?「クフフフフ、輪廻の果てより、舞戻って来ました」
Bクラスモブ『我々Bクラスは、Fクラスに全面降伏する…』
Fクラス皆(綱吉)以外(何が、あっっっっったーーーーーー)
時刻は、少しさかのぼる、Aクラスに本を置き、そこからBクラスに、宣戦布告しに、入ったら
ロンシャン「やぁ、沢田ちゃん!何しに来たのかな?」
綱吉(え?…ロンシャンBクラスなの?)
根本「どうしたんだ?Fクラスの観察処分者?」
綱吉は、根本に色々言われているけどスルーだ…
ロンシャン「沢田ちゃん!Fクラス!それに観察処分者か…マフィアらしい事、やっているじゃん」
Bクラス全員『Fクラスは、バカの集ま……り……』
Bクラスは、それぞれ倒れ出した…根本とロンシャンを残して…ロンシャンは、この現象を理解したようだ…こう見え、伊達にトマゾファミリーの8代目じゃない
根本「どうした!皆!」
ロンシャン「あ~あ、沢田ちゃん、怒らせてしまったね」
綱吉「…別に、俺を侮辱するのは、いいが!明久達を侮辱するな!」ギロ
根本「ば……ばけ…もの……」ドサッ
根本は、綱吉の殺気に耐えれず、倒れた、
その頃、綱吉の殺気を感じた明久、雄二、ユリエは……
明久雄二ユリエ(まさか、綱吉(ツナ)(兄)の殺気?いやそれ以外考えられない!)
っと、頭を悩まされていた…ロンシャンは……
ロンシャン「…悪いね、沢田ちゃん!また!遊びにおいでよ!」
綱吉「相変わらず、元気だな!ロンシャンは……じゃあね!」
~回想終了~
綱吉「…っと、言う訳だ!」
勿論、BLは内緒だ…
雄二「まぁ、いいか!根本の野郎!ザマアみろ、中学の頃から目障りだったし…ふっ」
明久「根本君もつくづくバカだね!」
何故か、根本の事で嬉しいがっている
綱吉(何が、有った?)
ガラガラ
また、誰か、入って来た…
ロンシャン「は~い、沢田ちゃん!俺と根本ちゃんVS沢田ちゃんで試召戦争しようよ!勝ったら何でも、命令有りで!」
っと、ロンシャンが提案してきた、
綱吉「俺は、別にいいが…」
綱吉は、雄二と明久を見た…
雄二「いいぞ、ツナ!その代わり、勝てよ!」
明久「綱吉は、大丈夫!」
続いて、康太と優菜を見た…
康太「…お前なら、心配無用だな!」
優菜「…無理は、しないでね?ツナ君!」
4人のコメントに嬉しかったのか、
綱吉「いいよロンシャン、その話し乗った!」
ロンシャン「それでこそ、ボンゴレ10代目だね!」
そして、雄二も話しに入り…
雄二「おい!内藤、根本は、逝ったんじゃ?」
ロンシャン「根本ちゃんは、嘆き弾で生き帰ったよ!」
明久「…あの弾か…」
明久は、少し遠くを見る…
ロンシャン「じゃあ、Arrivederci♪(また、会いましょ)」
ロンシャンは、倒れた、Bモブを連れて教室を出た…
雄二「だけどツナ…」
綱吉「わかっている!わかって…いるが」(ロンシャンの言葉が引っかかる?)
明久「…どうかした?綱吉?」
少し、いつもと違う綱吉に、変だと思う。優菜雄二康太綱吉は少し心配している…
ついに、ツナVS根本&ロンシャンの戦いが始まる…場所は、Bクラス…少なからずAクラスも見に来ている。
鉄人「それでは、Bクラスの根本内藤ペア対沢田の試召戦争を始める。科目は、総合で、開始!」
根本&内藤「試験召喚獣(サモン)!!!!」
Bクラス、根本恭二&内藤ロンシャン
総合科目 2569点&3890点
綱吉(やっぱりロンシャンは、高いだが!)
綱吉「…ッチ、試験召喚獣(サモン)」
Fクラス、沢田綱吉
総合科目 3900点
綱吉(早急から、ロンシャンから何かが感じる……何だ?あのロンシャンの召喚獣…目の数字と三叉僧…まさか?)
綱吉は、凄く悩んでいる、それを見ているAクラスメンバーとFクラスメンバーは、綱吉の事を心配している。
そこで優子は、
優子「…坂本君、ツッ君の様子、おかしいよね?」
雄二「Aクラスも来てたか…ああ確かに何か有るな」
今の綱吉は確かにおかしい誰が見ても、そう思う…
根本「行くぞ❗観察処分者ーーーーっ!」
綱吉「…くっ!そんな単純な攻撃!!って危な!」
内藤「meもいるで!」
綱吉は一回も当たって無いが2対1は、さすがに部が悪い
綱吉の召喚獣は、上に銃を向けて、
根本「どうかしたか?ついに頭もイカれたか!」
綱吉「…ふっ!……CHAOS…SHOT!」ズッキューーン
オレンジの弾は、上に行ったが、そこから根本とロンシャンの召喚獣に向かって弾が複数に別れて、根本とロンシャンに当たっる
根本「くっそーーーーっ!」
Bクラス 根本恭二&内藤ロンシャンVSFクラス沢田綱吉
総合点数 0点&2780点 VS1580点
綱吉の場合、弾を複数に別れてさせると、大分点数が引かれる。
ロンシャン?「…早急の技は、アルコバレーノリボーンの技!」
綱吉「…流石ロンシャン、中々やるじゃん!いや……六道骸!」
骸(ロンシャン憑依「流石、沢田綱吉、いつから?」
綱吉「つい早急さ!、召喚獣の目と武器、それに今のは、ロンシャンは、知らないはずだし、アルコバレーノって呼ぶのは、お前だけだ!何しに来た!骸!」
骸「クフフフ…ただ召喚獣が気になりましてね。まさか、召喚獣にも僕の六道輪廻が使えるとは!」くぃん
召喚獣の目の数字が一になり床と天上が動き出す
綱吉「くっ!第一の道地獄道か…」(こうなったら)
この現象で驚いて居ないのは、綱吉以外明久雄二ユリエぐらいだ…
骸「クハハハ、どうですか?僕の力は!」
綱吉「…骸、お前の力がこんな物なら、拍子抜けだぜ?」
骸「クフフフ、何を言い出すのやら…貴方がここでアレになったら、張れるのでは?」
綱吉「…勘違いも、いいところだ!行くぞ破滅の腕輪!融合(ユニゾン)!!!!」
綱吉は、赤色の腕輪を腕に嵌めて、光出す
to be continue
ユリエ「私、六道…骸、苦手だな~」
明久「…僕も…」
雄二「まぁ、俺もだな…」
ユ明雄「次回、標的9『再戦!?大空VS霧』」
超綱吉「…超(ハイパー)死ぬ気で見てくれ!」
骸「クフフフフ、輪廻の果てより…堕ちろ、そして巡れ」
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