Dクラスとの、試召戦争に勝ったFクラスは、帰りの準備を、していて。
綱吉「俺、少し用事が有るから!この辺で!じゃあな!」
明久「うん、また明日!」
雄二「じゃあな!」
康太「…明日」
優菜「…むぅ…」
そしてツナは、走って教室を出て行った!
~綱吉said~
みんなにばれてないだろうな…
綱吉「よし、Aクラス…失礼します!木下優子さん…ゴフッ」
優子「ツ…ツッ君!恥ずかしいから!早く行こう!」
じゃあ、飛び付いて来るなよ!嬉しいけど
帰り道、俺達は色んな、話しをした。一つだけ気になるのが
綱吉「何で、またツッ君なの?」
優子「別に、いいじゃない、ツッ君こそ、優子ちゃんって呼んでいるじゃない」
まぁいいか~
優子「で、去年って何やってたの?」
うっ、それは辛い質問だ…
綱吉「…イタリアで、おじいちゃんの手伝いしていた!」
う…嘘は、言ってない
優子「色々話してくれて、ありがとう❤!」笑顔
駄目だ、俺の銅の精神が…
優子「私、そこの本屋に参考書、買わないと行かないで…また明日!」
まぁ、一様
綱吉「ああ、じゃあな!」
俺も、買い物しないとな…お!近くにスーパー
~
全部で3,580円…え?何でこんなに高いの?俺がイタリアにいる間、何が有ったんだ?
~明久said~
私、吉井明久は、友達と下校しているが…
雄二「しかし、ツナの奴、気になる…」
優菜「…むぅ~…」
康太「……スクープの予感……」
こいつらは、友人なのか?何で、こちらが修羅場何だ?
明久「明日には、解るんじゃ…」
雄二優菜康太「(…)それだ!!」
悪い…綱吉、多分公開恥プレイじゃあ収まらない…な
『離して、下さい!!』
ん?何処かで、聞いた事が、ある声だな…
『お願いします!離して!』
この声…やっぱり!
雄二「…おい!明久!あれは…」
明久「…鞄を頼んだよ?」
雄二(明久を怒らせたな!あいつら…終わったな!)
ナンパ野郎が殴ろうとしていた僕は、割り入ってナンパ野郎を殴り飛ばした
『ゴハッ』
『『兄貴!』』
『完全に、気絶している!』
明久「…お前ら、覚悟は出来ているか?」
30秒でケリが着いた、
?「ありがとうございます!って明君?」
明久「うん!久しぶり、『ユリエ』!!」
ひとまず、ケリが着いたし、雄二達の所に行くか…
雄二「久しぶりだなユリエ!」
ユリエ「うん、久しぶり、雄々!」
え?雄々って、あのゆう○うか?学校では、高い確率で置かれている、朝の読書で読む、人が多いだろう、大抵な人はクロスワードパズルをやっている人が多い!大変珍しい本だ!
優菜「この人が明久の言ってた、許嫁?」
康太「……うらやましい……」
ユリエ「はい!ユリエ・フローティミスです!」
雄二「説明は、ツナの家でいいか?」
これで綱吉の家に行くのが決まった、ゴメン綱吉!
~綱吉said~
ふぅ~何とか買い物は、終わった…まだ優子ちゃんいるかな?少し、寄ろうって
『オイオイ、俺達と遊ぼうぜ!』
『いつ、家に帰るか解らないが!』
優子「やめて!離して!」
ナンパされているのは優子ちゃんだった
『ちっ…大人しくなって貰うぜ』
あいつ、ナイフを持っているのか?くそッ間に合え
ザシュ
綱吉「くっ……大丈夫か?優子ちゃん」
案の定、俺の肩にナイフが刺さった、…こんなの
優子「ツ…ツッ君?」
綱吉「…お前ら、優子に手ぇ~出したんだから!覚悟は出来てるよな?」
俺は、少し殺気を出し、10秒でボコボコにした
そして、優子ちゃんはふにゃ~となって座り込んでしまった、
優子「ツ…ツッ君!怖かったよ!(ギュ)え?ツッ君?」
綱吉「大丈夫だ!俺がいる!」
それから、優子ちゃんが落ち着いて話しをする
綱吉「俺の家、来る?」
って、聞いたら、首をコクコクして来るようだ!そして抱っこしてのポーズを取る!何かのご褒美?ここでの抱っこってお姫様抱っこ?男なら、腹をくくれ!沢田綱吉!
綱吉「し…失礼します!」
優子「え?…え?」
相当、混乱しているようだ。俺は、恥ずかしいので全速力で、走っている…もうすぐ俺の家なのに何で、雄二達が……いるのだ?
綱吉優子「…あ…」
明久雄二康太ユリエ優菜「あ!」
久しぶりのダメライフが帰って来たな……
to be continue
綱吉「…次回は、放課後の続き!」
優子「…吉井君とユリエちゃんの関係が…」
綱吉優子「次回標的6『関係』次回もお楽しみに!」
優子「ご感想もよろしく!」
コメントもできればよろしくお願いします!