マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了)   作:時雨の思い

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うぇーい四話目いくぜー

艦これの鈴谷のフィギュアゲットしたぜ!

挿し絵どうしよう



第四話紫のユニコーン後編

前回春音の様子が変になった

 

Δ小隊

 

今Δ小隊は未確認の敵と交戦していた。

メ「あの機体だけ動きが違う!」

ミ「速い!」

 

メッサーはジークフリートをガウォーク形態にして《ドラケンIII》の攻撃を地面を滑るように左旋回して回避して同時に両腕部肘下側のミニガンポットで攻撃したが《ドラケンIII》

は急旋回して回避した

 

メ「クッ!」

 

白「やるな、あの機体」

 

白騎士は、自分と同じ土俵で戦える相手に興味が出た。

 

ア「ヴァールは治まったか?」

チ「隊長、メッサーが敵の機体と一人で交戦してます!」

ア「あの、バカ!」

?「援護します!」

ア「誰だ?!」

美「大丈夫よ。この機体は味方よ。」

ア「なぜ美雲さんが味方って何故言える?」

美「だって私も一緒に乗ってるからよ。」

 

その、声と共にΔ小隊の前に白い装甲に赤い装甲が全身に亀裂のような感じに展開している機体が出てきた

 

ア「何だこれは。見たことない機体だ。」

チ「なんすかあれ」

ミ「綺麗」

 

???サイド

 

?「何だあの機体は!新総合軍の新型か!」

?「どうします、マスターヘルマン?」

へ「狼狽えるな、テオ、ザオ。畳み掛けるぞ!」

テ「了解!」

ザ「了解!」

 

そして、三機の《ドラケンIII》がユニコーンに近づいた

 

ワルキューレサイド

 

美雲が春音と行った後

 

カ「マキナ、レイナ歌うよ!」

マ「クモクモ行っちゃったね」

レ「マキナ今は歌うよ!」

マ「そうだねレイレイ!」

カ「いくよ!」

 

「「「♪~♪♪」」」推奨曲(いけないボーダーライン)

 

ヴァール兵「ウオォォッー!………うっ、歌が…聞こえる…」

 

ワルキューレの歌が次々とヴァールになった兵達を元に戻していった

 

兵1「ワルキューレだ!」

兵2「デカルチャー!」

 

「「「無限の星々に、女神の祝福を!」」」

 

今現在

カ「何!この感じ!」

レ「未知のフォールドセレプター反応何この数値あり得ないっ」

マ「レイレイ落ち着いて発生源分かる?」

レ「やってみる………………有った!でもこれって?」

カ「どうしたのレイナ」

レ「それが未知のフォールド波に美雲のフォールド反応が混ざってる」

マ「どうゆうこと?」

レ「発生源はさっきの春音君が乗っている機体から出てる。」

カ「つまり風鳴君もフォールドセレプターってこと?」

レ「うん」

 

春音サイド

 

春「クッソ狙いがずれる!」

 

今春音わ《ドラケンIII》と交戦していた

 

春「今度こそ!イッケー!」カチャッ!!

 

春音はユニコーンのビームマグナムのトリガーを引いた

 

ビュッーーン!!

ドッカーン!

 

春「よし、後二機!」

美雲「春音後ろ!」

春「しまった!」

 

後ろを見たら《ドラケンIII》がファイター形態で突っ込んできてるのが見えた春音は避けようとしたが血で手が滑り避けきれず体当たりをもろに受けてしまった。

 

春美「「ウァーーーーー!!(キャーーーーー!)」」

 

ユニコーンは地上えと落ちた

ドッゴーン!!

 

春「クッ!左手がっ」

美「大丈夫春音!」

 

地面に落ちた衝撃で左肩の傷口が拡がり左肩お押さえていた

 

春「終わってない!」

美「そうね、まだ終わってない!」

 

美雲はそう言って元気付けるかのように歌い始めた強い気持ちの思った歌をするとユニコーンが答えるように勝手に動き立ち上がった

 

春「どう言うことだ?ユニコーンが美雲さんの歌に反応していや共鳴してる!」

美「♪~♪~♪♪~♪~」

春「美雲さんいきますよっ!」美雲コクッ

美雲はうなずいて答えた

春「ユニコーンも行くよ!」

今度はユニコーンが応える代わりに春音にある言葉を伝えた(共鳴進化)春音は驚いた自分の知らないユニコーンの姿が有ることに

春『ありかどうユニコーンいくよ』

春「共鳴進化!!」

 

するとユニコーンのサイコフレームが輝き紫色に変わった

 

春「これが共鳴進化…」

 

今のユニコーンのサイコフレームが通常のレッドカラーから紫へと変わっていた。美雲も歌いながら驚いていた。

 

春「分かるこのユニコーンの力が・・・・・・・・来い、シグナス!!」

 

するとユニコーンのサイズに合ったワルキューレが使うシグナス7機がユニコーンの元へ来た。

 

???サイド

 

テ「そんなこけおどしが!!」

ザ「待てテオ一人でいくな!!」

 

テオはザオを無視してユニコーンに突っ込んだ

 

春音サイド

 

春「来た!いっけーシグナス!」

 

シグナスは春音の声と共に動きザオが乗る《ドラケン》に突っ込ませたそしてシグナスわはドラケン》を次々と貫いた

その場面を見ていたテオは叫んでいた

 

春「これで終わりだー!」

 

ユニコーンの腕についてるビームトンファーを展開して《ドラケン》のコックピットを貫いた。




やっとユニコーンガンダムサイコフレーム紫を出せたー

さてさて感想、意見、評価などまってます!

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でわ次回交流
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