バカと大空と試験召喚戦争!!   作:波萩原

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今回は、あの超ハイテンョンなマフィアの御曹司が登場!!…そしてあの方も………
?「クフフフフ、輪廻の果てより、舞戻って来ました」


標的8「ツナVS根本&内藤ロンシャン」

Bクラスモブ『我々Bクラスは、Fクラスに全面降伏する…』

Fクラス皆(綱吉)以外(何が、あっっっっったーーーーーー)

時刻は、少しさかのぼる、Aクラスに本を置き、そこからBクラスに、宣戦布告しに、入ったら

ロンシャン「やぁ、沢田ちゃん!何しに来たのかな?」

綱吉(え?…ロンシャンBクラスなの?)

根本「どうしたんだ?Fクラスの観察処分者?」

綱吉は、根本に色々言われているけどスルーだ…

ロンシャン「沢田ちゃん!Fクラス!それに観察処分者か…マフィアらしい事、やっているじゃん」

Bクラス全員『Fクラスは、バカの集ま……り……』

Bクラスは、それぞれ倒れ出した…根本とロンシャンを残して…ロンシャンは、この現象を理解したようだ…こう見え、伊達にトマゾファミリーの8代目じゃない

根本「どうした!皆!」

ロンシャン「あ~あ、沢田ちゃん、怒らせてしまったね」

 

綱吉「…別に、俺を侮辱するのは、いいが!明久達を侮辱するな!」ギロ

 

根本「ば……ばけ…もの……」ドサッ

根本は、綱吉の殺気に耐えれず、倒れた、

その頃、綱吉の殺気を感じた明久、雄二、ユリエは……

明久雄二ユリエ(まさか、綱吉(ツナ)(兄)の殺気?いやそれ以外考えられない!)

っと、頭を悩まされていた…ロンシャンは……

ロンシャン「…悪いね、沢田ちゃん!また!遊びにおいでよ!」

 

綱吉「相変わらず、元気だな!ロンシャンは……じゃあね!」

~回想終了~

綱吉「…っと、言う訳だ!」

勿論、BLは内緒だ…

雄二「まぁ、いいか!根本の野郎!ザマアみろ、中学の頃から目障りだったし…ふっ」

明久「根本君もつくづくバカだね!」

何故か、根本の事で嬉しいがっている

綱吉(何が、有った?)

ガラガラ

また、誰か、入って来た…

ロンシャン「は~い、沢田ちゃん!俺と根本ちゃんVS沢田ちゃんで試召戦争しようよ!勝ったら何でも、命令有りで!」

っと、ロンシャンが提案してきた、

 

綱吉「俺は、別にいいが…」

綱吉は、雄二と明久を見た…

雄二「いいぞ、ツナ!その代わり、勝てよ!」

明久「綱吉は、大丈夫!」

続いて、康太と優菜を見た…

康太「…お前なら、心配無用だな!」

優菜「…無理は、しないでね?ツナ君!」

4人のコメントに嬉しかったのか、

 

綱吉「いいよロンシャン、その話し乗った!」

 

ロンシャン「それでこそ、ボンゴレ10代目だね!」

 

そして、雄二も話しに入り…

 

雄二「おい!内藤、根本は、逝ったんじゃ?」

 

ロンシャン「根本ちゃんは、嘆き弾で生き帰ったよ!」

 

明久「…あの弾か…」

 

明久は、少し遠くを見る…

 

ロンシャン「じゃあ、Arrivederci♪(また、会いましょ)」

ロンシャンは、倒れた、Bモブを連れて教室を出た…

 

雄二「だけどツナ…」

綱吉「わかっている!わかって…いるが」(ロンシャンの言葉が引っかかる?)

明久「…どうかした?綱吉?」

少し、いつもと違う綱吉に、変だと思う。優菜雄二康太綱吉は少し心配している…

 

ついに、ツナVS根本&ロンシャンの戦いが始まる…場所は、Bクラス…少なからずAクラスも見に来ている。

 

鉄人「それでは、Bクラスの根本内藤ペア対沢田の試召戦争を始める。科目は、総合で、開始!」

 

根本&内藤「試験召喚獣(サモン)!!!!」

Bクラス、根本恭二&内藤ロンシャン

総合科目 2569点&3890点

 

綱吉(やっぱりロンシャンは、高いだが!)

綱吉「…ッチ、試験召喚獣(サモン)」

Fクラス、沢田綱吉

総合科目 3900点

 

綱吉(早急から、ロンシャンから何かが感じる……何だ?あのロンシャンの召喚獣…目の数字と三叉僧…まさか?)

綱吉は、凄く悩んでいる、それを見ているAクラスメンバーとFクラスメンバーは、綱吉の事を心配している。

そこで優子は、

 

優子「…坂本君、ツッ君の様子、おかしいよね?」

雄二「Aクラスも来てたか…ああ確かに何か有るな」

今の綱吉は確かにおかしい誰が見ても、そう思う…

 

根本「行くぞ❗観察処分者ーーーーっ!」

 

綱吉「…くっ!そんな単純な攻撃!!って危な!」

 

内藤「meもいるで!」

 

綱吉は一回も当たって無いが2対1は、さすがに部が悪い

綱吉の召喚獣は、上に銃を向けて、

 

根本「どうかしたか?ついに頭もイカれたか!」

 

綱吉「…ふっ!……CHAOS…SHOT!」ズッキューーン

 

オレンジの弾は、上に行ったが、そこから根本とロンシャンの召喚獣に向かって弾が複数に別れて、根本とロンシャンに当たっる

根本「くっそーーーーっ!」

Bクラス 根本恭二&内藤ロンシャンVSFクラス沢田綱吉

総合点数 0点&2780点 VS1580点

綱吉の場合、弾を複数に別れてさせると、大分点数が引かれる。

ロンシャン?「…早急の技は、アルコバレーノリボーンの技!」

 

 

綱吉「…流石ロンシャン、中々やるじゃん!いや……六道骸!」

 

骸(ロンシャン憑依「流石、沢田綱吉、いつから?」

 

綱吉「つい早急さ!、召喚獣の目と武器、それに今のは、ロンシャンは、知らないはずだし、アルコバレーノって呼ぶのは、お前だけだ!何しに来た!骸!」

 

骸「クフフフ…ただ召喚獣が気になりましてね。まさか、召喚獣にも僕の六道輪廻が使えるとは!」くぃん

 

召喚獣の目の数字が一になり床と天上が動き出す

 

綱吉「くっ!第一の道地獄道か…」(こうなったら)

この現象で驚いて居ないのは、綱吉以外明久雄二ユリエぐらいだ…

 

骸「クハハハ、どうですか?僕の力は!」

 

綱吉「…骸、お前の力がこんな物なら、拍子抜けだぜ?」

 

骸「クフフフ、何を言い出すのやら…貴方がここでアレになったら、張れるのでは?」

 

綱吉「…勘違いも、いいところだ!行くぞ破滅の腕輪!融合(ユニゾン)!!!!」

綱吉は、赤色の腕輪を腕に嵌めて、光出す

 

to be continue

 

ユリエ「私、六道…骸、苦手だな~」

明久「…僕も…」

雄二「まぁ、俺もだな…」

 

ユ明雄「次回、標的9『再戦!?大空VS霧』」

 

超綱吉「…超(ハイパー)死ぬ気で見てくれ!」

 

骸「クフフフフ、輪廻の果てより…堕ちろ、そして巡れ」

 

 




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