綱吉が倒れた後、戦後対談が始まり,一切Fクラスに宣戦布告をしない、と言う事で、終わり……綱吉は、そのまま病院に運ばれた……
優子「ツッ君!…ツッ君!…起きてよ!」
優菜「ツナ君!…大丈夫だよね…………?」
明久達は、学校終わってお見舞いに来ていた…優子と優菜は、声をかけるが、綱吉は、少しうなされていた…雄二と明久は、病室から出て…
雄二「…くそっ!(ドス)…俺があの提案を、受けなければ…こんなこと!」
明久「…………しかも綱吉…避けたのに…」
雄二「…召喚獣の攻撃は、人の数倍だからな…」
明雄「俺(僕)達は、ずっとお前の味方だぜ!」
そう言って…自販機に向かった。
~綱吉said~
?【ツナ君!】
超ツナ【…来るな!】
超ツナ【君は…守ってみせる 俺の…命にかえても!】
そして、俺は、目の前の黒服のデスサイズを、持っている相手に向かった……そして、俺は、デスサイズを零地点突破で氷らせて殴ってで終わった…
綱吉「…ハァ…ハァ…ハァ…ゆ…夢…か……」
綱吉「…しかも、ブラックスペルと戦った時の…」
綱吉「…怪我の位地が同じだし!……」
そして、俺は、ベッドから出ようとしたが…
優菜「…んっ!……ツナ君!居なくならないで…」
優子「…ツッ君、私達が付いてるから、心配しないで…」
俺の事…そこまで心配していたなんて…嬉しいな…
俺は、二人の頭を撫でた…そして顔が嬉しそうな感じになり…手が揺るんだ所でベッドを出て…病室を出る。
綱吉「…召喚獣を甘く、見すぎたな…」
綱吉「…しかも、夢の中は、太猿だ…」
(最悪だ…未来に行ったばかりの記憶で目を覚ますなんて…)
綱吉「…うん!俺は、俺らしく!」
すると、突然頬に冷たい感じが…
綱吉「冷たっ!……って、明久に雄二…」
そこには、俺の悪友が…似合わない笑顔でジュースを渡して来て…
雄二「ほれ、あんまり、紺積めてやると、みんな、心配するぞ!」
明久「…綱吉!少し自分を大切にしろって!本当!困った兄貴だな!」
俺は、少し嬉しくなった…こんなに俺の事を、
綱吉「…雄二…明久、すまない…」
雄二「…まぁ~…」
明久「…簡単に言うと…」
二人、短く切って…
綱雄「僕(俺)をもう少し!頼れ!」
…怒られました。駄目だ!これは、数時間かかる…すると腰に重みが…
綱吉「…優子ちゃん。優菜…」
優子「…もう!ツッ君のバカ!……心配…したんだから!」
優菜「…今回も自分一人でやるなんて、たまには、私達を頼ってくれないと、本気で説教するよ?」
次は、二人に怒られた…だけど俺のためを思って…
綱吉「…ごめん、二人共…」
優子「何か、吹っ切れた見たいね?」
明久「…確かに❗」
うっ!…痛い質問してくるしかも優子ちゃんと優菜はいつまで?俺の腰に?
優菜「…何か有った?かしら…」
雄二「…まぁ、ヤボな事は、聞かないが、大方過去の時の迷いが今、戻って来て、悩んでいたら、馬鹿馬鹿しくなったんじゃ?」
ちっ、雄二!何で聞かないだ!答え、言っているだろ!内心、死ぬ気モードのおかげでポーカーフェイスは、崩れて居ない!
綱吉「…よし、明日の試召戦争に備えて、俺は、寝る!」
そして、俺は病室へ戻った
~綱吉said off~
そして、綱吉は、病室に入り
優菜優子「おやすみ~」
明久「?????」
雄二「…ふっ!分かりやすい奴だ…」
明久優子優菜「どおゆう、事?」
雄二「あいつの顔…見たか?懐かしそうな顔、していただろうが、過去にも、こんな事が有った?証拠だ!」
雄二が、全て、言ってしまった。
雄二「バカといると飽きないな~」
明久「僕を見て言うな!てかお前もその一人だろ❗」
病室の中
綱吉『オイ、雄二!全部言うなよ!』
to be continue
超ツナ「…次回、標的11「記憶」超(ハイパー)死ぬ気で見てくれよな!」
文が成り立ってないと思う