト出る!」
?「Δ3。チャック・マスタングでるよ!」
?「Δ4。ミラージュ・ファリーナ・ジーナス出ます!」
Δ小隊が出撃した
所変わって春音はアル・シャハルの大気圏に突入していた。
春「ふぅー無事突入出来たな大気圏突破まで3…2…」
春「イチッ!今ッ!ウィング展開!!」
春音の声と同時にゼロのウィングが展開したそしてバレッタシティへと降下した。
Δ小隊サイド
ア「まだ被害が少ない!急ぐぞ!」
メ「了解」
ミ「了解しました」
チ「ウ・ラサー」
今Δ小隊がいる所わバレッタシティにある軍事基地の近くを編隊を組んで飛んでいた。
ア「ワルキューレが降りたのち戦闘開始だ!」
その言葉が合図のようのそれぞれの「ジークフリート」の後部座席から女の子が飛び降りた。
そして一人だけ地上にいた紫色の髪の長い女性が最初に何かを言った。
紫の髪「歌は神秘」
?「歌は愛」
?「歌は希望」
?「歌は命」
紫色の髪「聞かせてあげる、女神の歌を!」
「「「「超時空ヴィーナス!ワルキューレ!」」」」
チ「隊長!未確認の機体反応キャッチ!」
ア「場所は!」
チ「ワルキューレ達の前です!!」
その報告でΔ小隊全員がワルキューレ達の所を見た。そこには
まるで天使が降り立つようにゆっくりとワルキューレの前に降り立つ翼を持つ白い機体がいた。
なんか展開遅くね次からわどんどんいくぜー
戦闘シーンがない!!すいませんでしたー
感想や誤字脱字がありましたらドシドシ言ってください
ヒロインアンケートもしてるよ
次回紫のユニコーン前編
次こそ戦闘シーンを!