マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了) 作:時雨の思い
ヒロインアンケートもラストスパート!
前回春音Δ小隊に入隊
春「あの僕の機体ってどこにあります?」
ア「あー、お前の機体は第1格納庫にある。これが地図だ」
春「ありがとうございます。それでは失礼します」
さてと、此処から第1格納庫はとちょっと遠いな、
春「さてとレッツゴー!」
マキナサイド
マ「何このプロテクト強すぎ」
レ「私でも解けない」
マキナはレイナとユニコーンの解析をしていた
?「あっ、ここだ」
マ「誰かな?」
?「あれ?マキナさんどうしたんですか?こんなところで」
マ「はるはる起きたんだ!」
春「チョッ!マキナさんいきなり抱きつかないでください!」
レ「マキナ大胆」グッチョブ
マ「ごめん、はるはる抱き心地がいいから」
春「それで、僕の機体の前で何してたんですか?」
マ「はるはるの機体の解析だよ」
レ「でも、プロテクトが固すぎてお手上げ」
マ「あっ!そうだはるはる!」
春「何ですか」
マ「あの翼がついた機体どこ行ったの」
春「翼?・・・・あー、ゼロの事ですか?それならここに」
春音はそう言いながら首に掛かってるネックレスを見せてきた
春「ゼロは今このネックレスになっているんです」
マレ「「え~~~~!!」」
マ「嘘!そんな小さく!」
レ「凄い技術!」
春「それなら見せて見ようか?」
マ「うんうん!見せて!」
レ「同じく」
春「ちょっと下がってください」
春音は首にかけてるネックレス手を添えて名前を呼んだ。
春「来て!ゼロッ!」
するとネックレスが光始めて目の前にゼロが現れた
マ「凄いっ・・・」
レ「これが・・・」
二人はゼロが本当にネックレスから出たことに唖然としていた。
マ「ワァー、綺麗・・・」
レ「春音、動かしてみて」
春「ちょと待って、アラドさんに聞いてみるから。それと何時まで抱きついているんですか、マキナさん?」
マ「えっ?・・・・・ボンッ!」顔真っ赤
春「えっ、ちょっと!マキナさん!どうしよう」アワッアワッアワッ
ピョコピョコピョコ
レ「春音、慌てすぎ。ほら、マキナも落ち着いて(ウサミミが動いてる!)」
春「僕、マキナさんを医務室に連れて行きますね」
そういうと春音はマキナを何故か小さな体でお姫様抱っこして連れていった
レ「ちょっ、春音って、行ちゃった。・・・・・・・・・でもどうやってお姫様抱っこしたのかな?何か考えたら負けな気が・・・・・」
レイナは考えるのを止めた
所変わって春音は放心状態のマキナをお姫様抱っこをして
医務室につながる通路を歩いていた
マ(あれ?私、確かはるはるに抱き付いてそれから・・・カァー///そう言えば私、誰に抱えられてる誰だろう?えっ!はるはる!!)
春「あっ、マキナさん気がつきましたかよかったー」アンシンガオ
マ「(てぇー!私はるはるにお姫様抱っこされてるー!!)あっええっと、そのありがとう・・・(恥ずかしいー(///∇///)!)」
春「マキナさん、どうかしましたか?」
マ「何でもニャイッ・・・(噛んじゃったー)」
春「そうですか、その様子だと医務室に行かなくても大丈夫かな?」
マ「うん・・うんっ!大丈夫だよ!」
春「それでは降ろしますね。よいしょっと」
春音はマキナを降ろした
マ「ありがとね、はるはる!」
春「そう言えばお腹が空きません?」
マ「そうだね。レイレイも誘って裸喰娘々に行こうか!♪♪」
春「チャックさんの店ですね楽しみです!」
マ「それではレッツゴー!」
春「ゴー!」
そうして春音たちは裸喰娘々へと向かった。
今回はマキナが中心の話でした
さてさてヒロインアンケーも明日で終わりですコメントよろしく!!
感想、評価、意見などあったらください!!待ってます
美「私の出番わ?」ニッゴリ
作者「すみませんでしたー!!、次回に出しますからゆるしてーーー!」
春「あれ?美雲さんこんなところでどうしたんですか?」
美「いいえ、何でもないわ」
春「そうですか、それでわ皆さん次回で」
美「次回で」
作者「次回わ歓迎会です!!それでわさようなら」