ここは文月学園、この学校は、特種でA~Fクラスまで合って、点数でクラスが代わる。
その、成績最低クラスのFクラスは、昨日Dクラスに勝ち今日もFクラス代表の坂本雄二は……
雄二「今日は、Bクラスを堕とすぞ!いいか!野郎共!今日も勝つぞ!!!」
Fクラス(綱明菜)以外『おぉぅーーーーー!!!!』
雄二「…って、事で明久かツナ!宣戦布告に行ってこい!」
そう言って、笑みを浮かべる雄二…そこで
明久「…そこまで、言うなら…雄二勝負だ!!!」
綱吉「…確かに、決着を着けないとな!」
何故か、凄い殺気を出している。明久と明久に雄二も殺気を出し、康太は、争いが、始まると思って、いつでも飛び降りれる、準備をしていた…
外の葉っぱが落ちるとの同時に、勝負は、始まった!
綱明雄「最初は、グー!じゃんけんっ!!!!」
明久(多分、雄二……)
雄二(明久…)
明雄(には、勝てるが、ツナ(綱吉)には、勝てない…)
綱明雄「…ぽい!」
明久グー、雄二もグーで綱吉は…
明雄「やっっっっったぁぁぁぁぁぁーーーーーーー!!」
綱吉「…ダメ日常が、帰って来たのかな~」
結果は、綱吉は、負けてしまった!だが、綱吉は、大分悔しそうな、顔は、してない!!…むしろ、
綱吉「じゃあ、宣戦布告して来る!」(ニヤ~)
綱吉は、腹黒い笑みを浮かべながら、出て行った、
そして、康太を呼び出し…
綱吉「…今日、発売された……………………………………………………………………………雄二×明久『俺達の……仲…だろ?』の本は?ある?」
康太「…もちろん!ただでくれてやる!」
綱吉「持つべきものは、友達だね!」
綱吉は、康太からもらった、BLを包み『翔子へ』と『ユリエへ』と入れ、Aクラスの前に置いておいた、
ユリエは、今日、転校したようだ…一様明久とユリエは、同居している…そして、Bくれてに向かった…
~Aクラス~
ユリエの自己が終わって、ユリエと優子は隣同士だ…
ユリエ「よろしく、義理姉(お姉ちゃん)!!」
優子「ええ、ってお姉ちゃん?」
優子は、ユリエの言葉にビックリし…愛子と翔子と利光も話しに参加したくて、近づいてきた…
ユリエ「あっ…翔子ちゃんとそれと…」
ユリエは、初対面相手に、どうやって呼ぼうか…迷っていた、それに築いた、二人は、
愛子「ぼくは、工藤愛子!よろしくね!ユリエちゃん!」
利光「僕は、久保利光!よろしくユリエさん」
ユリエ「うん!よろしく!愛子ちゃんに利光君!」
ユリエは、笑顔で答えた!そこで、翔子は、ユリエに疑問に思っている事を、聞いた
翔子「…何で?優子の事をお姉ちゃんって?」
ユリエ「私ってなんだかんだ言って、ツナ兄の妹だし♪優子姉って呼んじゃあダメかな?」
優子「別にいいわよ!嬉しいし…」
少し、優子は、赤くなった、
優子「それに、ユリエちゃんは、吉井君を押さなくても?」
ユリエ「わ…私?私は、一様許嫁だし…だ…大丈夫だよ!」
ユリエも赤くなり、優子は、妹にイタズラするのが楽しそうだ…
翔子「…私、職員室にプリントを…」
ユリエ「わ…私も」
翔子とユリエが出た時、前には、封筒が置いて有ったしかも、翔子とユリエの名前が入っている………
~Fクラス~
時と場所は、代わりFクラス…
雄二「しっかし、ツナの奴遅いな…」
明久「もうすぐ、来るんじゃない?」
優菜「…ねぇ?もしもツナ君がボロボロだったら…」
明雄「……もしも?……」
優菜(ニコッ)「縁を切って、作戦を全部Aクラスに教える」
雄二「何もやって無いがすまん」
明久「僕も綱吉を一人にする何て、すいません姉さん!」
それを見て優菜は、許そうと思ったが…優菜は、質問してみた
優菜「何で、姉さん?」
明久「だって、僕は、綱吉の妹と結婚して、綱吉は、僕のお兄さん、そして、綱吉と結婚するのは、木下さんと優菜でしょ?だから、僕としては、姉になるかな~って」
そして、色々やり取りをしていると
ガラ、ガラ
綱吉「ただいま~」
綱吉は、無傷だ…明久と雄二は、凄く安心している…
雄二「Bクラスに宣戦布告は?」
綱吉「…もちろん、伝えたよ!」
雄二と明久は、嫌な予感が…
ガラ…ガラ
Bクラスモブ『……我々Bクラスは、………』
そしてみんなは、息を飲む…
Bクラスモブ『…Fクラスに、全面降伏する……』バタッ
綱吉「…要件を言うなり、勝手に倒れるは、何考えてんだ?こいつは?」
…Bクラスにも、色々あるのだ……
Fクラス全員(絶対、殺ったの…お前(綱吉)(ツナ)(君)だろ!!!)
綱吉「…ねぇ、誰でもいいから、Bクラスに帰してあげたら?」
to be continue
ユリエ「次回…標的8『ツナVS根本&内藤ロンシャン』
う~ん、私も召喚獣、出してみたい!次回もよろしくね~』
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