綱吉「…破滅の腕輪!融合(ユニゾン)!!!!」
キュイイイイイイイン
骸「やはり、君は、面白い沢田綱吉!ますます.貴方の肉体に、興味がありますね」
『沢田綱吉と召喚獣は、融合(ユニゾン)できました。 』
そこには、大人リボーン似の綱吉だ!骸の召喚獣も等身大位だ、
綱吉「…体が持たそうに無い、すぐに終わらす❗」
骸「君には、もう著と付き合ってもらいますよ!」
骸は、目の数字も4にして効果は、修羅道、格闘スキルが上がる奴だ…
…骸は、三叉僧をツナに向かって殺す勢いで、殺っている
骸の一撃一撃、受けたら死に繋がる…綱吉は、攻撃をギリギリで、避けているため…少し押されている。綱吉は、銃を二つ持ち、弾を満タンで…
綱吉「…大空の鉄槌(マルテーロ・ディ・チエリー)」
弾丸の連続で、打ち少し、焦っているようだ…だが、綱吉は、弾丸を補充し、次の攻撃に移る。
綱吉「……CHAOS……SHOT!」
無数に別れて、骸に向かっている…だが骸も
骸「クフフフフ!本当に面白い男ですね…だが僕も!」
一様、ロンシャンの召喚獣な、だけにできる事が限られる…段々綱吉の弾丸に当たっている…
Bクラス内藤ロンシャン(六道骸)
総合点数 980点
着実に点数は、減って行く方向で…骸は、最後の手段理由を使うようだ…
骸「クフフフフ……見るがいい!」
綱吉「…その手に……グッア!……ま……まさか……このための………ふ……布石か………」
骸は、以前使っていた技を使い綱吉の召喚獣を攻撃しようとしていたが…幻覚と有幻覚のやり繰りをして、綱吉が避けた時に実体化してある骸の召喚獣が居て、三叉槍で心臓に攻撃した。
明久雄二「綱吉(ツナ)ーーーーーーー!!!!」
優菜と優子は、涙目で口を手で押さえている…。康太と鉄人は、手に力を入れて…愛子と翔子とユリエは、優子達と同じ口を手で押さえながら、違う方向を見ていた。
骸は、綱吉が横に避けると、見て……骸の有幻覚が持っていた槍の部分で…綱吉の心臓にっと、思ったが…綱吉が体をひねって、肩に刺さった…すると骸は、トドメを刺すため…一回三叉僧を、抜こうとしたが…綱吉は、三叉僧を握って
綱吉「…ふっ!……遅い……CHAOS……………SHOT!」
流石に、骸は、この攻撃は、知らずに、受けて…そこから
六道 骸
56点
骸「…くっ!流石ボンゴレX世……僕じゃ相手になりませんね」
そして、綱吉は無情にも、トドメを刺すのだ……
綱吉「……reverse………SHOT!!」
早急、骸が避けた弾が全て骸に向かっている。
骸(内藤ロンシャン)
0点
そして遂に、Fクラスが勝利で終わった…綱吉は、痛みを我慢しながら、尋ねた……
綱吉「…骸……お前、いつから?日本に?」
骸「クフフフフ……僕達は、まだ、イタリアですよ…ダメージが大きいので…」
綱吉「……すまない、骸……」
骸「クフフフフ……また、いずれ、堕ちろそして巡れ!」
綱吉「…ふっ!……」
骸「aerobicdance(また、会いましょう)」
そして、ロンシャンから、骸は居なくなり、綱吉は、召喚獣の痛みを、ダイレクトで受けて凄く、痛そうだ、しかも、死ぬ気モードも使って無いせいで…余計に痛いようだ…
綱吉「…勝った……………ぜ!」バタッ
鉄人「勝者は、Fクラス!!」
これでFクラスの勝利で終わり…優子、優菜、雄二、明久、ユリエ、翔子、愛子、利光は、綱吉の方へ向かった…
to be continue
明久「……………」
雄二「……………」
リボーン「…しょうがないな…俺がやるか!」
リボーン「…次回標的10「ツナの怪我」死ぬ気で見てくれ!」
う~ん、文才なくてすいません