登場人物
誕生日:11月20日
身長:131センチ
体重:32キロ
イメージカラー:灰白色
特技:ゲーム(シューティング系、RPG系、アクション系、カードゲーム等)
好きな物:家族、友達、甘い物
嫌いな物:苦い物
天敵:■■■■■■■■■■■
備考
衛宮家の次男であり、衛宮士郎、イリヤスフィール・フォン・アインツベルンの弟(義弟)。数年前、海外で活動していた
性格は茫洋としていて捉えどころが無く、感情表現も薄い為、殆ど何を考えているのかわからない場合が多い。そのせいか、実年齢よりも少し幼い印象がある。それでも家族や付き合いの長い友人(
上記の通り感情表現が希薄な為に判り辛いが、家族や友人の事は大切に思っており、彼らが自分に向けてくれる愛情にも深い感謝の念を持っている。特に同い年の姉であるイリヤとは仲が良く、一緒に行動する事が多く、また彼女が困っている際には無償で力を貸す。
体格は同年代の小学生男児としては小柄で、運動神経も良いとは言えない。学校の成績は平均より上であり、上位には入っていないものの、ある程度高い位置はキープしている。
クロエ・フォン・アインツベルンの事も、イリヤがらみで当初は警戒していたが、学校等で触れ合ううちに徐々に打ち解けていく。そして再度の激突と、アイリの仲裁を経て和解、今では完全に家族として受け入れ、イリヤともども「もう1人の姉」と認定している。
美遊・エーデルフェルトの事は、親友として大切に思っているが、同時に最近、他の友人とは違う物を感じるようになり始めている。もっとも響自身、その感情が何なのか気づいていない。
イリヤがルビーや遠坂凛と出会った際に魔術の世界を知り、同時に戦いに巻き込まれたイリヤを守るために協力するようになる。その過程で、美遊・エーデルフェルト、ルヴィアゼリッタ・エーデルフェルト、サファイア等と出会う。
理由は不明ながら、カード無しに
〇
無銘の日本刀が出現する。刀自体に特にこれと言った特殊な能力がある訳ではないが、この状態でも、本来の担い手の剣技を一部ながら再現する事ができる。
〇
【クラス】
【真名】■■■■■■■
【属性】中立 中庸
【宝具】
「誓いの羽織」
「??????」
【ステータス】 ※()内は「誓いの羽織」使用時
筋力:C(B)
耐久:D(C)
敏捷:A(A)
魔力:E(E)
幸運:B(B)
宝具:C(C)
【クラス別スキル】
〇気配遮断:B(D)
自身の気配を消すスキル。攻撃態勢に入るとランクが下がる。
【保有スキル】
〇心眼(真):B(A)
修行・鍛錬によって培った洞察力。窮地において自身の状況と敵の能力を冷静に把握し、その場で残された活路を導き出す戦闘論理。
〇無形の剣技:A(A)
型にはまらない剣術の形。無形であるがゆえに、どのような形にも変化できる、実践的な戦闘形態。
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【宝具】
「誓いの羽織」
ランク:C
種別:対人宝具
レンジ:1
最大捕捉:1人
備考
幕末に活躍した剣客集団「新撰組」の隊士が愛用したと言われる浅葱色に白い段だら模様の入った羽織。これを着用した場合、パラメーターとスキルの一部がランクアップし、ほぼ
「??????」
ランク:?
種別:?
レンジ:?
最大補足:?
【備考】
衛宮響が
普段、ここまで大規模な設定を紹介する事は無いのですが、ちょっと「Fateっぽい」事をしてみたかったので。