綱吉が優子を抱え、自分の家に向かおうとしている時に明久達も綱吉の家に向かっていた。
それで、案の定、綱吉達と明久達は出会ってしまった
気まずい空気の間、雄二が喋りかけてきた。
雄二「よお!王子様にお姫様!天下の往来で、大胆だな!見直したぜ!」
綱吉(雄二!貴様!)
雄二は、ツナを助ける気はなくて、面白がっている。雄二からしたら、早く、くっついて欲しいんだろう。綱吉から、したら、公開恥プレイにつながる。
康太「……シャッターチャンス!」
優菜「ツナ君は、お姉ちゃんの方がいいの?」涙目
ユリエ「ツナ兄、大胆!」
それぞれ、自分の感想を言っている。…何故か明久が静かだ…
綱吉(何で、…何なんだこの修羅場…明久、お前静かだな!)
明久(…僕?僕は嫌な予感が…)
綱吉(…俺もだ!……)
綱吉と明久は、アイコンタクトで話し合い、この時に優子をおろした、綱吉…少し、明久から離れて行く…
明久「綱吉!どこ行くの?お願い、見捨て無いで!」
ユリエ「明君!//私にやってくれない?」
っと、言い抱っこのポーズを取るユリエ…明久は、多分、いや、十中八九、困っている…またもや雄二が笑みを浮かべて、
雄二「オイオイ!明久?やってやれよ!ツナもやったんだ、一蓮托生だろ?」
って、雄二が言うと、綱吉は、何かに思いつき、スマホを取り…メールで翔子に送るようだ!
雄二「おい!ツナ、何…送った?」
綱吉「これだよ『雄二が一緒に市役所に行きたいだって!』って、」
綱吉は、少し意地の悪い笑みを浮かべた…
翔子『…雄二、行こ?』
綱吉(事態を納め無いと)と考えている
だけど『明君!抱っこ!』『ツッ君!もう一度!』『お姉ちゃん!次私』『…雄二、市役所』綱吉達は、窮地に立たせられている………。
そして、10分後、皆は落ち着いてくれて、今は、綱吉の家にいる。
それぞれ、ユリエの自己紹介が始まる…
ユリエ「はじめまして、ユリエ・フローティミスです!ツナ兄の義理の妹と明久の許嫁です!」
普通に終わる自己紹介、
その間に綱吉は、ご飯を作っていた!綱吉得意のボンゴレロッソだ!
雄二「おお!これはまたうまそうだな!」
みんなでボンゴレロッソを食べている時に、翔子が疑問に思っている事を聞いた
翔子「…けど、何でこんなに美味しいの明久に綱吉の料理は?」
綱吉(確かに、疑問に思うだろう?…何で雄二が以外な、顔で見ている。)
明久「僕と綱吉は中3の頃、帝国ホテルの料理を任させやろられたからね」
綱吉「その前に、俺は、親が全然帰って来なかったし、よく作っていたんだよ!」
明久「僕も同じかな!」
雄二以外『えぇえ----------!!』
雄二は、知っているにも、関わらず。驚いた顔をしている
雄二「だから、中3の夏休み、居なかったのか?心配したぞ!」
明久綱吉「お前とリボーン(さん)が、勝手に電話したんでしょ!!!」
雄二「…ふっ、さすが、腐っても、バカとボンゴレX世だな!感が鋭い!」
そう、この頃から雄二とリボーンは、仲が良かった、色んな意味で…
綱吉(…あの時か…、懐かしいな)
綱吉「…明日は、Bクラスだな!」
明久「そうだね!」
雄二「俺達の力を、Bクラスに見せつけてやる!」
翔子「…雄二!Aクラスの私達も負けない!」
雄二「面白い、翔子!Aクラス戦、終わたっら話しがある!」
死亡フラグを建てた雄二だ…
綱吉明久(こいつのために、本気を出すか……)
to be continue
綱吉雄二明久「次回、標的7『Bクラスとの試召戦争』超(ハイパー)死ぬ気で、見てくれ!」
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