綱吉がボコボコにしてすぐ…綱吉は、帰ろうとしたが木下姉妹に止められた…
優子「…ちょっと、待ってよ!」
優菜「…少し、待ってね?」
優菜「助けてもらったのにお礼はまだ…だったよね?」
綱吉「…俺に関わると、早急見たいに合うぞ?」
木下姉妹は、少しでも綱吉と仲良くなりたいと思い…手を伸ばそうとする…だが綱吉は、関わって欲しくない様子…
そして、公園の裏側に…もう一人、木下姉妹を助けようとした奴が…
?「…完全に、出るタイミングがなくなった…」
?「…あの、男中々やるな!」
綱吉『そろそろ、出て来たらどうだ??』
と、言われ自分の存在に気付いた綱吉の事を驚いている。
綱吉は、この場もう一人、居ることに気づいた…
綱吉(…多分、この二人を助けに…)
優子「ねぇ、沢田君?友達になりましょ!」
優菜「わ、私も!友達になりたい!」
綱吉(…人の話し、聞いて無いの?)
少し、綱吉は、嬉しく思うと同じに不安もあって、頭を悩まされていた…
優子「…私達の話し、聞いてる?」
綱吉「あ~、ちょっと待ってくれ!」
優菜「どうかしたの?」
綱吉「そろそろ、出て来たらどうだ?」
っと、綱吉は、言うと、何処と無く出てきた。
木下姉妹は後ろを見て、驚いているが、綱吉は、後ろを見なずに…
綱吉「…素直に出てきたな?」
?「…何者だ?俺の気配に築くとか?あの時の殺気といい!」
世間一般から見たら、小学生の会話でわ、無いが…
綱吉「…何者って…普通の小学生の沢田綱吉だ!てか、お前も普通じゃ無いだろ!」
?「…残念ながら、俺も普通の小学生…土屋康太だ…」
木下姉妹(ちょっと待って、普通の会話じゃ無いよね?)
木下姉妹が思っていることは、最もだ殺気とか気配とか言っている次点で、おかしい…
綱吉「…康太も、木下姉妹を助けようとしたら、俺がでしゃばったっと、言う事だな!…じゃあ、後は頼んだ!」
康太「…何も、言って無いのにどうしてわかった?」
綱吉「簡単さ、ボソッ(お前も俺と同じ目をしている)!」
綱吉は、木下姉妹に聞かれ無いように、小さい声で言った!
綱吉「…今度こそ、俺は帰るな!」
康太「…待て!」
綱吉は、帰ろうとしているが…何回も止められていた…
綱吉「…どうした?」
康太「…俺も、お前と友達になっていいか?俺…影薄くて友達居なくて…」
木下姉妹「私達も!」
綱吉は、流石に野暮だと築き…ハァっと小さくため息をして…
綱吉「…わかったよ!優子ちゃん!優菜ちゃん!康太!」
木下姉妹「よろしくね…ツッ君!」
康太「…よろしく」
綱吉「そ…それじゃあ、じゃあね!」
そして、次こそ帰ろうとしたが、また…
優子「…何でツッ君は、そんなに帰りたがっているの?」
優菜「…もっと、お話し、しようよ!」
康太「…何か、あるのか?」
綱吉は、正直に話した方がいいな!っと思い…
綱吉「…ハァ~、これからスーパーのバーゲンセールが始まるの!!今日は、お肉の特売だから!早く買い物行きなの!」
木下姉妹「え?買い物ってママがするものじゃ?」
康太「…まさか!両親は…すまない」
木下姉妹も、康太の声のトーンで築き顔を俯かしている…
綱吉「…大丈夫だ、お前ら、一様親は、死んでないけど、今会うのは、絶望的だから!心配するな!」
すると木下姉妹は、考えだして…
優菜「ん~、私達も手伝おうか?」
優子「それか、私達の家で食べる?康太君も…」
突然の事に頭が働か無いが、すぐに答えを出す!
綱吉康太「…それじゃあ、色々悪いし…」
優子「私達が、いいよって言っているのよ!」
優菜「…そうだよ!」
康太「…だけど俺は、妹が一人だから…」
優菜「…康太君は残念だったね?」
康太(…これで、二人いや、三人がくっつくな!)
そして、綱吉は、木下姉妹に連行され、康太は、微笑ましく、思うのだ。
そして現在〜病室〜
綱吉(今、思うとあの時の俺と康太ってどう考えても普通の小学生じゃないな!)
綱吉(…だけど、出会ってから、俺は変われたと思うあの頃よりは、だから、俺は、優子ちゃんと優菜は絶対に守りたい!)
綱吉(そう、あの時そう決断したから!)
そして、綱吉は過去を振り返りながら、椅子で寝ている優子の頭を撫でるので合った…
to be continue
明久「凄かったね、雄二!あの4人の過去!」
雄二「ああ、そうだな明久!次からAクラス戦だ!」
明雄「それでは、次回標的13『5VS5のエキシビションマッチ!』死ぬ気で見てくれよな!」
今日中に更新できてよかったです。
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