~学園長室~
藤堂「本当に悪いが、観察処分者になってもらうよ!」
ツナ「…別に大丈夫ですよ?」
明久「僕も、大丈夫」
ツナ(まぁしょうがないか、召喚獣に物理干渉ができるしいいか)
明久(なんで?本当の事、話さないんだ?)
二人は、実際には何も話されず、決まってしまった
藤堂「私も、ボンゴレの人間なのにすまない」
ツナ明久「俺(僕)は、大丈夫だ!」
藤堂「そうだ、X世、この破滅の腕輪をやろう、自分で召喚フィールドを作ったり、召喚獣と融合できる腕輪だ。」
ツナ「ありがとうございます!」
と言うとツナは、赤色の腕輪を着けた
吉井「…僕のは?」
それもそうだ自分だけもらえないなんて
藤堂「あんたと坂本はまださね」
ツナ明久(なんで?雄二まで?)
そしてツナと明久は学園長室を後にした
Fクラス~
明久ツナ「ただいま~」
雄二優菜康太「(…)大丈夫だったか?」
三人は、ツナと明久の事が心配だったようだ
何故か、自己紹介と試験召喚戦争の話しも終わったようだ、(姫路と島田さんもいた)
そして、昼間
ツナ「……みんなで屋上で弁当、食べない?」
明菜雄康「(…)賛成!」
そして、皆で屋上に来て、弁当を食べて(明久もちゃんと食べている)
ツナ「……雄二達、少しいい?」
雄二達「別にいいが?」
ツナは少し後ろに下がり、そして、
ツナ「…起動(アウェイク)」
召喚フィールドが作れた、明久以外は驚き、雄二が…
雄二「こいつは、スゲー、その腕輪の効果か?」
ツナ「…うん、なんでも、フィールド作成と召喚獣との融合だって」
康太「…こいつは、便利!」
だけど優菜だけは、
優菜「…だけど、ツナ君自身が危ないよ?」
確かにそうだって顔をするがツナは、
ツナ「俺は、大丈夫、その覚悟でもらったしね、」
で、少しした時に明久が
明久「どのクラスクラスから落とすの?」
っと明久は聞き、少し雄二がにやりとなり
雄二「まずはDクラスからだ!」
何故か余裕の笑みが、気持ち悪い、
ツナ「戦線布告は誰が?」
確かに明久とツナは気になる
雄二「う~と、確か、……横溝浩次だった」
何故かうる覚えだった
雄二「気合いを入れて行くぞ!」
ツナ明久康太優菜「おお~ー!」
そして、ツナ雄二明久は屋上に残り…
ツナ「まだ、死ぬ気の炎は使えるか?」
明久「もちろん、あの娘のためなら」バチバチバチ
雄二「俺もだ、翔子を守ると覚悟したから」メラメラメラ
to be continue
明久「次回予告コウナ~司会は、僕こと、吉井明久と…」
綱吉「沢田綱吉」
雄二「坂本雄二でおうくりする」
雄二「まずは、明久がバカですいません ⤵」
綱吉「明久が、不細工ですいません ⤵⤵」
明久「え?ちょっと、ま…」
綱雄「次回、標的3『Dクラスとツナの実力』
死ぬ気で見てくれよな!」
明久「え?僕、もう終わり?まだだよね?」
綱雄「また次回」
コメント、よろしくお願いいたします
康太は霧の炎で、秀吉(優菜)は晴れの炎で