標的1「学校初日から」
~綱吉said~
俺は、今学校の目の前にいる。しかも優菜と一緒に……
優菜「一緒に学校行くの久しぶりだね❗」
俺も少し嬉しいが双子の姉の優子に怒られないか心配だ………
……その分けわ……昨日あの後、
鉄人『久しぶりだな!ツナ!』
綱吉『久しぶりですね、テッさん』
そう、その後俺達はテッさんの奢りで焼き肉を食べ、
家に帰ろうとしたが優菜が付いて来て、聞いてみると
優菜『……今日だけ、一緒じゃ、……駄目?』上目遣い+涙目
……断れない、終わった、しかも優子からのメールも無視しているし…………
そんな事もあって今は学校にいる。
綱吉「おはようございます!テッさん」
優菜「おはようございます!西村先生」
鉄人「おはようツナに木下妹」
相変わらず凄い肉体だな…
鉄人「あ~お前らのクラスは、…悪かった………………Fクラスだ」
ツ優菜「大丈夫です❗」
鉄人「今年1年頑張ってくれ」
ツナ優菜「はい」
そしてまず見えたのは、Aクラスだ、…凄い学費……安い癖に
ツナ「…優菜、行こか?」
優菜「はい」
俺達はFクラスに向かった…
…なんてクラス差が激しいのだ?
ドアを開けると、雄二が教卓の上で何かをやっている、明久もはしっこで寛いでいる。
ツナ「何?やっているの?」
雄二「一様、このクラスの代表だ!」
確か、試召戦争だったけ?面白そうだ
…明久に伝えないと、
ツナ「…明久!ユリエが……」
明久「ユリエがどうした?」
凄い、ユリエの事本当に好きなんだな まだ時間はたっぷりあるし……
ツナ「一週間後、にユリエがこっちにくるよ❗」
雄菜「よかったな!明久!」
明久「やっっっったぁぁぁぁぁ~ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあ!!!!!!!!!!!!!」
すると、Fクラスに、二人の女性が入って来た、
翔子「……なんで?雄二、学校来なかったの?」
優子「なんで?昨日、帰って来なかったのかしら?」
あ、霧島と優子が入って来た…
雄二優菜「昨日はツナ(君)を迎え日だったに行ってたから(だ)」
翔子「……わかってた、久しぶりツナ」
優子「お、お、お、お帰りなさいツナ君!」
ツナ「あ、うんただいま翔子さん、優子ちゃん!」
その後色々話したホームルームの時間だえーと担任は……
鉄人「あ~悪い、遅くなった」
………テッさんですか
鉄人「………吉井、ツナ今から学園長の所へ行ってくれ!」
ツナ「……わかりました!」
明久「わかった!」
……絶対、裏があるはず。
俺達はクラスを出た
鉄人「………すまない」
~雄二said~
俺は、鉄人と廊下に出て聞いた、
雄二「…明久とツナを観察処分者にしようと、しているんだろ?」
鉄人「俺から、言えるのは、あいつらは、信頼されている、」
じゃあなぜと聞こうとしたが出なかった、鉄人の目を見たら………
雄二「………くそっ!」
雄二「……俺は、何もできないのか!」
俺は、悔しかった
俺の背中を押してくれた二人を救えなくて、
to be continue
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