マクロスΔ-白き獣と破壊の翼(リメイク化準備完了) 作:時雨の思い
やるしかないと言うことで後二、三話でガンダム出せるよう書くしかないなはっはっはっ!
なに!お気に入りが40人ごえだと!あーーりがとうございます!!
さて本編どうぞ!
前回美雲と女子寮に行く前
春音達は今、女子寮に行くため夜道の海沿いを歩いてる。
辺りは静かで海の波の音しか聞こえない。
春「ワァー、星が華麗だなー」
美「そうね」
ザッザザ~~ザザァー
春「波の音しか聞えませんね」
美「ここは特に静かなのよ」
春「そうなんですか。なんか落ち着きますね」
トコトコトコ
美「・・・・・・」
トコトコトコ
春「・・・・・・」
トコトコトコ
美「(会話が続かない・・・・・春音は?)」
春「(ルンルン)」スキップスキップピョコピョコ
美「(か・・・可愛い!)」
美雲は春音がスキップしながら歩いてる姿を見て心の中で言っていた。そしてそのまま海沿いの道を進んで行った
数分後
美「着いたわ。ここがそうよ」
春「大きいですね」
美「入りましょうか」
ガチャ トコトコトコ
バタン!
春「美雲さん、僕の部屋は何処ですか?」
美「私の部屋の隣よ。その隣はカナメだけど」
春「そうなんですか(眠くなってきたな)」
美「マキナとレイナは此処とは別に居を構えてるわ」
春「あの、美雲さん此処の部屋には、お風呂は付いてるんですか?」
美「一様付いてるわ」
春「それでは僕はお風呂に入ってきますね」
美「ええ、分かったわ」
そして春音と美雲はそれぞれ自分の部屋に行った。
やあやあ春音だよ。何で僕がこんなことしてるかって言うとね。現実逃避もしたくなる事があったんだよね。だって自分の部屋に入ったまではいいけどさ、お風呂場に誰か居たんだよね。おかしいよねー?だからさ、隠し持ってた護身用の銃を構えてお風呂に行ったんだよ。そしたら誰が入ってたと思う?①マキナさん②さっき別れた美雲さん③レイナさん。さぁ、誰でしょうか?答えは―――――
②のマキナさんでした・・・・・・・っておい!何故に?あっれー?マキナさんてこんなキャラだったケー?とりあえず僕は銃を下ろした。そして
春「マキナさん、何してるんですか?」最高の笑顔ニッコ
僕は取り敢えず笑顔でしかも最高のやつでマキナさんに質問した。
マ「はるはる!これはねえ~・・・・・・う~んとね・・・・・・その。。。。。。ねはるはると寝たいなーて思って////」
春「マキナさん、レイナさんはどうしたんですか?」
僕は気になったことを聞いた。だってマキナさんとレイナさんて一番仲がいいて聞いてたから。
マ「それがね、応援されちゃった」テヘペロ
おいー!レイナさんなに応援したんですかー!
しかしここで追い出しても可哀想だし、よしマキナさんは僕の部屋で寝てもらって美雲さんのとこに行こう
それが一番安全のはず?・・・どうだろうてか何で僕が美雲さんの方に行くんだ?そこはマキナさんだと思うのだか
作者「そっちのほうが面白くねw」
よし、作者殺す逃げるなよ
作者「やべっ!」ニッゲロー!
まぁいいけどさ。どうせ捕まえるから。
おっと話が逸れたね。さて、決めますか
春「マキナさんは僕の部屋で寝てください。僕は他の所で寝ますから安心してください」
マ「そうだね。ごめんね、はるはる」
春「いいですよ、別にそれでは」
僕は美雲さんの部屋に行った。美雲さんは僕と寝るのを承知してくれた。そして僕は眠りにつこうとしたけど美雲さんが僕の布団の中に入ってきて色々話して一緒に寝たのはまた別の話である
終わったー!
作者「さーて寝ますかね」
春「おい、ちょっと待て」
作者「え?春音君!逃げまーす」。。。。゛(ノ‥)ノ
春「待てよさっき殺すって言ったよね?」ガシッ!
作者捕まった
作者「いやだー!」
春「もう遅い」
作者「いーやー」
その後作者がたんこぶだらけで見つかったそうです
さて気を取り直して次回はやっと模擬戦準備だよー!、と、番外編の二本んになる予定だそれでわ