オリ主3人がカルデアでおかしな日常を送る物語 作:(≡゚Д゚)<豆ーー
登場人物紹介
オリ主 1人目
名前 桜(さくら)
性別 男
歳 17
見た目 髪の色は少し赤みがかった色をしていて少し普通の男子とは少し痩せている。
服は魔術協会制服
オリ主2人目
名前 澪(れい)
性別 男
歳 17
見た目 髪の色は黒で天パである男子に比べると筋肉がある眼鏡をしている。
マシュのマスター
服はカルデア戦闘服
オリ主3人目
名前 夕(ゆう)
性別 女
歳 17
見た目 髪の色は白でロングで美人であるお菓子に目がない。
服カルデア
第1話 朝から大騒ぎ
ナレーターside
此処はカルデアマスター達が住む研究施設である
そのカルデアに住むマスター3人組の物語である
桜side
俺の名は桜
女っぽい名前だがれっきとした男だ。
俺はこのカルデアでマスターをやっている、いや当たり前か。
桜「もう朝か、もう少し寝たいけどサーバント達が起こしに来るしな。」
さっさと食堂に行きますか
桜sideout
澪side
澪「朝か?」
うん?あっどうも俺の名は澪
え?誰に話してるかってこれを読んでいる貴方だ!(メタイなby作者)
澪「さてと食堂に行くか」
澪sideout
夕side
夕「うん?もう朝?まだ眠いのに〜」
私の名は夕このカルデアでマ(キンクリ
あれ?なんか飛ばされたような?まぁ、いいや
夕「さて、朝ごはん食べに行こ〜」
さゎ
夕「?」
あれ今なんか触った様な?
ふと見るとそこには生まれたままの姿の清姫が!
うん?生まれたままの姿の清姫?
どうゆう事なの?
清姫「あら、マスターおはようございます、昨日はとても熱い夜を過ごしましたね」
夕「え?えーーーーーーーーー!?」
夕sideout
桜side
桜「うん?なんか聞こえたか?澪」
澪「いいや」
桜「じゃあ気のせいか」
澪「あれって夕じゃないか桜」
桜「確かになんで走ってんだ?あいつ?それと後ろに居る人は清姫か?」
夕「桜!澪!・゚・(つД`)ノタスケテー」
清姫「マスター待ってください!昨晩の続きをするだけじゃありませんか」
2人「え?」
夕「清姫何言ってんの!?違うからね!」
清姫「そんなに照れなくてもいいじゃありませんかマスターホントの事なんですから」うっとり
夕「清姫何言ってんの!?だからそんな事してないでしょ!あんたが勝手にベッドに入っただけでしょ!2人もそうだと思うでしょ!」
俺その話し聞いて澪と目を合わせたどうやら澪も分かったようだ俺ら2人は声を合わせ言った
桜sideout
夕side
私は一生懸命走った後ろからは清姫が何故か私のバスタオルを巻いている何故!?いつの間に取ってきたの!?でもあの2人なら分かってくれるだろうとしかし私の期待がすぐ消えると知らずに
清姫「待ってくださいーマスター」
夕「着いて来るな〜(´;ω;`)」
サーバントにはさすがに勝てる気がしないてか勝てない!早く2人を見つけて収集をつかせないと!あれは!私は今出る声を精一杯言った
夕「桜!澪!・゚・(つД`)ノタスケテー」
私はそう言い助かったと思った2人は清姫の事なら私と同じように詳しいからだこうなったことも分かるだろう!しかし清姫の言葉のせいで2人を誤解まで行かせたのだろう
清姫「マスター待ってください!昨晩の続きをするだけじゃありませんか」
このサーバントは一体何を言い出すだ!?このサーバントのマスターの顔を殴りたいわ!(貴方が清姫のマスターなんだかby作者)
そして2人が何か言おうとした所に至る
2人「キ.............」
夕「え?なんて言ったの?」
2人「キ....シ.......ワ」
夕「だから何?」
私は何故か嫌な予感がした
2人「キマシタワー!!!」
夕「( ;∀;)えーーー」
夕sideout
澪side
まさか夕がまた面倒くさい事を持ち込んだからつい桜と巫山戯てしまったまぁ、面白いからいいんだけどそろそろ助けましょうか
澪「まぁ、今のは冗談だ、清姫あんま誤解を招く事は言うなてかするな夕はお前のマスターだろ?」
清姫「これはマスターに送る愛なのですよ澪様」
澪「だそうだが夕?」
夕「いや、何当たり前の様に会話してるの?服装についてはスルーなの!?」
桜「おいおい夕そんなん気にしてたんじゃ特異点でやっていけないぜ!夕?」
夕「おかしなの私だけかな( ;∀;)?」
澪sideout
次回予告
朝から騒いだ桜達だが今度は桜にあるサーバントに捕まる!
一体桜はどうなるのか!?
次回
子を愛する母は偉大(最強)なり?
初めての小説で1500ぐらいが限界でした次は2000目指します!
いきよいで1話まで書いてしまった(; ・`д・´)
次回も頑張ります!